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ジャケパン特集【2017最新】

ジャケパンといえば、オンオフ問わず男性にとって欠かせない着こなしの定番だ。定番だけにコーディネートによって印象に大きく差が出るスタイルであることも事実。今回はジャケパンスタイルにフォーカスして、基礎知識や実際の着こなし&注目アイテムについて紹介!

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ジャケパンとは?

ジャケパンとはご存知の通り「テーラードジャケット+パンツ」を略した通称で、ビジネススタイルにおけるコーディネートからオフカジュアルにおけるコーディネートを指す。スーツとは異なりジャケットとパンツの組み合わせによって、着こなしアレンジが効くのが特徴。

基本的にビジネススタイルの場合には、テーラードジャケットにスラックスを合わせた着こなしが定番。メタルボタンの配されたブレザーやジーンズやチノパンといったいわゆる5ポケットパンツ(カジュアルパンツ)を合わせるコーディネートは基本的にオフカジュアル仕様だ。

ジャケットとパンツの組み合わせ

何と言っても定番は「ネイビージャケット×グレースラックス」。

ジャケパンとは

しかし色味の組み合わせについては、「ネイビージャケット×ダークネイビーパンツ」など同系色同士を組み合わせるスタイルも定番化しているため、実は現状ほとんどルールはないと言って良いが、ジャケットとスラックス素材の季節感に差異が出ないように気を配りたい。(ex.春夏用リネンジャケットに秋冬用ツイードパンツを合わせるのはNG 等)

ジャケパンに合わせる靴とベルトの色

ベルトとシューズの色を合わせるのは抑えておきたい基本ルールだ。ブラウンシューズに対してはブラウンベルト、ブラックシューズに対してはブラックベルトを合わせるといった具合。

ジャケパンのジャケットとベルトの色は揃える

そして特にビジネスシーンにおいてはジャケットやボトムのカラートーンに対してベルトや革靴の色が乖離しすぎないトーンを選ぶことで品の良い着こなしにつながると言われている。

例:「ダークネイビーのジャケット×ダークグレーのパンツ」に対して極端に明るいキャメルブラウンをベルトやドレスシューズをあわせると、靴やベルトが浮きやすい。ミドル〜ダークトーンのブラウンベルト&シューズもしくはブラックのベルト&シューズを選ぶことによってアイテムが悪目立ちしないコーディネートが完成する。

ジャケパンスタイルの印象を大きく変える「シングルorダブル」

ジャケパンスタイルを大きく印象付けるのがジャケット。ほぼ同じパターンが採用された同ブランドのジャケットであってもシングルかダブルブレステッドかによって表情が変わる。
ポイントになるのは、Vゾーンの露出面積と深さ。Vゾーンが縦長になるシングル仕立てはシャープに、Vゾーンが浅めになるダブル仕立ては重厚で貫禄のある印象に。ダブルの場合、基本的にラペルの先がとがったデザインのピークドラペルになるのでよりその印象は強まる。

【参考】ジャケット/スラックスの素材別の季節対応

季節に応じた素材を選択することでより洗練された着こなしにつながる。参考までに代表的な生地ごとに季節対応の目安を紹介。

ジャケパン季節生地

サージ:オールシーズン
サキソニー:薄めのものは春。厚手のものは冬。
フランネル:秋、冬
ツイード:秋、冬
メルトン:冬
トロピカル:春、夏
リネン:春、夏
シアサッカー:春、夏
ギャバジン:コットンは春夏 / ウールはオールシーズン

ジャケパンに合わせる靴の種類で印象が変わる!

スーツスタイルはもとより、スーツに比較するとカジュアルなジャケパンスタイルにおいても”靴”のチョイスが着こなしの印象を大きく左右する。革靴を選ぶ場合には、革靴の種類や色味によるフォーマル度の変化に気を配りたい。

最もフォーマルな革靴として挙げられるのはブラックカーフの内羽根レザーシューズ。スーツに比較してカジュアルな印象の強いジャケパンスタイルに合わせれば極めてフォーマルな顔つきに足元を整えてくれるはずだ。関連記事▶︎結婚式からタキシードスタイルまで対応「内羽根ストレートチップの革靴特集」

ジャケパンに合わせる革靴,三陽山長

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革靴の中でも、外羽根式のシューズやフルブローグのウィングチップ、スエード素材、グレインレザー(シボ加工レザー)、明るめのブラウンなどをジャケパンスタイルに合わせると、カジュアルな印象が強まる。関連記事▶︎最も装飾的な紳士靴、ウィングチップの歴史や定番モデルを紹介

さらにオフカジュアルにおいてはスニーカーを合わせたジャケパンスタイルもここ数年のトレンドだ。ジャケットスタイルにスニーカーを合わせる場合には、ボトムはノークッションのジャストやアンクル丈程度に裾上げするのが王道。関連記事▶︎スーツ×スニーカー着こなし特集!

 

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シンプルなホワイトレザースニーカーに加え、カラーやデザインに遊びがあるスニーカーをハズしとして取り入れるのもおすすめだ。

ジャケパンスタイルは”スラックス”によって印象が変わる

昨今のスラックストレンドはクラシックなプリーツパンツ。シルエットとしては腰回りに余裕があり、足元に向かって強くテーパードしていくものが旬。関連記事▶︎プリーツパンツ特集

インコテックス INCOTEX 1AT045 990 メンズ 1プリーツ ウールスラックス A45 N35 SKINFIT

ジャケットとスラックスの組み合わせは基本的に自由であるものの、ジャケットについてもラペル幅が広いクラシックテイストのデザインがトレンドになっているため、できる限り双方のテイストを揃えることで、より感度の高い着こなしが完成するだろう。

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ジャケパンスタイルを格上げするドレスシューズ

「スーツスタイルの格を決定付けるのが革靴」というのと同様にジャケパンスタイルの印象を決めるのは足元に合わせるドレスシューズに他ならない。実はジャケットやスラックス、シャツ以上に品質や格に対する投資対効果が良いので、革靴に投資することは非常にスマートだ。どんなに良いジャケットを着ていても足元がおざなりではスタイルが台無しになることも。予算の範囲内で出来るだけ投資すること、手入れを怠らないことが重要だ。関連記事▶︎ビジネスマンがスーツより革靴に投資すべき理由

[チャーチ] Church's ビジネスシューズ LAMBOURN

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ビジネスジャケットスタイルには白無地のポケットチーフが基本

オフカジュアルであれば色柄さまざまなポケットチーフを使うのも良いが、ビジネススタイルであれば白無地のポケットチーフが基本。

ジャケット,ポケットチーフ

昨今のビジネスシーンで主流となっているのは、タキシードなど正装にも使用できる白無地のリネン製ポケットチーフだ。それに対してシルク製チーフはビジネス使いも可能だが、光沢があって華やかな印象を与えるのでどちらかといえば結婚式やパーティースタイルなどに向いている。関連記事▶︎ポケットチーフ 特集【折り方&注目アイテム紹介】

白無地のリネンポケットチーフ▶︎FRANCO BASSI ポケットチーフリネンソリッドホワイト

1973年イタリアのコモにて創業した「フランコバッシ」から、リネンの素材感とシンプルなホワイトがスタイリッシュなポケットチーフ。耳は手巻のハンドメイドと高級感あふれる仕様だ。

フランコバッシ 麻チーフ

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ジャケパンスタイル 着こなし 紹介!

ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×グレーパンツ」

秋の着こなしにおいて主役級の存在感をもつテーラードジャケットだからこそ、仕立ての良いとっておきの一着を所有しておきたい。ジャケットの腰に施されたパッチポケット仕様やアンクル丈のスラックス、素足風に履いた革靴など随所にさりげなくカジュアルな要素を盛り込みつつも、あくまでも王道に忠実な着こなしがスタイリッシュだ。

CIRCOLO(チルコロ) チルコロ ジャケット ダブル

バーリ・イタリアのバレッタに本社を構えるテキスタイルカンパニーS.G.L.社が展開する「CIRCOLO(チルコロ)」。カットソー素材を採用することでリラックス感のある着心地を実現したテーラードジャケット。カットソーとは思えない高度なテキスタイルに注目だ。

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ジャケパンスタイル「ネイビーダブルジャケット×グレーパンツ」

4Bタイプのネイビーダブルジャケットにタイドアップシャツ、グレーパンツを合わせたジャケパンスタイル。タイとジャケットの色味を合わせることで、落ち着きと誠実さのある雰囲気に。足元のブラウンタッセルローファーに、ネイビーソックスを合わせてさりげなくコントラストをきかせている点にも注目だ。

Z ZEGNA(ジーゼニア) ダブルジャケット

ダークネイビーでシックにまとめたダブルブレストのテーラードジャケット。フロントの打ち合わせの幅を広めに設計することで、より貫禄のある表情に。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×グレーパンツ」

ネイビーのテーラードジャケットにホワイトドレスシャツ、ネイビータイを合わせた精悍な印象を与えるジャケパンスタイル。ダブル仕上げのグレーパンツは内羽根式のグローブシューズを合わせてさりげない遊び心をプラス。

BERNARD ZINS(ベルナール ザンス) サマーウールスラックス

1967年フランス北部の街ランスにて、BERNARD ZINS氏が高級パンツ専業ブランドとして設立されたベルナール・ザンス。程よいテーパードシルエットがスッキリとした足元を演出してくれるスラックス。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×ホワイトパンツ」

ダブルのネイビージャケットにホワイトパンツを合わせたジャケパンスタイル。Vゾーンの浅いダブルブレステッドのジャケットなら、インパクトのある柄シャツも取り入れやすい。テーラードジャケット、シャツのどちらも同じイザイアのブランドで合わせている点にも注目だ。

TRAMA ROSSA(トラマロッサ) ホワイトジーンズ

1967年、若いテーラー職人 Chemello Urbanoが1本のジーンズを作り出したことから始まったブランド。赤色のセルベージ(耳)が由来している。こだわりのメイドインイタリーで生産されるジーンズは評価が高い。

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ジャケパンスタイル「ダブルジャケット×ダブルジレ×ネイビースラックス」

ダブルのジレとスラックスは同布で仕上げられたものをチョイスし、ジャケットはワントーン明るいブルーのダブルブレステッドを合わせてグラデーションを表現。サックスブルーシャツにネイビーのタイドアップなど、一つの色味で揃えながらも明暗でリズムを付けたトーンオントーンのアイテム使いが洒脱な雰囲気を醸す。

ジャケパンスタイル「ブラックジャケット×ライトトーンパンツ」

ブラックのテーラードジャケットにタイドアップシャツを合わせたフォーマルライクなVゾーンに対して、ボトムは明るめなトーンの生成色パンツをチョイスしメリハリのある表情に。スーツスタイルでは出来ない、ジャケパンスタイルならではのアレンジだ。

DIESEL(ディーゼル) カジュアルブレザー

ブラックのフォーマルカラーを洗い加工が施されたコットン素材に合わせることで、カジュアルな表情に仕上げたテーラードジャケット。

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ジャケパンスタイル「ブラウンテーラードジャケット×ポロシャツ×ホワイトパンツ」

テーラードジャケットのインナーにポロシャツを合わせたスタイリングも定番になりつつある。ポロシャツはロングスリーブをチョイスして、ジャケットの袖からレイヤードさせることでこなれ感溢れる雰囲気に。ブラウンやネイビーといったシックなダークトーンでまとめて秋の香りを漂わせる。パンツにはホワイトをチョイスしてアク抜き。

LARDINI(ラルディーニ) ブローチディテール ブレザー

1978年、ルイジ・ラルディーニ(Luigi Lardini)氏がイタリアのアドリア海に面するアンコーナという港町にて創業したブランド「LARDINI(ラルディーニ)」。イタリアクラシコの王道とも言われるファミリー経営のファクトリーブランドだ。全体的にバランスの取れた上質な仕立ては、業界人からの評価も高い。アイコニックデザインはラペルに添えられた花形のブートニエール。

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LACOSTE(ラコステ) ドロップショルダー ポロシャツ

全てのポロシャツの原型を生み出したブランドといえば「LACOSTE(ラコステ)」。原型モデルである「L1212」に使用している44/2スーピマコットンを三本撚りにしたビックピケで製作したビックシルエットポロシャツをピックアップ。ドロップショルダーの大きめボディーと対照的な小衿の組み合わせで、ベーシックな無地ポロシャツを特徴的に演出している。

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ジャケパンスタイル「ダブルジャケット×ブルーパンツ」

ブルーチェックが施されたダブルのテーラードジャケットにダブル仕上げのブルーパンツを合わせてクラシックな表情を演出したジャケパンスタイル。立体感を持たせた小紋柄のタイやホワイトポケットチーフなどの小物使いにも注目だ。足元には光沢のあるダブルモンクストラップシューズを合わせて。

ETRO(エトロ) チノパンツ

エレガントなテキスタイルデザインと上品な仕立てが人気を集める「ETRO(エトロ)」。ストレッチ生地を採用することで快適な履き心地を実現したネイビースラックスをピックアップ。

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ジャケパンスタイル「ブラウンジャケット×カーゴパンツ」

コロニアルカラーで仕上げた男らしさ溢れるジャケパンスタイル。カーゴパンツや渋い配色のウィングチップのチョイスが武骨な雰囲気を加速させる。アンクル丈で抜け感を演出するなど、絶妙なアク抜きが野暮な印象を与えない。

TAGLIATORE(タリアトーレ) ダブルジャケット

独特なテキスタイルとセクシーなウエストラインで人気を集めるイタリアのテーラーブランド「TAGLIATORE(タリアトーレ)」。ウール100%生地で仕立てられたクラシカルなテーラードジャケット。落ち着きのあるブラウンはこれからの季節で活躍を期待できる。

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PT01(ピーティーゼロウーノ) カーゴパンツ

2008年にスタートしたパンツブランド「PT01(ピーティーゼロウーノ)」。歴史の浅いブランドながら、他の老舗パンツブランドとも引き目を取らない人気とクオリティを誇る。ドレスパンツを中心に生産しているが、カジュアルなカーゴパンツにもシルエットの美しさや仕立ての良さが伺えるこだわりが詰め込まれている。

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ジャケパンスタイル「チェックジャケット×ジレ×ブルーパンツ」

チェック柄が配されたスリーピーススーツのパンツを別のスラックスに変えたジャケパンスタイル。タイドアップと合わせた風格のあるトップスに対してブルーパンツの爽やかさが程よいこなれ感を与えている。

