秋服メンズファッション着こなし/コーデ特集【2016最新】

秋服メンズファッション着こなしコーデ2016

Tシャツ一枚の日々が続く夏が終わり訪れるのが「秋」。ファッションアイテムの選択肢や着こなしの幅が増える「最もファッションを楽しめる季節」こそが秋。今回は秋のコーディネートをイメージできるように秋服のジャンル別に注目の着こなし&アイテムをピックアップ紹介!

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メンズ秋服「フランネルシャツ」の着こなし&腰巻き

流行に関係なく秋冬の定番服といえばフランネルシャツ。アウター使いはもちろんのこと、腰巻きアレンジもマスターしておきたい。地味になりがちな秋の着こなしに色味をプラスする効果に加えて、気温に応じた調整という意味でも便利なテクニック。

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SURF/BRAND×JACKSON MATISSE(サーフブランド×ジャクソンマティス)ダブルネーム チェックシャツ

オーストラリアの某有名サーフブランドのアートディレクターとマーケティングディレクターの二人が独立して2012年に立ち上げた「SURF/BRAND」と日本の渡邊雅義が2005年に立ち上げたカジュアルウェアブランド「ジャクソン・マティス」がコラボして製造したウール混のボタンダウンチェックシャツ。

SURF/BRAND×JACKSON MATISSE サーフブランド×ジャクソンマティス Cheack Shirt ダブルネーム チェックシャツ

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メンズ秋服「デニムシャツ」の着こなし

定番であると同時にトレンドのデニムシャツとジーンズをコンビネーションしたデニムオンデニムの着こなし。トーンに差をつけず近い色味でコンビネーションさせるのが昨今のトレンドだ。

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Cricket(クリケット)インディゴ染め無地ボタンダウンカラーシャツ

デニム生地の産地として世界的にも有名な岡山県倉敷の児島から仕入れた生地を使用し、高度な縫製技術をもつ国内工場で仕上げたデニムシャツ。

(クリケット) Cricket オリジナルインディゴ染め無地ボタンダウンカラーシャツ

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メンズ秋服「バンドカラーシャツ」の着こなし

ネイビー×グレーの鉄板カラーコンビを都会的なタイトシルエットに落とし込んだスタイリング。足元はシューレースレスな白スニーカーを配置し、遊び心あふれる着こなしに。

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ETONNE バンドカラーネイビーシャツ

イタリアン・クラシックをベースに現代的な解釈を加え、トレンドをうまくミックスさせたコンテンポラリーなアイテムに強みを持つ「ETONNE(エトネ)」のダークネイビーのバンドカラーシャツ。リネン混でサラリとした質感のため、初秋を中心に活躍しそうな一枚。

(ユニバーサルランゲージ) JAPAN FABRIC/ETONNE/製品洗い リネンブレンドバンドカラーシャツ ネイビー

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メンズ秋服「ハイゲージニット」の着こなし

上品でエレガントな印象が魅力のハイゲージニットは秋のメンズファッション必需品。あえてスウェットパンツをあわせてスポーティーな着こなしに。さりげなくレイヤードさせたTシャツがこなれ感を醸し出すコーディネート。

スウェットパンツにスウェットシャツ、アディダス定番スニーカースタンスミスをレイヤードスタイル

JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー) ハイゲージニット

1784年英国創業の老舗ニットウェアブランド「ジョンスメドレー」から、シーアイランドコットンの極上の肌触りが魅力のハイゲージニット。特に日本人の体形によりフィットするように別注したこのモデルには要注目だ。

John Smedleyネイビーニットハイゲージ

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メンズ秋服「ショールカラーカーディガン」の着こなし

着回し力抜群のニットウェアといえばショールカラーカーディガン。Tシャツに合わせる着こなしはもちろんのこと、タイドアップしたシャツにあわせてテーラードジャケットライクに着こなしにまで対応できる守備範囲の広さこそがショールカラーカーディガンの隠れた魅力。

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JOHN SMEDLEY(ジョン スメドレー)のショールカラーカーディガン

1784年創業の英国を代表するニットウェアブランド「ジョンスメドレー」から、厳選されたメリノウールの極上の肌触りをもつショールカラーカーディガン。

(ジョン スメドレー)JOHN SMEDLEY ショールカラーカーディガン

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メンズ秋服「デニムジャケット」の着こなし

デニムジャケットといえばワークウェアとして誕生して以来、メンズファッションにおける定番アウターとして男のマストアイテムとしての地位をキープしている存在。下の着こなしのようにキレイめなカットソーをあわせれば元来のハードな印象が中和され、ノーブルな印象に。ショート丈を活かしてレイヤード(重ね着)を駆使するのも◎

