パーマヘア向けヘアオイル特集!使うメリットや選び方を紹介

Share

2 ページ以降を表示しています。

元のページを表示
パーマヘア向けヘアオイル特集!使うメリットや選び方を紹介

2 ページ以降を表示しています。

目次を表示

メンズにピッタリのパーマ向けヘアオイルをピックアップ!

ここからはパーマヘアにおすすめのヘアオイルをサラサラ系としっとり系の2種類に分けて紹介する。

ナチュラルな質感に仕上がりやすいサラサラ(軽め)タイプ

ショートや短めミディアムのパーマヘアや、ナチュラルな質感に仕上げたい方におすすめなのがサラサラタイプ。ヘアワックスなどの他のスタイリング剤との併用しやすさも◎

おすすめヘアオイル サラサラ系①「LIPPS(リップス) ベーススタイリングオイル」

有名サロンのリップスが手掛けるヘアオイルは8種類の植物性オイルが配合されており、ダメージケアをしながらスタイリングしやすくする優れもの。ライトでサラサラな仕上がりなので、ふんわりとしたパーマヘアとの相性が良いだろう。アップルグリーン&ローズの香りと無香料の2種類から選べるのが嬉しい。

詳細・購入はこちら

おすすめヘアオイル サラサラ系②「Nile(ナイル) ヘアオイル エアリーライト 」

ふわっとしたエアリーな仕上がりを求める方におすすめしたいヘアオイル。分子量が通常のヘアオイルの4分の1なので、きめ細やかに髪に馴染むのが軽い質感に仕上がる理由。また、ツバキオイルやアルガンオイルのツヤ感と、米ヌカオイルやリンゴ酸ジイソステアリルなどのダメージ補修効果も特徴になる。みずみずしいシトラスフルーティーなカリフォルニアの香りと、アップルグリーンの2種類から選ぼう。

詳細・購入はこちら

おすすめヘアオイル サラサラ系③「hoyu(ホーユー) NiNE マルチスタイリングオイル ライト」

サラっとした質感と自然なツヤでこなれた雰囲気に仕上げたいならコレ。肌にも使える自然成分と指通りの良さにこだわって作られており、年齢や性別、髪質を問わずに使いやすいのが特徴だ。とろみのあるテクスチャで髪をコーティングするので、スタイリング力とダメージ補修力にも期待できる。

詳細・購入はこちら

ケア力が強くてウェットな仕上がりが得意なしっとり(重め)タイプ

しっとりタイプはパサつきや髪の広がりを気にする方にピッタリ。ウェットな質感に仕上げる際にも適役だ。

おすすめヘアオイル しっとり系①「nAplA(ナプラ) N. エヌドット ポリッシュオイル」

ナプラ人気シリーズのN.シリーズは、4種類のボタニカル成分と保湿力の高いシアバターが配合されているのが特徴。とくにシアバターとセサミオイルの高い保湿力が魅力で、軽い使い心地なのにしっかりと保湿できるのがポイントだ。また、ナチュラルな成分で作られているので、髪だけではなく顔や体にも使える点も◎。とくにベタつきを抑えてツヤを出したい方におすすめしたい。

詳細・購入はこちら

おすすめヘアオイル しっとり系②「Davines(ダヴィネス) オーセンティックオイル」

ダヴィネスは90年代に誕生し、70ヵ国以上で親しまれているイタリアのオーガニックコスメブランド。こちらのオーセンティックオイルは100%のオーガニックオイル使用している点と、果実系とウッディ系が合わさった爽やかで心地よい香りが人気だ。伸びが良くてしっかりと重めの質感は、流行りのマッシュやセンターパートを濡れ髪に仕上げる際にピッタリ。

詳細・購入はこちら

おすすめヘアオイル しっとり系③「MILBON(ミルボン) ディーセス エルジューダMO」

2014年の発売からずっと支持され続けているエルジューダシリーズは、数種類のヘアトリートメントとヘアオイルで構成されている。ヘアオイルはFOとMOの2種類があり、よりしっとり感を求めるならMOがおすすめ。植物性オイルと界面活性剤などが合わさっているので、硬い髪やダメージが大きい髪でもしっかりとまとめられるのがポイントだ。しっとりさを追求するなら、同シリーズのヘアトリートメントで潤いを与え、上からヘアオイルでコーティングするのがおすすめ。

詳細・購入はこちら

Follow us !

会員登録して
OTOKOMAEメールマガジンを受け取ろう

会員登録する