これぞ正統派!イギリス革靴ブランド特集

英国靴の良さを挙げだすとキリがないが、やはり最大の特長は他の国の革靴には無い”正統感”ではないだろうか。グッドイヤーウェルト製法による張り出したコバや重厚感のあるシルエットは、男の美学を具現化していると言ってもいい。今回は、浪漫溢れるイギリス革靴ブランドとその王道モデルを紹介!

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イギリス革靴ブランド「エドワードグリーン(EDWARD GREEN)」

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1890年、エドワード・グリーン氏により創業。早くして「英国でも稀代の才気を持つ靴職人」という評価を得ていたグリーン氏。彼の「でき得る限りの上質を求める」というクラフトマンシップは現代にも受け継がれており、このブランドが手がける革靴には最高級品質のカーフスキンが使用されている。ジョンロブと肩を並べる英国屈指のブランド。

エドワードグリーン「CHELSEA(チェルシー)」

王道キャップトゥの「チェルシー」。代名詞であるスワンネックのディティールが革靴愛好家を魅了する。明るすぎないダークオークブラウンカラーが高い汎用性を実現。シャープなシルエットのラスト82を採用。
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エドワードグリーン「BERKLEY(バークレー)」

続いてもスワンネックが美しいパンチドキャップトゥ「バークレー」。シャープで程よくロングノーズの82ラストを採用。トップブランドの風格を感じる一足だ。

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エドワードグリーン「WESTMINSTER(ウェストミンスター)」

サイドエッジの効いたエレガントなシルエットの 「ウェストミンスター」。エドワードグリーンのダブルモンクの特徴である「八の字」のストラップが色気を際立たせる。
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イギリス革靴ブランド「チャーチ(Church’s)」

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1873年、チャーチ3兄弟により創業。1足あたり8週間、250もの工程をかけて作られる革靴のクオリティは世界的に定評があり、輸出産業の貢献からエリザベス女王に表彰されるほど。1999年に経営難からプラダに買収されて以降は、それまでの英国的な定番モデルを残しつつ、ファッション性を意識したモデルも展開されている。ちなみに買収前のラストで作られたものはオールドチャーチ(旧チャーチ)と呼ばれプレミアが付いている。歴代ジェームズ・ボンド御用達の、英国の顔とも言えるブランド。

革靴

チャーチ「CONSUL(コンサル)」

英国革靴の内羽根ストレートチップと言えばまず「コンサル」の名前が挙がってくる。173ラストを使用した存在感溢れるシルエットと張り出したコバはまさにクラシックな英国靴を象徴している。
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チャーチ「SHANNON(シャノン)」

人気モデル「シャノン」。ラスト103を採用したボリュームのあるプレーントゥが印象的。チャーチが独自開発した素材であるポリッシュドバインダーが独特の光沢を放つ。「雨の多いロンドンで磨かずに済む上品な靴」をコンセプトに掲げ、撥水性にも長けている。
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チャーチ「GRAFTON(グラフトン)」

重厚感のある外羽根ウイングチップ「グラフトン」。ダブルソールによって無骨でありながらも、173ラストがクラシックな佇まいを演出。
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チャーチ「WESTBURY(ウェストバリー)」

こちらも定番173ラスト使用の「ウェストバリー」。シングルモンクストラップというシンプルなモデルながら、大きめのバックルを使用することで存在感のある表情を出すことに成功している。

チャーチ「WESTBURY(ウェストバリー)」詳細・購入はこちら

チャーチ「COWS(カウズ)」

ラスト173のダブルモンクストラップ「カウズ」。ゴールドのバックルも、チャーチのシルエットであれば嫌味も一切なく上品。
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チャーチ「RYDER3(ライダー3)」

定番チャッカブーツの「ライダー3」。ラストは81を採用。色合いといいデザインといいオーセンティックな一足に仕上がっている。ダイナイトソールとスエード生地のおかげで天気を選ばず履けるのも魅力。
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チャーチ「KEATS II(キーツ II)」

エナメルが美しいタッセルローファー「キーツ II」。ラスト93採用のラウンドトゥとすっきりとしたシルエットが高級感漂う。小ぶりなタッセルもエレガント。
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イギリス革靴ブランド「ジョンロブ(John Lobb)」