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CITIZENS of HUMANITY(シチズンズ・オブ・ヒューマニティ) CLASSIC JACKET in WLKES

2003年、プレミアムデニムの立役者「ジェロームダーハン」が立ち上げたデニムブランド「CITIZENS of HUMANITY」のデニムジャケット。着丈を少し長めにデザインすることによって大人の男性も無理なく着こなせるアレンジがなされている。

(シチズンズ・オブ・ヒューマニティ)CITIZENS of HUMANITY CLASSIC JACKET in WLKES

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メンズ秋服「テーラードジャケット」の着こなし

秋の着こなしにおいて主役級の存在感をもつテーラードジャケットだからこそ、仕立ての良いとっておきの一着を所有しておきたい。ジャケットの腰に施されたパッチポケット仕様やアンクル丈のスラックス、素足風に履いた革靴など随所にさりげなくカジュアルな要素を盛り込みつつも、あくまでも王道に忠実な着こなしがスタイリッシュだ。

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BOGLIOLI(ボリオリ)  DOVER ウールフラノ ダブルジャケット

肩パッドや芯地を省略したアンコン仕立てでカーディガンのように軽く羽織れる着心地ながらタイトで短い着丈、等構築的なシルエットを実現。青みのかかった素材がとてもセクシーな薄手フラノのダブルブレストジャケット。

BOGLIOLI(ボリオリ) [秋冬] DOVER ウールフラノ ダブルジャケット ネイビー

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メンズ秋服「スウェットシャツ」の着こなし

カジュアルアイテムとしては長らく定番だったスウェットシャツ。記憶に新しいノームコアスタイル台頭以来、モードに傾倒するファッショニスタからも見直され、着こなしの幅も広がった。あくまでカジュアルアイテムとして解釈し、ジーンズなどにあわせるのも良いがソリッドな質感を活かしてスラックスなどドレスアイテムと組み合わせることで極めて都会的な印象のコーディネートに。

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LOOPWHEELER(ループウィラー) LW Light Slim Crew-neck Pullover LWライト スリム スウェット

1999年の始動以来「世界一、正統なスウェットシャツ」をテーマに昔ながらの釣り編み機にこだわったスウェットアイテムをリリースする日本発の「LOOPWHEELER」。少し大きめにデザインされた衿ぐりは、インナーにシャツを合わせたコーディネートにも対応。シルエットは全体的にスリムに調整されており、定番のLW01よりもスマートに着こなせそうな一枚だ。

(ループウィラー)LOOPWHEELER LW Light Slim Crew-neck Pullover LWライト スリム スウェット

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メンズ秋服「ミリタリージャケット」の着こなし

秋のミリタリーアウターといえば、MA-1やM-65。メンズファッションの源流ともなっているミリタリーアイテムは時代を超越した定番服だ。MA-1に比べて、未入手の男性も多いM-65は今秋購入候補のミリタリージャケットになり得るだろう。どんなインナーを選んでも男らしくワイルドな印象を漂わせるジャケットであると同時に、海外スナップでよく見かけるタイドアップしたシャツにあわせるアレンジなど、着こなしの汎用性が高いのも魅力的だ。

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PINE (パイン) フィールドジャケット ブルゾン M-65/コットン【メンズ】

ミラノコレクションなどデザイナーとして実績を積み上げてきた松村正大が2013年に立ち上げたオリジナルブランド「PINE」。コンパクトなサイズバランス、高めに設定された襟にはフードを収納、ライニングはカモフラージュ柄で切り替えされたディテールにもこだわりのある仕上がりが魅力だ。

PINE (パイン) フィールドジャケット ブルゾン M-65/コットン【メンズ】【並行輸入品】

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メンズ秋服「ボンバージャケット」の着こなし

前述のMA-1を含むボンバージャケットは昨年以降、注目の流行ファッションキーワード。デザインがミニマルなので「インナーやボトムで遊ぶもよし」「シンプルにまとめてミニマルコーデを楽しむもよし」といった着回し力も人気を後押しする理由だ。ラギッドな印象をまとうディープインディゴカラーのジーンズ、インナーには品の良さと清潔感をプラスするブルーのオックスフォードシャツをチョイス。

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G-Star Raw ボンバージャケット

ミリタリーにインスパイアされたジャケット。大胆なブランドロゴがついたコイルジッパーと機能的なデザインが他と一線を画した仕上がりだ。ソフトで着心地の良さが特徴のやや光沢のあるツイル生地を使用し、立体縫製の袖仕様により着心地の良さもキープ。