STELLA MCCARTNEY(ステラ マッカトニー) テーラードジャケット

スタイリッシュなデザインと、着心地の良い実用性が特徴の「Stella McCartney(ステラ マッカートニー)」。イエローのラインが目を引くグレーテーラードジャケットを紹介。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×ブラウンパンツ」

貫禄のある表情をプラスしてくれるダブルブレステッドのジャケットは、フロントを開けてカジュアルに着るのが旬だ。インナーの露出面積も増えるため、新しい組み合わせの楽しみが味わえる。下記の着こなしのように、シャツをタックアウトしてラフな雰囲気を表現するのも楽しみ方の一つだ。

ジャケパンスタイル「ダブルジャケット×クロップドパンツ」

重厚感のある表情に仕上がるダブルブレステッドのテーラードジャケットにクロップド丈のパンツを合わせて軽快な印象をプラス。素足履きと組み合わせた抜け感や差し色として取り入れたポケットチーフがこなれた表情を与える。

LARDINI(ラルディーニ) ダブルジャケット

肩から飛び出るほど大胆に設計されたピークドラペルが目を引くダブルジャケット。ピークドラペルはダブルのジャケットに多く使用される襟型だ。

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ジャケパンスタイル「ダブルベージュジャケット×ホワイトパンツ」

コロニアルカラーのダブルジャケットにホワイトパンツを合わせることで土っぽさを解消したジャケパンスタイル。グレイッシュなコロニアルカラーのアイテムを合わせたくなる秋のシーズン、ホワイト系アイテムを合わせることで着こなしの幅は大きく広がるだろう。

PT01(ピーティーゼロウーノ) BUSINESS

スーパーライトという非常に軽さのある素材を採用することで快適な履き心地を実現。

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ジャケパンスタイル「チェック柄ジャケット×タイドアップシャツ」

チェック柄のジャケットに柄タイを合わせてVゾーンの主張を強く打ち出したスタイリング。パンツにホワイトスラックスを合わせることでクリーンな印象をプラス。ドット柄が施されたスニーカーの存在感でトップスとのバランスを整えて。

ジャケパンスタイル「ニットカーディガン×3Bテーラードジャケット」

前立ての網目が変えられたグレーカーディガンに、フランネル生地のテーラードジャケットとジーンズを合わせたカジュアルジャケパンスタイル。足元にブラックのプレーントゥを合わせてカジュアルの中にも締まりのある印象に。

AMI ALEXANDRE MATTIUSSI 2つボタン テーラードジャケット

2011年、アレクサンドル・マテュッシ氏が自身の名を冠にしたブランドを設立。3パッチポケットタイプのカジュアルなネイビージャケットスタイル。

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Care Label(ケアレーベル) のテーパドジーンズ「SLACK352 」

2011年に元フィアット社会長の孫、ラポ・エルカンやデザイナーのレオポルド・ドゥランテらが設立したイタリアのジーンズブランド「ケアレーベル」のフラッグシップモデルがこちら。鮮やかなインディゴブルーと縦長のバックポケットが特徴の一本。

(ケアレーベル)Care Label SLACK352 縦ポケテーパドジーンズ

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ジャケパンスタイル「ネイビーテーラードジャケット×ポロシャツ×カットオフパンツ」

内羽根レザーシューズと比べてカジュアルな出で立ちの外羽根レザーシューズ。カジュアルなジャケパンスタイルに馴染みの良い革靴を探すなら外羽根レザーシューズは有力だ。下記の着こなしはアメリカンフルブローグの装飾が施された外羽根レザーシューズを足元にチョイスしたジャケパンスタイル。パンツの裾を大胆にカットオフしたり、インナーにポロシャツをチョイスしてカジュアルダウンした着こなしにも違和感なくフィットしている。

LARDINI(ラルディーニ) ピークドラペル ダブルブレザー

イタリアクラシコの王道ブランド「LARDINI(ラルディーニ)」。ダークネイビーで構成されたシャープなラインが魅力のダブルブレステッドジャケット。

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Allen Edmonds(アレンエドモンズ) AMERICANBROGUE

1922年創業の「Allen Edmonds(アレン・エドモンズ)」。”メイド・イン・アメリカ”にこだわるこの革靴ブランドは、米国国内では知らない人がいないほどの人気を誇る。代表作「パーク・アベニュー」のようなドレスシューズから、アメリカの王道であるローファー「ケンウッド」シリーズなど、米国のみならず世界中の革靴好きから愛される製品を多数展開する。フルグローブのダーヴィシューズはトゥのウィングがヒールまでのびているデザインが特徴。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×グレーパンツ」

ブルーのグラデーションをVゾーンで表現したジャケパンスタイル。ネイビージャケットにサックスブルーシャツ、小紋柄のタイドアップといったオーソドックスなアイテムチョイスはビジネススタイルの参考にもしたい組み合わせだ。

ジャケパンスタイル「ブラウンジャケット×ポロシャツ×ブルーパンツ」

ダブルブレステッドのブラウンテーラードジャケットとネイビーポロシャツを組み合わせることでアズーロ・エ・マローネを表現したジャケパンスタイル。ブルースラックスを合わせて表現したグラデーションも見事だ。

TAGLIATORE(タリアトーレ) ダブルジャケット

様々な織り糸が組み合わさることで独特の色味を構築した生地で仕立てられたダブルジャケット。

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RALPH LAUREN(ラルフ ローレン) ロングポロシャツ

ポロシャツが有名なブランドの一つとして思い浮かぶのがラルフローレンだ。ベーシックなシルエットとポニーロゴのアクセントは、長年着ても飽きのこない完成されたデザインと言えるだろう。

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CANALI(カナーリ) スラックス

上質なネイビー生地で仕上げられたネイビースラックス。絶妙な光沢感がジャケパンスタイルをドレッシーに仕上げてくれる。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×ストライプパンツ」

ネイビーのテーラードジャケットにペンシルストライプが走るパンツやニットタイを合わせてカジュアルダウン。クラシック回帰のトレンドキーワードの影響もあり、太幅のラペルやダブルブレステッドのジャケットが注目を集めているが、あえて若々しさを演出するために細ラペルのシングルジャケットをタイトに合わせるのも一手だ。

ernesto(エルネスト) テーラードジャケット

袖口ボタンにブランドの頭文字のデザインを採用した点が特徴のテーラードジャケット。

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ジャケパンスタイル「コットンジャケット×ニットタイ×カジュアルスラックス」

コットン素材を採用したテーラードジャケットに白シャツ、ニットタイ、カジュアルスラックスを合わせたジャケパンスタイル。カジュアルなスタイリングに合わせるように、足元のレザーシューズはラバーソールの外羽根プレーントゥをチョイス。

CIRCOLO(チルコロ) ジャケット

ガーメントダイによるアタリのこなれ感が魅力のテーラードジャケット。

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PT01(ピーティーゼロウーノ) コーデュロイパンツ

PT01の「FORWARD/フォーワード」シリーズは全面的にカジュアルをコンセプトに掲げているのが特徴。ノウハウはあくまでもPT01流で、得意のキレイめをカジュアルに落とし込んだイメージになっている。