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1866年、ジョン・ロブ氏により創業。長らくはビスポーク靴を作るブランドとして有名だったが、1976年にエルメスの傘下に入る。以降は既成靴ブランドとしてもその名声を欲しいにし、完成度の高いラストによって作られる革靴は他のブランドにはない優美さを放つ。「キング・オブ・シューズ」の異名を持つ革靴好きなら誰もが知るブランド。

ジョンロブ「CITY Ⅱ(シティ Ⅱ)」

言わずと知れたストレートチップの最高峰「シティ Ⅱ」。採用されているラスト7000はモダンと伝統が融合した名作中の名作。微かに膨らみを帯びたトゥや流麗なシルエットや厳選された革質など、すべてにおいてトップレベル。

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ジョンロブ「WILLIAM Ⅱ(ウィリアム Ⅱ)」

優美なダブルモンクストラップ「ウィリアム Ⅱ」。ラストは9795Rを採用。一糸乱れぬ整然とした手縫いのダブルステッチにはただただ目を奪われるばかり。

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イギリス革靴ブランド「クロケット&ジョーンズ(CROCKETT & JONES)」

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1879年、チャールズ・ジョーンズ氏と、その義理の兄弟ジェームズ・クロケット氏により創業。100年以上もの歴史を持ちながらも、多くの人に一流ブランドとして認知され始めたのは2000年代に入ってから。クロケット&ジョーンズは長いあいだ、ジョージ・クレバリーやジョン・ロブ・パリスのようなブランドの生産を請け負っていた。その実績から、確かな縫製技術と品質管理が保証されているブランド。長らくチャーチを愛用していたジェームズ・ボンドが、2012年公開の「スカイフォール」以降クロケット&ジョーンズに乗り換えたことからも、その評価の高さが窺える。

クロケット&ジョーンズ「AUDLEY(オードリー)」

ハンドグレードコレクションの王道モデル「オードリー」。通称「パリラスト」と呼ばれる木型#337を採用。気品の漂うセミスクエアトゥとくびれたウエストが特長。放線状に並んだ美しいアイレットも他の内羽根ストレートチップとひと味違うところ。

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クロケット&ジョーンズ「Belgrave(ベルグレイブ)」

ラスト337のパンチドキャップトゥ「ベルグレイブ」。パーフォレーションが施された華やかな印象のトゥに加え、チェスナットカラーがアンティーク感を演出している。
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クロケット&ジョーンズ「ALEX(アレックス)」※ボンド着用モデル

「スカイフォール」、「スペクター」の両作にてダニエル・クレイグ扮するジェームズ・ボンドが着用したホールカットシューズ。スーツスタイルに見事にハマる一足。もちろんボンドのようにタキシードスタイルに合わせるのも良し。
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クロケット&ジョーンズ「HIGHBURY(ハイバリー)」※ボンド着用モデル

羽根の形状からV-フロントとも呼ばれるプレーントゥ「ハイバリー」。「スカイフォール」にてジェームズ・ボンドが着用。ラスト348によるエッジの効いたシルエットがエレガント。
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クロケット&ジョーンズ「SYDNEY (シドニー)」

定番スエードローファーの「シドニー」。ロングノーズ気味のラスト341を使用することでカジュアルになりすぎず、格調の高い印象を保っている。

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クロケット&ジョーンズ「LOWNDES(ロウンデス)」

メインコレクションの王道ダブルモンクストラップ「ロウンデス」。人気ラスト348を採用。緩やかなチゼルトゥと立体的なフォルムが魅力。小ぶりなストラップが足元をきれいに見せる。
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イギリス革靴ブランド「チーニー(CHEANEY)」

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1886年、ジョセフ・チーニー氏により創業。1964年に前述のチャーチに買収されるも、1999年にはそのチャーチごとプラダに吸収される。2009年にプラダから独立し、チャーチの創業一族がチーニーの経営を担うことになる。オールドチャーチのラストを再現したモデルや、2010年にスタートした高級路線であるインペリアル・コレクションなどが人気を博している。

