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肉厚でタフ!長く愛用できる8oz超えのヘビーウェイトTシャツ11選

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オールシーズン活躍するTシャツは長く着られて風合いが楽しめるタフな1枚を見つけたい。今回は、そんな要望を叶える超肉厚な8オンス超えのヘビーウェイトTシャツにフォーカスし、着るほどに味わい深くなるおすすめのモデルを紹介!

Tシャツの表記でよく見かける“oz(オンス)”とは?

Tシャツを購入する際に、よく見かける“oz(オンス)”という表記。もともとヤード・ポンド法で重量を表す単位として扱われており、アメリカやイギリスでは日常的に使われているものだ。日本ではあまり馴染みがないが、Tシャツや輸入品のデニムなどによく使用されている。1オンス=約28.35gの重量に相当し、このオンスの数字が高ければ高いほど、生地の厚みが増していき、重量感のあるヘビーウェイトになっていくという仕組み。一般的な薄手のTシャツは、3~4オンスで、コストがそこまでかからないということもあり、販促用やイベント用などの大量生産向けに使われることが多い。5オンス以上となると、“ヘビーウェイト”に該当し、肉厚な質感が特徴のTシャツとなる。8オンス以上となるとスウェットやパーカーなどによく使われる超ヘビーウェイトに。それぞれの用途に合わせてチョイスでき、さまざまな雰囲気を楽しめるのがTシャツの魅力と言えるだろう。

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ヘビーウェイトTシャツの魅力とは?

今回紹介する8オンス以上のモデルは超ヘビーウェイトに分類される。ヘビーウェイトTシャツのメリットは何と言ってもそのタフさ。かなり肉厚なので洗濯してもヨレにくく、ヘビロテできるのが嬉しいところ。さらに白Tに起こりがちな透けも防げるうえ、体のラインを拾いにくいため、1枚で着てサマになるのも◎ 1つのものを長く愛用して経年変化を楽しみたい方にはたまらないアイテムだ。アメリカンテイストの存在感のあるタフな見た目で、アメカジやストリートスタイルにもハマりやすい。ガシガシ着込めるTシャツが1枚あるだけで、着こなしの幅を広げてくれるだろう。

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超肉厚!8オンス超えのヘビーウェイトTシャツ11選

5オンス以上がヘビーウェイトの分類になるTシャツ。今回は、さらに上をいく8オンス以上の超肉厚なTシャツをピックアップ。高級感を演出する1枚を着こなせば、シンプルなスタイルも格上げしてくれること間違いなし。

8オンス超えのヘビーウェイトTシャツおすすめモデル①「Champion “リバースウィーブ® S/S C/N SWEAT SHIRTS”」

アメリカを代表するスポーツウェアブランドである「Champion(チャンピオン)」から登場したTシャツは、スウェットなどにも使用されるほどの10オンスを採用したかなりの肉厚T。厚みがありながらもタオル生地のような裏毛(裏パイル)のコットン100%を使用することで、タフでありながらもライトウェイトでやわらかな着心地を実現している。切りっぱなしの袖デザインと、肩が落ちたドロップショルダーシルエットで今どきな要素をプラスしてくれるシンプルなTシャツだ。ブランドロゴを胸元と袖に刺繍し、チャンピオンらしさをアピールできるのも◎

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わかりやすい“C”のアルファベットをベースにしたロゴと、万能なスウェットやカット...

8オンス超えのヘビーウェイトTシャツおすすめモデル②「CAMBER “#302 8oz ヘビーウェイト 半袖ポケットTシャツ”」

MADE IN USAにこだわり続け、タフなウェアを作り続けている「CAMBER(キャンバー)」から登場のTシャツは、8オンスの厚みを誇るアイテム。丈夫なUSAコットンを採用し、特有のドライ感をもち、ギュッと目を詰めてしっかりと編まれた素材で肌が透けにくいのもうれしいところ。生地が伸びやすい首から肩にかけてテーピング補強をするなど、学生のユニフォームを手掛けてきたキャンバーならではの配慮も見逃せない。さりげなくポイントになるポケットを備え、カラバリも多いので、色違いでいくつも揃えてしまいたくなるモデルだ。

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「透けない」「ヘタれない」「ボディラインがでない」といった魅力に加え、洗いざらし...