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ジャケパンスタイル「グレージャケット×ベージュパンツ」

アイテムの素材やカラーリングが秋の香りを漂わせるジャケパンスタイル。落ち着きのあるスタイリングに仕上げながらも、ソックスにストライプを取り入れてさりげないアクセントをプラスするなど遊び心は忘れない。

ジャケパンスタイル「チェックジャケット×ネイビージレ×グレーパンツ」

ブルー×ブラウンで構成されたチェックジャケットを基準に、ネイビージレ、ペールトーンのブラウンパンツを合わせたまとまりのあるジャケパンスタイル。革靴の手入れが行き届いているからこそ、カジュアルダウンした着こなしにも深みのある表情が生まれる。

LARDINI(ラルディーニ) チェック柄 ジャケット

ブルーとブラウンのラインが走るテーラードジャケット。ラルディーニのアイコニックデザインである花形のブートニエールはボルドーカラーでアクセントをプラス。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×ホワイトジーンズ」

表情のある織り柄のネイビーテーラードジャケットに裾がカットオフされたホワイトジーンズを合わせてワイルドな雰囲気をプラス。手入れによって渋く輝かせたプレーントゥの革靴がスタイリングをドレスアップさせている。

BOGLIOLI(ボリオリ) 3Bテーラードジャケット

創業から100年の歴史を持つ老舗イタリアブランド「BOGLIOLI(ボリオリ)」。NEW DOVERは定番モデルのDOVERをより日本人の体型にフィットするように仕上げたモデル。

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INCOTEX(インコテックス) スラックス

パンツ一筋をテーマに活動を続けるイタリアのパンツ専業ブランド。足のラインを美しく見せる型紙と仕立ての美しさは秀逸だ。

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ジャケパンスタイル「テーラードジャケット×ストライプパンツ」

ブラックアイテムで統一しながらも素材感にそれぞれ違いを持たせることで大人の色気を漂わせることに成功したジャケパンスタイル。ボトムはストライプパンツを合わせてアクセントをプラス。ガゼット付きのカットソーやナイキのスニーカーがスポーツテイストを高める。

TAGLIATORE(タリアトーレ) ダブルジャケット

独特な素材感と、セクシーなウエストの曲線デザインが特徴のテーラードブランド「TAGLIATORE(タリアトーレ)」。表情のある素材感がブラックにソフトな印象をプラスしたダブルテーラードジャケットを紹介。ボタンにはメタル素材を採用することで男らしい重厚感のある表情に。

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NIKE(ナイキ) スニーカー AIR MAX LD-ZERO

定番のスニーカーブランド「NIKE(ナイキ)」から展開されているAIR MAXは、不動の人気を誇るシリーズだ。今回ピックしたLD-ZEROは、スタイリッシュなメッシュアッパーでナイキ LD-1000のDNAを継承しながら、外から見えるMax Airユニットで優れたクッショニングを実現。

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ジャケパンスタイル「ストライプグレージャケット×柄アイテム×ホワイトジーンズ」

ライトグレーのストライプジャケットにホワイトジーンズを合わせてソフトな表情に仕上げたジャケパンスタイル。インパクトの強い柄デザインをネクタイとポケットチーフにチョイスして個性を演出。足元にはキルト付きシューズを合わせて、上から下まで装飾性の高い洒脱な印象漂う仕上がりに。

Carven(カルヴェン) スキニーパンツ

オートクチュールメゾンとしてパリにオープンしたブランドが「Carven(カルヴェン)」だ。クチュールブランドならではのエレガントなパンツは5ポケットのカジュアルなデザインも洗練されたシルエットを構築してくれる。

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ジャケパンスタイル「ストライプダブルジャケット×白パンツ」

ストライプが配された貫禄のある表情のネイビーダブルテーラードジャケットにポロシャツを合わせて爽やかな印象をプラスしたスタイリング。カラーリングを極力抑えたスタイリングが洗練度を高める。クラッチバッグとスリッポンシューズのレザーアイテムはシックなダークトーンを合わせて。

ジャケパンスタイル「テーラードジャケット×ジレ×アンクルパンツ」

ネイビーのアンクル丈スラックスにチェック柄のテーラードジャケット、ジレを取り入れたピーノ・レラリオ氏のスタイリング。チェック柄のテーラードジャケットに柄のチーフを取り入れたり、ジレにチェーンのアクセントをプラスするなどでVゾーンを量感のある表情に仕上げている分、足元はアンクル丈で素足を見せて軽やかに。

TAGLIATORE(タリアトーレ) チェック柄テーラードジャケット

表情のある織りとチェック柄が魅力のテーラードジャケット。

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PT01(ピーティーゼロウーノ) パンツ

ベーシックで幅広いスタイリングで活用できるネイビーパンツの購入を考えている場合、PT01は有力な選択肢になるだろう。

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ジャケパンスタイル「コットンジャケット×デニムシャツ」

服装の規制が厳しくない職場なら、デニムシャツを取り入れてハズした着こなしなどにも挑戦してみるのはいかがだろうか。コットンがミックスされたテーラードジャケットなら、素材がリンクしているため自然と馴染みの良い仕上がりに。ブラウンアイテムと組み合わせてコントラストを。

BOGLIOLI(ボリオリ) シングルジャケット

コットン素材、3パッチポケットの仕様によってカジュアルな風合いに仕上げられたテーラードジャケット。

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LUIGI BORRELLI(ルイジボレッリ) ワイドカラーシャツ FELICE デニム

ルイジボレッリの定番ワイドカラーシャツ「FELICE」から厚手のコットンデニムシャツが登場。適度にアタりの効いたインディゴブルーが鮮やかな一枚。前立てはフレンチフロント。カフはシングルボタンのラウンドカフ。ボタンは鳥足掛け縫い。木材の温かな雰囲気を持ったボタンもポイント。

(ルイジボレッリ) LUIGI BORRELLI ワイドカラーシャツ/デニムシャツ/FELICE [並行輸入品]

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ジャケパンスタイル「ウィンドウペンジャケット×ベージュパンツ」

ウインドウペンのベージュラインとパンツの色味をリンクさせたジャケパンスタイル。落ち着きのある印象を与えるブラウンアイテムを随所に取り入れることで秋らしい季節感を演出。

ジャケパンスタイル「グレーテーラードジャケット×ブラックパンツスタイル」

ノッチドラペルのグレーテーラードジャケットにブラックパンツを合わせたジャケパンスタイル。本切羽ならではの袖口ボタンをあえて開けた着崩しや、フラップポケットを片側だけ出した気張らないスタイリングに注目したい。

GANT RUGGER(ガント ラガー) THE HOPSACK

1941年に米国コネチカット州でバーナード・ガント氏が設立したシャツ工場から始まったブランド「GANT RUGGER(ガント ラガー)」。シャツ縫製で培ったノウハウを応用して仕立てられたテーラードジャケット。ラペルやポケットに施された繊細なステッチワークに注目したい。

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INCOTEX(インコテックス) ワンプリーツパンツ N24

イタリアのパンツブランドとして世界から人気を集める「INCOTEX(インコテックス)」。ワンプリーツが入ることによって、腰回りにゆとりをもたせたスリムフィットモデル。裾に向かうごとにテーパードが効いてくるデザインだ。

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ジャケパンスタイル「オフホワイトジャケット×アンクル白パンツ」

