夏服 メンズ コーディネート特集【2019最新】

今回は、2019年の夏服のオススメアイテムやメンズコーデを格上げする重要キーワード、OTOKOMAEの中でも評判の良かった注目のコーディネート&アイテムを紹介!※随時更新

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夏服①「“Tシャツ”は単体でサマになるエースがいれば安心」

夏の王道スタイルといえば、“Tイチコーデ”。超定番であるからこそ「素材」「シルエット」「サイズ感」など、細部までこだわったTシャツを選んで他との差別化を狙いたい。ロゴドンやレタードなど、プリントで主張するTシャツももちろんアリだが、大人らしい洗練度の高いコーデを表現するなら無地Tシャツのクオリティ勝負がオススメ。カッティングや素材が変わるだけで印象も自ずと変化してくるから興味深い。

夏服①「“Tシャツ”は単体でサマになるエースがいれば安心」

狙い目のTシャツ①「光沢感のある細身シルエットだからラフの中にも上品さが漂うDANIELE FIESOLIのDF0612」

「DANIELE FIESOLI(ダニエレ・フィエゾーリ)」は、ドルチェ&ガッバーナなどの有名メゾンの製品を手掛けるWool Gropeのオリジナルブランド。2006年にPITTIにて発表され、デビューしてから数年で600以上の顧客を獲得したほど絶大な信頼を得ている。ニットやカットソーを中心に展開しているだけあり、ピックアップしたTシャツもハイクオリティそのもの。まるでシルクのような光沢と肌に吸い付くような滑らかなタッチの生地を採用し、身体にフィットする細身シルエットで仕立てているため、このTシャツ一枚だけでもキマることうけあいだ。

狙い目のTシャツ1「DANIELE FIESOLI(ダニエレ フィエゾーリ)のDF0612」

詳細・購入はこちら

狙い目のTシャツ②「1枚で着ても、ジャケットを羽織ってもキマる万能Tシャツ!+ CLOTHETのテーラードTシャツ」

2018年にローンチされた新進気鋭ブランド「+CLOTHET(クロスクローゼット)」が作り上げるTシャツは、他とは一線を画するこだわりが詰め込まれている。テーラードジャケットに採用される袖の「後付け」や「イセ」などを取り入れて身体を包み込むような立体感を作りあげ、なお且つジャケットを羽織ってもごわつくことの無いシルエットに設計。ほどよく厚みのあるしっとりとした質感で、光沢感も携えた生地を使っているとなれば、着心地は言うまでもなく、ラグジュアリー感もひとしお。ネイビー以外にもホワイト・グレー・ブラックのモノトーンで使い勝手のいいカラバリが揃っているため、この機会にぜひチェックしてみてほしい。

Tシャツの狙い目「+ CLOTHET(クロスクローゼット)のテーラードTシャツ」

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