8オンス超えのヘビーウェイトTシャツおすすめモデル③「GENTLEMAN PROJECTS “12.8oz VENICE”」

Tシャツの中でも圧倒的な厚みを誇る12.8ozのコットン生地を採用したGENTLEMAN PROJECTSの「VENICE(ベニス)」。プレーティング編みという目面が綺麗に仕上がる編み方を採用しているため、堅牢性がありながら品をキープした見た目に仕上がっているのが特徴だ。さらに胸ポケットは、テーラードジャケットのバルカポケットからインスパイアを受けたオリジナルデザインで、サングラス専用ポケットを内側に備えた実用性の高い仕上がり。BIGシルエットで迫力のある仕上がりになっているため、無地Tシャツながら1枚で十分サマになるコーディネートを実現できる。

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「武骨で存在感のある見た目」「型崩れしにくい」「透けない」etc...。ヘビーウ...

8オンス超えのヘビーウェイトTシャツおすすめモデル④「United Athle “9.1オンス マグナムウェイトビッグシルエット Tシャツ”」

9.1オンスの超肉厚感とビッグシルエットを掛け合わせたアメリカンテイストの1枚は、Tシャツやスウェットなど160品番もの数をもつ 「United Athle(ユナイテッドアスレ)」のアイテム。ハリがあり肌に触れるとさらっとするシャリ感のある素材感で、肉厚ながらも着心地の良い1枚に仕上げている。洗濯にも強いオープンエンド双糸を極厚に編み立てたアメリカンな生地が特徴。そこにビッグシルエットを落とし込むことで今どきなアイテムに。カラバリもこなれたアースカラーで展開されているのもGOOD。ステッチをあえて粗めにすることでクラシカルな印象もまとってくれるのも魅力的だ。

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8オンス超えのヘビーウェイトTシャツおすすめモデル⑤「Good On “ショートスリーブヘビーラグランポケットTシャツ”」

1997年に創業しUSAコットンにこだわりをもったアメカジブランド「Good On (グッドオン)」。カジュアルさをプラスするポケット付きのラグランTシャツでその厚みは9オンスを誇る。薄手のスウェットのような厚みを、しっかりとした縫製、肩を動かしやすいラグランスリーブを採用することで肉厚ながらも快適な着心地を実現。このモデルならではの裾のサイドベンツや、ロングテールを採用し、カジュアルながらも抜け感のあるキレイめ印象に仕上げられるのもこのモデルの特徴だ。グッドオンの中でも購入率が高く複数枚を着回す方も多いのだとか。化学反応で色を定着させる反応染めや、味のある風合いを醸し出す顔料染めのモデルなどさまざまなカラバリを備えているので、お気に入りが見つけやすいのも◎

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8オンス超えのヘビーウェイトTシャツおすすめモデル⑥「Fruit of the Loom “8.8oz プレインTシャツ”」

アメリカ ケンタッキー州に本拠地を置く「Fruit Of The Loom(フルーツオブザルーム)」は、誕生から約150年以上の歴史を誇る老舗のアパレルブランドで、古くからアメリカ人のベーシックアイテムとして名を馳せてきた。シンプルな無地Tに8.8オンスの肉厚な素材を採用した1枚は、厚手ながらもコットン100%で着心地の良さも叶えてくれる。首元にしっかりとしたリブを備えることで、ヨレにくく清潔感のある仕上がりに。USコットンを彷彿とさせるドライな質感が魅力で、スリーブの幅もほどよくゆったりと着こなせる1枚だ。

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8オンス超えのヘビーウェイトTシャツおすすめモデル⑦「BEAUTY & YOUTH “BY 10oz ヘビー ワイド Tシャツ”」