チーニー「BUCKINGHAM(バッキンガム)」

最高級ライン、インペリアルコレクションの王道モデル「バッキンガム」。ややロングノーズでスタイリッシュなトゥラインの208ラストを採用。ヒドゥンチャネル(伏せ縫い)が施されたソールにも注目したい。
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チーニー「HORD(ホード)」

11028ラスト採用のダブルモンクストラップ「ホード」。洗練されたアッパーのデザインについつい目を奪われてしまう。ドレスカジュアルにぴったりの一足

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チーニー「LIVERPOOL(リバプール)」

すっきりしたデザインの外羽根プレーントゥ「リバプール」。ラストは208を採用。流麗なフォルムとさり気ないメダリオンが特長。
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チーニー「AVON (エイボン)」

グレインレザーのウイングチップ「エイボン」。屈強なフォルムが印象的。ダブルレザーのコマンドソールも心強い、環境を選ばずガシガシ履けるダービーシューズ。
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チーニー「JACKIE III(ジャッキー III)」

ラスト125を採用したスエードチャッカブーツ「ジャッキー III」。シャープなトゥがいかにも現代的。ダイナイトソールで使い勝手の良い逸品。
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イギリス革靴ブランド「トリッカーズ(Tricker’s)」

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1829年、ジョセフ・トリッカー氏により創業。実に2世紀近い歴史を持つ英国ブランド界きっての老舗。日本ではトリッカーズと言えばカントリーブーツが非常に有名だが、れっきとした紳士靴ブランドであり、上質なレザーで作られたドレスシューズは本場英国で高い人気を持つ。分業制ではなく、1足の靴を1人の職人が最初から最後まで作り上げるベンチメイドスタイルも愛好者が多い理由のひとつ。故ダイアナ妃とチャールズ皇太子が愛用していることでも有名。

トリッカーズ「BURTON(バートン)」

カントリーコレクションの定番モデル「バートン」。野山を歩くことを想定されて作られた、天候や路面を選ばず履ける一足。ブローギングとメダリオンによる華やかなディティールが魅力。
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トリッカーズ「ROBERT(ロバート)」

安定した人気を誇る外羽根プレーントゥ「ロバート」。ラストW2298の程よいラウンドトゥが特長。すっきりとしたデザインだが重厚なソールが存在感を放つ。
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トリッカーズ「Woodstock(ウッドストック)」

オーソドックスなデザインながらもマロンカラーが良い味を出している「ウッドストック」。イタリア産のカーフレザーは耐久性も抜群。オンオフどちらのスタイルにも対応可能な一足。
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トリッカーズ「MALTON(モルトン)」

トリッカーズの真骨頂、カントリーブーツの「モルトン」。ラストは4497Sを採用。マロンアンティークのカラーがカントリーブーツの色気を最大限まで引き上げる。

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トリッカーズ「HENRY(ヘンリー)」

機能美に優れたサイドゴアブーツ「ヘンリー」。スマートなアッパーと重厚なコマンドソールが抜群のコントラストを織りなす。丁寧に施されたブローギングも流石のトリッカーズクオリティ。
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イギリス革靴ブランド「アルフレッドサージェント(AlfredSargent )」

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1899年、アルフレッド・サージェント氏により創業。一族経営により、4代目となる現在まで伝統が受け継がれている。安いモデルであれば5万円前後という、高級英国靴のなかでは比較的リーズナブルな価格で手に入るブランド。しかしながら、その品質の高さはラルフローレンやニュー&リングウッドなど有名ブランドの受注生産を手がけていることからも折り紙つき。

アルフレッドサージェント「ARMFIELD(アームフィールド)」

定番モデルの内羽根ストレートチップ「アームフィールド」。ラスト109を採用した程よいラウンドトゥと柔らかいカーフが特長。英国靴の入門編としてぴったりの一足。
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アルフレッドサージェント「HURST(ハースト)」

おなじくラウンドトゥのラスト109を使用した「ハースト」。一見簡素なプレーントゥだが、ワンポイントのブローグが絶妙。
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アルフレッドサージェント「EALING(イーリング)」