ベージュホワイトのダブルテーラードジャケットにホワイトアンクルパンツを合わせたジャケパンスタイル。全身をホワイトで統一したスタイリングだが、アンクル丈パンツで露出した肌色のワンクッションを取り入れることでこれ見よがし感を回避。スカーフの取り入れによって気品のある雰囲気をプラスしている点にも注目したい。

GABRIELE PASINI(ガブリエレ パジーニ) ストレッチ ダブルジャケット

独特の世界観とデザインによって注目を集めるイタリアブランド「GABRIELE PASINI(ガブリエレ パジーニ)」。LARDINIと契約を結んでおり、クラシコイタリアの王道ブランドとはまた一味違うコレクションを展開している。オールホワイトで仕上げられたダブルテーラードジャケットをピックアップ。

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G・T・A(ジーティーアー) BAYRON

1955年、イタリアにて創業されたパンツ専門ファクトリーから始まったGTA(ジーティーアー)。快適な穿き心地とラインの美しさでその名を知らぬ者がいないほどの数多くのブランドパンツ生産を手掛け、1999年にオリジナルブランド「GTA(ジーティーアー)」をスタートしている。BAYRANは、1プリーツの入ったエクストラスリムフィットモデル。9部丈の仕上がりで、ロールアップをしているかのようなダブル仕立てが施されている。

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ジャケパンスタイル「ブルーチェックテーラードジャケット×ネイビーパンツ」

ブルーのグラデーションとチェック柄のアクセントがポイントのジャケパンスタイル。襟ぐりが深めの白Tシャツをインナーにチョイスして抜け感をプラス。

ジャケパンスタイル「グレージャケット×ジレ×ホワイトジーンズ」

ドレスとカジュアルアイテムのバランス感覚を参考にしたいジャケパンスタイル。Tシャツスタイルに、ウール生地で玉縁ポケットのドレッシーなダブルテーラードジャケットと同布のジレをプラスしてドレスアップ。ジレとTシャツのレイヤードにも注目だ。ダメージスキニージーンズを合わせて完成したYラインのシルエットも見逃せない。足元にはオンオフ問わず活躍を期待できるダブルモンクストラップシューズをチョイス。

TAGLIATORE(タリアトーレ) MOTECARLO 6Bジャケット

カシミヤ素材を贅沢に使用したダブルテーラドジャケットをピックアップ。ワイドな衿幅から突き出たピークドラペルのディテールがエレガントな雰囲気を加速させる。

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DIESEL(ディーゼル) ダメージジーンズホワイト

ダメージ加工が施されたヴィンテージ風のホワイトジーンズ。

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ジャケパンスタイル「サマーツイードジャケット×カラーパンツ」

サマーツイードジャケットとタイドアップしたピンホールカラーシャツで上半身はあくまでもドレッシーにまとめつつ、ボトムにスキニーシルエットのカラーパンツとスリッポンスニーカーをあわせたドレス×カジュアルミックススタイル。足元に、昨今密かなトレンドになっているドレススニーカーをあわせている点にも注目。ダブルモンクストラップ仕様であるため、ドレススタイルにしっかり馴染みながらも、スニーカーであることからハズしとしても機能する要チェックアイテムである。

HENDERSON(ヘンダーソン) CORSA

1932年にGiuseppe Baraccoにより創業したイタリアのシューズブランド「HENDERSON(ヘンダーソン)」。創業当時わずか3、4人の職人で小さい工房から靴作りをスタートし、現在では職人の数も大幅に増えたものの、伝統を重んじ、トラディショナルな手法を現在も貫いている。

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ジャケパンスタイル「柄テーラードジャケット×ワイドパンツ」

昨年まで続いたスキニーシルエットのブームに代わり、存在感を高めてきているのがワイドシルエットのパンツだ。ワイドパンツならではのAラインシルエットやテーパードをきかせて腰回りのみにボリュームを持たせたボンタンシルエットが一部ファッショニスタの間で人気を集めている。ジャケパンスタイルに取り入れれば、新鮮なシルエットを表現できる。ノークッション丈に仕上げて足元を軽やかに見せるのが洗練スタイルへの鍵だ。

E. TAUTZ(イー トウツ) ワイドパンツ

1867年のヴィクトリア時代にエドワード イートウツ氏が創業したブランドが「E.TAUTZ(イートウツ)」。テーラーリングの技術や仕立ての良さを反映させながら、コンテンポラリーな表情に仕上げたコレクションが人気を集めている。そんなイートウツが提案するワイドパンツは、シルエットのボリューム感に負けないように玉淵の幅を太めに設定した遊び心のある仕上がり。

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ジャケパンスタイル「チェック柄ジャケット×ホワイトパンツ」

ブルーのチェック柄が配されたテーラードジャケットに白パンツを合わせた爽やかな印象のジャケパンコーディネーション。ポケットチーフとローファーにブラックをチョイスすることで締まりのある表情に仕上げている。

PT01(ピーティー ゼロウーノ) スラックス

美脚シルエットが期待できるクリーンなホワイトスラックス。

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ジャケパンスタイル「ダブルジャケット×ホワイトパンツ」

ダブルのネイビージャケットにホワイトスラックスを合わせたジャケパンの着こなし。ジャケットのボタンにホワイトをチョイスしているため、ボトムとの好相性を実現している。

CARUSO(カルーゾ) ダブルジャケット

イタリアメイドでメンズスーツをメインに取り扱うファッションブランド。上質な生地や資材を使用したダブルジャケット。一つ一つ表情の異なるボタンデザインは、天然素材だからこそ表現できる風合いだ。

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DSQUARED2(ディースクエアード) クロップドスリムパンツ

テーパードのきいたホワイトパンツ。太もものゆとりあるシルエットから強めにテーパードしたシルエットが足のラインを美しく演出してくれる。

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ジャケパンスタイル「ブルーダブルジャケット×淡色ジーンズ」

鮮やかなブルーのテーラードジャケットに淡色ジーンズを合わせてグラデーションを表現。ワークウェアとしてのイメージが強いジーンズもノークッションのアンクル丈とテーパードシルエットを取り入れることで野暮ったい印象を与えない。

ENTRE AMIS(アントレアミ) GAGA

2007年にイタリアで創業されたパンツ専業のブランド。GAGAはタイトシルエットの9分丈モデル。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×白パンツ」

洗い加工が施されたテーラードジャケットに白パンツを合わせてクリーンな印象をプラスしたコーディネート。インナーのTシャツはタックイン。パンツのアンクル丈とタッセルローファーの素足履きによる抜け感がポイントだ。

Gabriele Pasini(ガブリエレパシーニ) ダブルジャケット

コットンの素材感とメタルボタンの組み合わせが武骨な印象を与えるネイビーテーラードジャケット。

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JACOB COHEN(ヤコブコーエン) ボタンフライパンツ PW622

テーラードジャケットに合わせるジーンズをモットーにテーラードジーンズを展開するイタリアのパンツブランド「JACOB COHEN(ヤコブコーエン)」。リベットやステッチに到るまでホワイト系で統一することによって、クリーンな表情を演出した白パンツ。

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ジャケパンスタイル「ベージュジャケット×ワイドパンツ」

ライトベージュのテーラードジャケットにワンンプリーツの入ったワイドパンツを合わせてAラインを表現。インナーの白Tシャツをタックインすることで締まりのある雰囲気に仕上げている。