(ジースター ロゥ)G-Star Raw ジップアップロゴ・ボンバージャケット

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メンズ秋服「ライダースジャケット」の着こなし

昨今は、とりわけダブルライダースジャケットに注目が集まる。Tシャツにあわせれば秋の着こなしに使えるだけでなく、冬の頭にかけてもニットなど厚手インナーにあわせれば対応できる。ミリタリージャケットやデニムジャケット同様、テーラードジャケットライクにタイドアップシャツをあわせてもスタイリッシュだ。

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ダブルのレザーライダースジャケットににスウェットパンツをあわせたスポーツミックススタイル。蛍光イエローのナイキフライニットレーサーが差し色として機能したハイセンスなコーディネートだ。

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BEAUTY&YOUTH シープレザーダブルライダースジャケット

滑らかな質感のシープレザーを使用した、ダブルライダースジャケット。存在感のある襟やラペルが男らしい風格を漂わせます。フロントはスライダーの調整により開きのアレンジが自在に行えるダブルジップ仕様。

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Barbour(バブアー) International SL

フィールドジャケットの名作「ビデイル」や「ビューフォート」に並んで人気を博す「インターナショナル」は元祖バイカーズブルゾン。「ライダースレザージャケットをはじめ男らしいアウターの入手を検討するならバブアーも有力な選択肢になるはず。」と思いピックアップ。特にSLタイプは細身なのでスタイリッシュに着こなしやすい。(バブアーは1894年創業以来、英国上流階級のレジャースポーツウェアを展開する老舗ブランド)

(バブアー)Barbour International SL

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メンズ秋服「インナーダウンベスト」の着こなし

ここ数年、クライミングメーカーをはじめユニクロもウルトラライトダウンをリリースするなど、薄手の軽量ダウンがメインストリームに躍り出ている。特にテーラードジャケットに対するインナー使いは、ジャケパンの着こなしをスポーティーに味付けしてくれるこなれ感溢れる着こなしで、まだまだ新鮮さを失っていない。

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薄手ダウン、インナーダウンと銘打っているものの多くはアウター使いもできるのが嬉しい。たとえばデニムシャツに薄手ダウンベストをあわせたアクティブな着こなし。初秋にはTシャツにあわせてもよし、シャツ一枚では肌寒い頃合いにも重宝すること間違いなしのアイテムだ。

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MOORER(ムーレー)インナーベスト「CALAF LG NERO(ブラック)」

1999年、イタリア・ヴェローナに創業したMADE IN ITALYにこだわる高級アウターブランド 「MOORER (ムーレー)」のダウンベスト。国際規格UNI EN 12934にて評価されたグースダウンはまさに最高品質。ダウンパックを廃し直接注入することで、驚くほどの軽さと非常に高い保温性を発揮。値は張るものの、ラグジュアリー&スポーティーな印象をプラスしてくれる「間違いなく満足度の高い一着」だ。

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メンズ秋服「ジレ(テーラードベスト)」の着こなし

ジレといえばジャケットのインナー使いがメインではあるものの、ドレスシャツや無地Tシャツに対するアウター使いにも対応できるのが嬉しい。
チョークストライプのネイビージャケットに濃紺ストレートジーンズをあわせた男の風格に満ちたコーディネート。首元のストールもネイビーで統一してまとまりのある着こなしに。

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L.B.M.1911のウールジレ(ヘリンボーン)

クラシック&モダンのを共有させたルビアムのスポーツラインとして誕生したのが「L.B.M.1911」。現在では名だたるブランドの生産も手がけ、数々の賞を獲得したLubiam社の技術力を背景に生産されるアイテムは、モダンでラグジュアリーな展開で知られる。表情のあるヘリンボーン柄のウールジレはシックなダークネイビーで着こなし汎用性が高い。

L.B.M.1911【エルビーエム1911】【秋冬】VEST ベスト/ジレ 3L14345054 1434 55054/3 wool HERRINGBONE BLUE (ウール ヘリンボーン ブルー)

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メンズ秋服「濃紺ジーンズ」の着こなし

淡色デニムやダメージデニムも引き続き人気だが、深まっていく秋冬らしさを出す意味でも濃紺ジーンズは有力な選択肢。濃紺ジーンズにネイビー系のアテイムを合わせてトレンドのワントーンコーデに。自分でイチから育てる楽しみを満喫するなら、ノリつきのリジッドデニムもいい。