人気セレクトショップである「UNITED ARROWS(ユナイテッドアローズ)」のレベールである「BEAUTY & YOUTH(ビューティ&ユース)」からもヘビーウェイトTシャツが登場。表地に太目のオープンエンド糸、裏地には細めのスラブ糸を採用し、2本の糸を同時に引き入れながらきっちりと編みこまれたしっかりとした生地感が特徴。少し表情のあるムラのある質感が楽しめる。厚手ながらもドライなタッチなので、夏場にも最適。ワイドながらもルーズすぎないビューティ&ユースならではのキレイめシルエットもこのモデルならでは。こだわりのネイビー×ホワイトのネームタグで、特別感をプラスしてくれる1枚だ。

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8オンス超えのヘビーウェイトTシャツおすすめモデル⑧「SHIPS any別注 “LOS ANGELES APPAREL: 8.5oz ヘビーウェイト ポケット Tシャツ”」

セレクトショップ「SHIPS(シップス)」が2019年に新ブランドとしてリリースさせた「SHIPS any(シップスエニー)」と元アメリカンアパレルのCEOだったダブ・チャーニーが手掛ける「LOS ANGELES APPAREL(ロサンゼルスアパレル)」のスペシャルな別注モデル。1枚着として活躍する8.5オンスの厚みを備えたオリジナルスペックのアイテムだ。US感溢れるビッグでワイドなシルエットが多いヘビーウェイトTだが、こちらのモデルは日本人が着やすいよう着丈の長さを短めに設定。日本国内で後染めを施すことで、何とも言えないムラのあるナチュラルな表情が楽しめる1枚に仕上がっている。タグにはWネームを配しているプレミアム感もたまらない。

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8オンス超えのヘビーウェイトTシャツおすすめモデル⑨「GoodWear “10ozアメリカ製半袖プルオーバースウェット”」

アメリカのマサチューセッツ州エセックス、ビバリーにて1983年に創業した「GoodWear(グッドウェア)」。アメリカ製7.2オンスのヘビーウェイトコットンが定番アイテムだが、それを上回る10オンスのアイテムが登場している。モデル名の通り、スウェットを半袖にしたような風合いで他ではあまり見られない質感が特徴のモデル。厳しい基準をクリアした綿製品のみに採用されるUSAコットンで、乾いた着心地と繰り返し着用してもヘタらないタフさが魅力だ。スウェットに見られるしっかりとしたステッチを備えた、カジュアルな雰囲気漂う1枚に仕上がっている。

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8オンス超えのヘビーウェイトTシャツおすすめモデル⑩「ONEITA “ヘビーウェイト 10oz Tシャツ”」

1893年に「ONEITA KNITTING MILLS(オニータ ニッティング ミルズ)」としてニューヨーク州で誕生した「ONEITA(オニータ)」は、ワークウェアとしての機能性とデザイン性をもち、古くから労働者たちに愛されていたブランド。今回紹介するヘビーウェイトTはオニータの定番アイテムの2倍を誇る10オンスの厚みを備えた1着で。特殊な溶剤を使って前処理した生地に、顔料を使って染め上げるピグメント加工を施し、表面のみに色をのせることでヴィンテージのような色褪せた風合いを演出。胸ポケットには、ブランドネームのビスネームが取り付けられており、サイドスリット入りで抜け感もプラスしてくれるおしゃれなモデルとなっている。

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8オンス超えのヘビーウェイトTシャツおすすめモデル⑪「LIFEMAX “スーパーヘビーウェイト Tシャツ 10.2オンス”」

今回紹介するTシャツの中でも最も厚手の10.2オンスのスーパーヘビーウェイトTシャツは、ユニフォームの老舗メーカーである「LIFEMAX(ライフマックス)」から登場したモデル。太い2本の糸を一緒に編み込むことで、ハリがありシワがつきにくい生地に。首元は太めのリブデザインにダブルステッチで繰り返しの洗濯でもヨレにくいのがうれしいところ。少しビッグなサイズ感につくられた今どきなサイズと、生地洗いすることで厚手ながらも肌馴染みの良いアイテムに仕上がっている。

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