SOLIDO(ソリード) TALLIO

コットンナイロン生地にポリウレタンをミックスしてストレスフリーな着心地を実現したテーラードジャケット。

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Scye(サイ) 1 tuck trousers

ダーツの取り方や太幅のダブル仕上げが特徴的なワイドプリーツパンツ。

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ジャケパンスタイル「ダブルテーラードジャケット×グレーパンツ」

グリーンのダブルテーラードジャケットにグレーパンツを合わせて落ち着きのある表情に仕上げたジャケパンの着こなし。ジャケットの着丈を気持ち短めに設計することで、インナーにTシャツを合わせたカジュアルなスタイリングにも対応。

THE GIGI(ザ ジジ) ウールナイロンモヘアアルパカメランジライトツィード6Bダブルジャケット

2014年にイタリアのブレーシャで誕生したファッションブランド。老舗ブランド「ボリオリ(BOGLIOLI)」の元デザイナーとして、「コート」や「Kジャケット」「ドーヴァー」などを手がけたピエルイジ・ボリオリ氏が、兄のマリオ・ボリオリ氏とともに立ち上げたブランドであり、過去の成功に固執しない新たなスタイルを次々と提唱している。独特のテキスタイルが特徴のダブルジャケット。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×ベージュパンツ×スニーカー」

ネイビージャケットにタイドアップシャツ、ベージュパンツを合わせたベーシックなジャケパンスタイルを白スニーカーのハズしによってこなれた表情に。自分の体型を理解したサイズバランスがジャケパンの洗練度をグッと高める。

ジャケパンスタイル「ストライプジャケット×ジーンズ」

ロンドンストライプが施されたベージュテーラードジャケットにジーンズを合わせたジャケパンスタイル。裾をカットオフしたジーンズにダブルモンクストラップを合わせたドレスとカジュアルのバランス感覚に注目だ。

TAGLIATORE(タリアトーレ) MONTECARLO ストライプジャケット

幅広のストライプ柄が目を引くテーラードジャケット。

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JACOB COHEN(ヤコブ コーエン)ストレートジーンズ

テーラードジャケットに合わせるジーンズ、すなわちテーラードジーンズをメインに展開するブランド「JACOB COHEN(ヤコブコーエン)」。濃紺のインディゴカラーが深みのある表情を与える。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×ボタンダウンシャツ×ホワイトパンツ」

ネイビーテーラードジャケットにホワイトスラックスを合わせたジャケパンスタイルに、ボタンダウンシャツ、外羽根ウィングチップを合わせてアクティブな印象をプラス。ラフにインしたポケットチーフ使いにも注目だ。

De Petrillo(デペトリロ) テーラードジャケット ANACAPRI

2016年よりデビューしたナポリブランド「De Petrillo(デペトリロ)」。肩に吸い付くように設計されたアームホールが魅力のネイビーテーラードジャケット。タイトな設計ながら、高度な仕立ての技術によって動きやすさもキープした仕様が人気を集める理由だ。

ジャケパンスタイル「オレンジジャケット×グレーパンツ」

ブラウンに近いオレンジカラーのテーラードジャケットにグレースラックスを合わせたジャケパンスタイル。中間色のグレーパンツなら、主張の強いアイテムの組み合わせにも違和感なくフィットする。足元にはハイテクスニーカーでハズしを取り入れ。

ジャケパンスタイル「グレージャケット×ネイビーパンツ×ネイビースニーカー」

グレーのテーラードジャケットにネイビーパンツを合わせたメンズファッション定番のカラーコンビネーション。足元には、ネイビースニーカーを合わせてドレスダウン。

BOGLIOLI(ボリオリ) テーラードジャケット

リネンとシルクのミックスによってラグジュアリーなシャリ感を演出したテーラードジャケット。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×グレーパンツスタイル」

ネイビージャケットに相性の良いグレーパンツを合わせた定番ジャケパンスタイルながら、色味を効かせてメリハリのある装いに。クラシックスタイルの王道アイテム”ワイドスプレッドカラー”のドレスシャツを合わせて紳士的な雰囲気をプラス。

MANUEL RITZ(マニュエル リッツ) ダブルボタンテーラードジャケット

イタリアブランド「MANUEL RITZ(マニュエル リッツ)」。エンボス織り生地が立体感を演出したダブルブレステッドジャケット。ピンバッチ、ポケットチーフまでコーディネートされている。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×プリーツパンツ」

ネイビージャケットにトレンドのプリーツパンツを合わせて。凹凸のある素材を採用したシューズとリンクするように、テーラードジャケットも表情のある織り柄生地を採用したデザインをチョイス。

ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×グレーパンツスタイル」

ネイビージャケットにグレーのアンクルパンツを合わせたジャケパンの着こなし。自分の体型を理解したサイジングが着こなしを洗練された雰囲気へと導く。

Neil Barrett(ニールバレット) マットナイロンジャケット

イギリス出身のデザイナー、ニール・バレット氏が1998年に立ち上げたNeil Barrett。”クリーン& ワン・エクストラ・シング”をコンセプトに、リアルでアクティブな服作りが特徴のブランドだ。ポリエステル素材にウレタン素材をミックスすることで伸縮性を高めたスポーティな表情のテーラードジャケット。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×タイドアップシャツ×グレーパンツ」

ネイビーテーラードジャケットにタイドアップシャツ、グレースラックスを合わせたジャケパンスタイル。ポケットチーフのさりげない色合わせがポイント。

De Petrillo(デペトリロ) テーラードジャケット

ウール100%の上質な生地感とタイトシルエットながらソフトな着心地を実現したネイビーテーラードジャケット。

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ジャケパンスタイル「ネイビーダブルジャケット×ジーンズ」

ダブルのネイビージャケットにTシャツと淡色ジーンズを合わせてドレスダウン。アンクル丈とローファーを組み合わせた足元に注目だ。テーラードジャケットとさりげなくシューズの色味を合わせて。

Z ZEGNA(ジーゼニア) ダブルジャケット

2003年にスタートしたブランド「ジー ゼニア(Z ZEGNA)」。エルメネジルド・ゼニアと比べて価格帯を少し下げ、モダンよりなライフスタイルラインとして展開している。スーツ生地ブランドならではの高品質な生地感が魅力のテーラードジャケットをピックアップ。太すぎず細すぎないラペル幅は流行に左右されず長年愛用できる。

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Levi’s(リーバイス) 501 カスタムテーパード

創業者、リーバイ・ストラウスの名前を冠して「Levi’s(リーバイス)」というブランド名がつけられたジーンズは、19世紀に誕生し、時代を越えて人々に愛されてきた。「501(R) CT-カスタムテーパード」は、クラシックなボタンフライ仕様はそのままに、ウエストから太ももにかけてはゆったりとしたサイズ感、膝から裾にかけてはすっきりとしたテーパードラインを採用している。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×グレーパンツ」

ネイビージャケットにグレースラックスを合わせたオーソドックスなジャケパンスタイルだが、インナーにストライプシャツをチョイスすることでアクセントをプラス。ノーベルトでパンツを履くことでこなれ感を演出。

ETRO(エトロ) テーラードジャケット

3パッチポケットを採用したブルーの発色が鮮やかなテーラードジャケット。

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ジャケパンスタイル「デニムテーラードジャケット×ネイビーパンツ」