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SIVIGLIA(シビリア)のリジッドデニム

シビリアから洗いをかけないリジッドデニム。少し厚手の生地は、男らしく無骨な雰囲気を漂わせるが、ポリウレタン混紡でストレッチ性能をもたせているためはき心地も良い。

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メンズ秋服「スウェットパンツ」の着こなし

スポーツミックスを形作るファッションアイテムとして地位を確立したスウェットパンツは通年に渡り欠かせないアイテムだ。ラインナップが多いので、秋冬には内側が起毛したタイプを選ぶなど春夏モノとは別に所有することも検討したい。
ブラックのバックスキンが渋い表情を浮かべるライダースジャケット型ブルゾンにグレーのスウェットパンツでスポーツテイストを演出しつつ、足元にはアニマル柄のスニーカーをチョイスしてスパイスを効かせた着こなし。

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rag&bone(ラグ&ボーン) STANDARD ISSUE スウェットパンツ

ペルー産の良質なコットンを使用したSTANDARD ISSUEコレクションのスウェットパンツ。 定番だからこそベーシックなデザインと着心地の良さを重視して選んでみては?

(ラグ&ボーン)rag&bone STANDARD ISSUE SWEATPANTスウェットパンツ

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メンズ秋服「プリーツパンツ」が流行ディテールに

スーツの流行は「クラシック回帰」6つの流行キーワードにおいて触れたとおりスーツのトレンドがクラシックに向かうことによって「ジャケットのラペルが広く」「パンツの股上が深く」「パンツの腰回りにゆとりができ、プリーツ仕様が台頭」などゆるやかな変化が。この傾向はスーツのみならず、カジュアルスラックスなどにも徐々に浸透。ややハードルの高い股上深めパンツに挑む前に、股上浅めのプリーツ仕様から挑戦してみては?

 BERWICH コットンツイルプリーツパンツ「SAKE」

一流ビッグメゾンのOEM生産も手がける実力派のブランド〈ベルウィッチ〉に、日本からの特別オーダーでつくられているのが「SAKE」というモデル。フロントに1プリーツが入ることで太ももまわりにゆとりを生み出すとともに、股下の長さを9分丈という絶妙なクロップド丈にしているので、裾上げを気にしないではくことも可能。

(ベルウィッチ) BERWICH コットンツイルストレッチ1プリーツパンツ/SAKE

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メンズ秋服と「レザースニーカー / 革靴」のコーディネート

秋冬のキレイめカジュアルコーデに合わせるならレザースニーカーや外羽根レザーシューズが王道。堅くなりすぎず、ほどよくこなれた雰囲気を漂わせてくれるはず。

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STOKTON(ストックトン)  NEW JONY

1978年にイタリアのトスカーナ州ピストイア県にある小さな街、ピエーヴェ・ア・ニエーヴォレで創業したストックトン。デザインから生産まですべての工程にイタリアの熟練職人が関与。裁断、ステッチ入れ、縫製などを全て手作業で丁寧に製造されている。自社ブランド以外に、イタリアやフランスの有名メゾンのOEMを手がけることからも高いクオリティーは折り紙付き。

[ストックトン] STOKTON スニーカー NEW JONY

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CARMINAのダービーレザーシューズ

1998年にJose Albaladejoがスペインで創業。純粋なる新鋭ブランドではなく、Jose一家は19世紀から靴の製造を続ける歴史あるメーカーで1961年に高級靴ブランドのYANKOを創立したことでも知られる。グッドイヤーウェルテッド製法を採用し、コルクをふんだんに使用しているのでクッション性にあふれ、徐々に足に馴染む感覚を味わえるだろう。

[カルミナ] CARMINA 000531

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メンズ秋服と「ハイカットスニーカー」のコーディネート

真夏には敬遠しがちなハイカットスニーカーが日の目を見るのが秋のファッションシーンだ。特にレザー素材のハイカットスニーカーは冬にかけても活躍。ミッドソールとアッパーが同色ならブーツライクにコーディネートすることも可能だ。
ブラックを主体にダークトーンでまとめた着こなしの中にあって、ミッドソールのホワイトが着こなしにほどよい抜け感をプラス。

ハイカットスニーカーメンズファッションコーデ

Amb ハイカットスニーカー

ハイブリッジインターナショナルのオリジナルシューズブランドとして始動した「Ambassadors By Verginia」が名称変更した「Amb」。抜群の履き心地とミニマルデザインをベースにラグジュアリーな雰囲気をまとった一足に仕上がっている。

[エーエムビー] Amb HI CUT SNEAKER

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