
CONTENTS
- 大定番とイマの気分まで網羅! | 2025年秋冬シーズンに注目すべき5モデルのミリタリージャケットとは?
- 2025年推しのミリタリージャケットとコーデ事例1 | フライトジャケットの代表格「MA-1」で武骨な秋冬のカジュアルコーデを実現!
- 2025年推しのミリタリージャケットとコーデ事例2 | フィールドジャケットの大定番「M65」はドレッシーなスタイルと好相性!
- 2025年推しのミリタリージャケットとコーデ事例3 | 軽量かつ通気性のある「ファティーグジャケット」は、暑い時期のドレスMIXスタイルにピッタリ
- 2025年推しのミリタリージャケットとコーデ事例4 | 海軍由来のアウター「CPOジャケット」でミリタリーMIXコーデをコンテンポラリーな印象に
- 2025年推しのミリタリージャケットとコーデ事例5 | フライトジャケット「A-2」で軽快なレザーアウターコーデを実現!
4 ページ以降を表示しています。
1ページ目に戻るスポンサーリンク
2025年推しのミリタリージャケットとコーデ事例4海軍由来のアウター「CPOジャケット」でミリタリーMIXコーデをコンテンポラリーな印象に
CPOジャケットの起源は1930年代から40年代の米海軍下士官の制服用ウールオーバーシャツとされている。甲板上の作業に耐えるため、厚手のウールフランネルやメルトンを使用。シャツカラー、フラップ付き胸ポケット、前ボタン、直線的な裾といったディテールを備える。当時は厚手のニットの上に羽織ることを想定した設計だったため、サイズ感はゆったりめ。
編集部 入江
ミリタリー由来の武骨な雰囲気のデザインならENGINEERED GARMENTS、どこかエレガントな雰囲気さえ漂うドレス寄りのデザインならLARDINI、よりクラシカルなデザインならORCIVALといったブランドがオススメです。
1 3
ENGINEERED GARMENTS「CPO Shirt Jacket – Heavy Wool Elastique」
続きを読む 2 3
LARDINI「CPOニットジャケット」
続きを読む 3 3
ORCIVAL「コットンツイル CPOシャツ」
続きを読むミリタリージャケットの中では、際立ってシンプルなデザインのCPOジャケット。秋冬シーズンにシンプルなミリタリーMIXコーデを実践したいという方にオススメだ。シャツジャケットのようなシンプルな佇まいでコンテンポラリーな雰囲気を醸しつつ、ミリタリー由来の武骨さを程よく付与できる。
1 4
2 4
3 4
4 4

