デニム生地で仕上げられたカジュアルな風合いのテーラードジャケットに、近い風合いのネイビーパンツを合わせて統一感を演出。インナーもガーメントダイが施されたTシャツをチョイスしてこなれた表情に。

TOM FORD(トムフォード) デニムジャケット

既存のクラシックな存在感を継承しつつ、現代的なフォルムにブラッシュアップされたテーラードジャケット。低めに設定されたゴージラインやあえて多めに開けられた袖口のボタンホールなど、他ブランドとは一味異なる仕上がりが魅力的だ。

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ジャケパンスタイル「コットンジャケット×コットンパンツ」

洗い加工が施されたコットン素材を組み合わせることで、上下違う色味のジャケパンスタイルながらもまとまりのある印象に。ノータイで合わせたシャツもコットン素材のため、馴染みの良い仕上がりに。

BOGLIOLI(ボリオリ) シングルジャケット NEW DOVER

ウールと麻のミックス生地を採用して涼しげな秋の雰囲気を漂わせたブラウンテーラードジャケット。

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ジャケパンスタイル「チェックジャケット×サックスブルーシャツ」

ブルーアイテムで全身をまとめた統一感のあるジャケパンスタイル。ノータイで合わせたシャツは、第二ボタンまで開けてイザイアのブランドロゴ刺繍をチラ見せ。ブルーベースだからこそ、レッドの刺繍がコントラストによって映える。

ジャケパンスタイル「ブラウンジャケット×グレーパンツスタイル」

ブラウンのダブルジャケットにグレーパンツを合わせたコーディネート。パナマハットを取り入れてクラシカルな雰囲気をプラス。第三ボタンまでシャツを大胆に開けてダンディな表情に。

MASSIMO PIOMBO(マッシモ ピオンボ) ダブルジャケット

2012AWより出現したブランド「MASSIMO PIOMBO(マッシモ ピオンボ)」。クラシックとモードのテイストをミックスしたブランドだ。

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ジャケパンスタイル「ベージュジャケット×クロップドブルージーンズ」

Tシャツにクロップドジーンズ、スニーカーを合わせたスタイリングにベージュのテーラードジャケットを合わせてドレスアップ。タックインしてベルトやウォレットチェーンの装飾を見せたアクセントに注目だ。

CANALI(カナーリ) パッチポケット テーラードジャケット

ウール、シルク、リネン、三つのテクスチャーをミックスすることによって独特の生地感を表現したテーラードジャケット。

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ジャケパンスタイル「グレージャケット×グレーパンツ」

チャコールグレーのアイテムで全身を統一したジャケパンスタイル。ブラックでは表現できない独特の表情が魅力的だ。足元にはホワイトスニーカーをチョイスして抜け感を。

GANT RUGGER(ガントラガー) テーラードジャケット

1941年に米国コネチカット州でバーナード・ガント氏が設立したシャツ工場が始まり。現在はカジュアルライフスタイルブランドとして展開しており、シャツ工場で培ってきたノウハウをそれぞれのアイテムに落とし込んでいる「GANT RUGGER(ガントラガー)」。シャツ生産で培った繊細な技術が垣間見れるテーラードジャケットを紹介。

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PT01(ピーティーゼロウーノ) スラックス

バックポケットにスマートフォン用のポケットを新しく採用したスラックス。バックポケットに収納することでシルエットの崩れを最小限に抑えることができる。

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ジャケパンスタイル「グリーンジャケット×ネイビージレ」

ダークグリーンのテーラードジャケットにブルージレを合わせて個性的なカラーコンビネーションを表現したスタイリング。Vゾーンを色で遊んだスタイリングには、中間色であるグレーのパンツがよく似合う。

MARNI(マルニ) テーラードジャケット

深みのあるグリーンのカラーリングが魅力のテーラードジャケット。

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giab’s ARCHIVIO(ジャブス アルキヴィオ) ウールスラックス

イタリアはフィレンツェにて活動するパンツブランド。ウエスト部分にドローコードが配されたモデルはMASACCIOだ。ウレタン素材を3%ミックスすることでストレスフリーなはき心地を実現している。

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YUKETEN(ユケテン) Manhattan

1985年より活動している「YUKETEN(ユケテン)」発祥の地でもある、南カリフォルニア沿岸部の小さな街の名前が由来となったモデル「マンハッタン」。80年代、90年代のスケート、サーフ、ミュージックカルチャーを反映したクラシックスリップオンモデルをピックアップ。全てのパーツに100%イタリア製の素材を使用し、アッパーは革なめしの本場トスカーナ地方で伝統的な製法でなめされた良質なカウレザーを採用。

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ジャケパンスタイル「グレージャケット×ベスト×プリーツパンツ」

フラップ付きパッチポケットが配されたグレージャケットやヴィンテージ加工が施されたバッグのチョイスがカントリーテイストを漂わせるジャケパンスタイル。手入れの行き届いたレザーアイテムのチョイスが味のある雰囲気を醸し出す。

Mario Muscariello(マリオ ムスカリエッロ) リネンサファリジャケット

フラップ付きポケットをウエストに採用したサファリジャケット。爽やかなリネン素材で綺麗目に仕上げたシルエットはドレスアップしたスタイリングにも絶妙にフィットする。

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AG JEANS(エージージーンズ) チノテーパードパンツ

デザイナーAdriano Goldschmied(アドリアーノ・ゴールドシュミッド)が1970年にイタリアでデニムショップを開いたことから始まったブランド。日本別注で仕立てられたチノパンを紹介。フロントライズを浅めに設定し、シルエットを細く仕上げている。

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ジャケパンスタイル「ダブルテーラードジャケット×ジーンズ」

ホワイトボタンがアクセントになったダブルテーラードジャケットにスリムシルエットのブルージーンズを合わせてカジュアルダウン。足元には、オーソドックスにアディダスのスタンスミスをチョイス。トップとボトムでドレスとカジュアルをはっきりと分別したスタイリングが洒脱な雰囲気を漂わせる。

TAGLIATORE(タリアトーレ) ウール ダブルジャケット

ホップサック生地を採用したダブルテーラードジャケット。

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YANUK(ヤヌーク) ラウンジパンツ デニット

ヤヌークのオリジナル生地デニットを採用したストレスフリーな着心地の5ポケットパンツ。

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adidas(アディダス) スタンスミス

アディダスが誇る定番モデルといえば、スタンスミスだ。

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ジャケパンスタイル「テーラードジャケット×柄シャツ×ベージュパンツ」

ざっくりとした織り柄が特徴のテーラードジャケットに柄シャツとベージュパンツを取り入れた個性的なジャケパンスタイル。トップとボトムそれぞれ違う色味でグラデーションを表現している点に注目したい。

LARDINI(ラルディーニ) クラシック ブレザー

イタリアブランドらしい生地使いが魅力のテーラードジャケット。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×ホワイトパンツ」

ネイビージャケットにホワイトパンツ、タッセルローファーを組み合わせた綺麗目ジャケパンスタイル。ノータイスタイルやパンツの裾をワンローツしたさりげない着崩しがリラックスした表情を与える。ポケットチーフは縁をブルーでかがられたデザインをチョイスしてまとまりのある印象に。