重くなりすぎない中庸なバランスが魅力の「イーリング」。87ラストのラウンドトゥが非常にスマート。全体的に落ち着いた印象のあるセミブローグ。
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アルフレッドサージェント「EUSTON(ユーストン)」

スエードタイプのウイングチップ「ユーストン」。定番の87ラストを採用。高い耐久性と撥水性を誇る、英国Charles F Stead社製のスエードを使用。見た目だけでなく機能的にも優れた一足。
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アルフレッドサージェント「DUMFRIES(ダンフリーズ)」

ラウンドトゥの77ラスト採用、カントリーブーツの「ダンフリーズ」。落ち着いた色合いのブラウンがカントリーブーツのディティールに上手く融合している。ストームウェルトのダブルソール仕様で耐久面も万全。
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イギリス革靴ブランド「グレンソン(GRENSON)」

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1866年、ウィリアム・グリーン氏により創業。1974年制作のアメリカ映画「華麗なるギャツビー」に製品提供していたことでも有名。幾度か経営難に陥りながらも、2010年にティム・リトル氏の経営権取得を機に製品のモダナイズ化に成功。英国靴ながらも現代的なドレスシューズが人気を集めている。

グレンソン「LONDON(ロンドン)」

定番モデル「ロンドン」。オーソドックスなモデルだからこそグレンソンの縫製技術の高さが窺える。バーガンディカラーだがデザイン自体フォーマルなためオンオフ両方で愛用できる一足。
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グレンソン「ARCHIE(アーチー)」

外羽根ウイングチップの「アーチー」。シボ感のあるレザーとブローギングの相性もよく、ひと味違った個性を発揮することができる。カジュアルスタイルに合わせるのもOK。
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グレンソン「CURT(カート)」

ブラウンカラーの外羽根プレーントゥ「カート」。グレインレザーを使用した軽やかなアッパーだけでも素晴らしいが、重厚なトリプルウェルトが見事なギャップを演出している。
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グレンソン「37599G」

こちらもトリプルウェルトが際立つダブルモンクストラップ。丸みのあるトゥと主張の強いコバが特長。カジュアルユースに最適な一足。
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グレンソン「MONTY(モンティ)」

高級感漂うタッセルローファー「モンティ」。風合いのある天然皮革と完成度の高いウイングチップで上品な仕上がりとなっている。控えめな大きさのタッセルも非常にスマート。

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イギリス革靴ブランド「ガジアーノ&ガーリング(GAZIANO & GIRLING)」

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2006年創業。エドワードグリーンの元ビスポーク責任者であるトニー・ガジアーノと、ビスポークの名職人ディーン・ガーリングによって立ち上げられた。老舗揃いの英国革靴ブランドのなか、この若い紳士靴メーカーが早いスピードでトップブランドに登りつめた理由は決して創業者の話題性だけではない。一般的な英国靴よりも絞り込まれたウエストは、まるでオーダーメイドの革靴かのような高級感が漂う。

ガジアーノ&ガーリング「Walkton(ウォークトン)」

気品漂うフルブローグ「ウォークトン」。シボレザーとカーフスキンが調和した美しい仕上がりとなっている。ガジアーノ&ガーリングらしいビスポーク然とした絞り込まれたウエストラインもお見事。
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ガジアーノ&ガーリング「Mayfair(メイフェア)」

ダブルモンクの「メイフェア」は、デザインのシンプルさゆえに木型のフォルムやディティールの美しさが強調される一足。ビンテージオークのカラーがアンティーク感を際立たせる。
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ガジアーノ&ガーリング「Corniche(コーニッシュ)」

洗練された印象のタッセルローファー「コーニッシュ」。実に優美なU字を描くモカシン部分は、ライトアングルステゥッチとトゥのシャドウステッチという2種の技術により縫製されている。
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ガジアーノ&ガーリング「Antibes(アンティーブ)」

ガジアーノ&ガーリングを代表するモカシンシューズ「アンティーブ」。最大のシンボルとも言えるねじれたサドル部分が、靴全体にビスポークのような独特な雰囲気を纏わせる。他の英国靴に類を見ない孤高な顔つきを持つドレスシューズ。
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