LARDINI(ラルディーニ) テーラードジャケット

ベーシックなネイビーテーラードジャケット。

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ジャケパンスタイル「ネイビーダブルジャケット×グレージーンズ」

ネイビーのダブルジャケットにスキニーシルエットのグレージーンズを合わせてYラインを構築したジャケパンスタイル。ノータイスタイルでも貫禄のある表情をキープしやすいのはダブルジャケットの魅力の一つだ。裾を大胆にロールアップして軽快な印象を表現した足元には、スエードのモンクストラップシューズをチョイス。

Belvest(ベルベスト) CAPSULE COLLECTION

プレタポルテの最上級ファクトリーとしてのモデリングの巧みさが如実に現れた高企画がこのアーカイブモデル。鋭いピークドラペルのデザインがスタイリングを精悍な印象に仕上げてくれる。

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rag&bone(ラグ&ボーン) FIT1

2002年にマーカス・ウェインライト氏とデヴィッド・ネヴィル氏が設立した米国のブランド「rag & bone(ラグ アンド ボーン)」。FIT1はブランドの中で一番スリムなシルエット。

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ジャケパンスタイル「ダウンジャケット×ロールアップスタイル」

ネイビージャケットとグレーパンツのジャケパンスタイルに、カットソーとダウンジャケットを合わせてカジュアルダウンしたコーディネート。足下には、オンオフ問わず幅広い着こなしにフィットするモンクストラップシューズをチョイス。ロールアップでチャコールグレーのソックスをチラ見せし、グラデーションを表現している。

SOLIDO(ソリード) コットンパンツ CERASTIO

2010年春夏スタートのパンツ専業ブランド「SOLIDO(ソリード)」。サイロ杢ポンチ素材を使用したチャコールグレーパンツ。Dカンディテールが実用性アップ。

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Church’s(チャーチ)  MEADWELL

初めて左右で区別のあるシューズを製造したブランドとしても知られる英国革靴ブランド「Church’s(チャーチ) 」。ラストに「#103」を使用したモンクストラップシューズ。

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ジャケパンスタイル「ネイビーステンカラーコート×ジャケパンスタイル」

チェック柄テーラードジャケットとグレーパンツを合わせたジャケパンスタイルにネイビーステンカラーコートを羽織ったスタイリング。カーディガンやスエードシューズにネイビーをチョイスすることで統一感のある雰囲気を演出。

ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×プリーツパンツスタイル」

ブラックレザーローファーに、今季の注目アイテムであるプリーツパンツを合わせたスタイリング。チェスターコート、テーラードジャケット、タートルネックニットは全てネイビーで統一させてまとまりのある印象に。

BERWICH(ベルウィッチ) ウール2タッククロップドパンツ

1975年にイタリアはプーリア州のマルティナフランカにパンツ専業会社としてICOMAN 2000 s.r.l.が創業した「BERWICH(ベルウィッチ)」。腰回りにゆとりのあるアウトツープリーツパンツデザイン。

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PREMIATA ENDLESS(プレミアータエンドレス) ローファー

1885年、イアリアはマルケ州モンテグラナーロで創業した老舗革靴ブランド「PREMIATA(プレミアータ)」。エンドレスラインとは、創業当時の社名でルーツを尊重し新たな解釈を取り入れてシューズを製作しているオーセンティックなラインだ。イタリアの代名詞マッケイ製法とグッドイヤーウエルとを兼ね備えたブラックピド製法にて生産されたコインローファー。

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ジャケパンスタイル「ネイビージャケット×ネイビーコート×ベージュパンツコーデ」

ネイビーコート、ネイビージャケット、ブルーシャツでグラデーションを表現したスタイリング。ボトムはベージュパンツを合わせてコントラストを効かせている。チェスターコートの胸ポケットには、レザーグローブを入れてアクセントをプラス。

TAGLIATORE(タリアトーレ) ダブルジャケットMONTECARLO 

デザイナーが縫製の仕様からスタイリングの提案まで携わるイタリアブランド「TAGLIATORE(タリアトーレ)」。ウール100%で仕立てられた品のある雰囲気を漂わせるダブルテーラードジャケット。

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ジャケパンスタイル「ネイビーテーラードジャケット×ブルージーンズスタイル」

胸ポケットもパッチ仕様のネイビーテーラードジャケットに、色落ち加工の入ったブルージーンズを合わせたオフカジュアルジャケパンスタイル。足元にはワークブーツをチョイスしてラギッドな印象をプラス。

Altea(アルテア) ウールジャケット

Altea(アルテア)といえば、シンプルながら巧みな素材使いと鮮やかな色使いを得意とするトータルファッションブランドだ。ウール100%で仕立てられた3パッチポケットのジャケットだ。

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ジャケパンスタイル「グレージャケットスタイル」

グレーテーラードジャケットはオンオフ問わず様々な着こなしで活躍を期待できる定番アイテムだ。パンツとセットアップでスーツスタイルで着こなすのはもちろん、ジャケパンスタイルにスニーカーのチョイスでハズしたスタイリングにも絶妙にフィット。

 SOLIDO(ソリード) RUTENIO

SOLIDOの代名詞といえる一番人気の超ドヅメ天竺素材を使用したテーラードジャケット。コットン100%のテーラードジャケットを使用し、より毛羽立ちの少ない滑らかな表情を実現。

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ジャケパンスタイル「ローファー×ダブルブレステッドジャケットスタイル」

青みの強いネイビーテーラードジャケットにストライプ地のスラックスを合わせたジャケパンスタイル。カーディガンやニットキャップを合わせてカジュアルダウン。足元には、タッセル付きブラックローファーをチョイスしてこなれ感を演出。

Tricker’s(トリッカーズ) ブラックレザー タッセルローファー

靴作りの名人ジョセフ・トリッカー氏によって1829年に設立され、 現在五代目に受け継がれている「Trinker’s(トリッカーズ)」。英国靴製造のメッカであるイギリスのノーザンプトンに現存する最古のシューメーカーだ。 光沢感のあるレザーを使用して華やかな印象をプラスしたタッセルローファー。

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ジャケパンスタイル「グレージャケット×ブラックパンツスタイル」

グレージャケットにブラックパンツを合わせたモードテイスト漂うスタイリング。足元にブラックスニーカーを合わせてさりげなくハズしを取り入れている点に注目したい。

PT05(ピーティーゼロチンクエ) SWING

パンツ業界に面白みを持ち込んだと言われるPT01が手がけるデニムブランドPT05(ピーティーゼロチンクエ)。SWINGモデルはニュースーパースリムシルエットだ。ブラックのシャープな雰囲気とPT05が独自で開発した型による上品なデザインが人気を集めている。

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ジャケパンスタイル「ホワイトスニーカー×ジャケパンスタイル」

ネイビーテーラードジャケットとグレーパンツを合わせた定番ジャケパンスタイルをホワイトスニーカーでハズした着こなし。インナーはノーネクタイでホワイトシャツを着込んでこなれ感のある印象に。

GANT RUGGER(ガント ラガー) THE HOPSACK

1941年に米国コネチカット州でバーナード・ガント氏が設立したシャツ工場から始まったブランド「GANT RUGGER(ガント ラガー)」。シャツ縫製で培ったノウハウを応用して仕立てられたテーラードジャケット。注目を集めているホップサック生地を使用。

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