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ジャケット×ジーンズ 着こなし メンズ特集

ジャケットを取り入れた着こなしの中でも、ジャケット×ジーンズの組み合わせは程よいカジュアル感を演出できる定番コンビだ。今回は”ジャケット×ジーンズのジャケパンスタイル”にフォーカスして注目の着こなし&アイテムを紹介!

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ブルーテーラードジャケット×ブルージーンズ

ジャケットはあえてトレンドから外した細ラペルのものをチョイスすることで、カラーリングと相まってシャープな雰囲気を醸し出している。ブルーのジャケットと深いインディゴブルーのジーンズがグラデーションになっているコーディネート。ルイ・ヴィトンのベルトがアクセントになっている小物使いにも注目だ。

TAGLIATORE(タリアトーレ) 2Bジャケット

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AMI ALEXANDRE MATTIUSSI(アミ アレクサンドル マテュッシ) スリムジーンズ

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テーラードジャケット×グレージーンズ

ジーンズ×スニーカースタイルに、高級感のあるブラウンのテーラードジャケットを合わせてドレスアップ。ジーンズに施された程よいダメージ加工がラギッドな雰囲気をプラスしている。ジーンズはロールアップしてスニーカーと合わせることで軽快な印象に。

DSQUARED2(ディースクエアード) SLIM JEAN

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ダブルジャケット×ライトブルージーンズ

ダブルジャケットのボタンとモンクストラップシューズの色味をリンクさせた、洒脱な雰囲気が漂うコーディネート。ダブルジャケットはコットン素材のものをチョイスすることでジーンズとうまくマッチしている。ジーンズをロールアップすることによって、全体のシルエットバランスを整えたスタイリングは参考にしたいポイントだ。

CIRCOLO(チルコロ) チルコロダブルジャケット

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DIESEL(ディーゼル) THAVAR sweat jeans

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ネイビージャケット×ライトブルージーンズ

すべてのポケットがパッチ仕様になっているデザインのネイビージャケットに、メリハリのある色落ちが無骨な印象のライトブルージーンズを合わせたカジュアルジャケパンスタイル。程よく履き込んだワークブーツのチョイスもラギッドな要素をプラスしているが、ソフトな質感のニットキャップとストールをコーディネートに取り入れることでうまくバランスを調整している点は参考にしたいポイントだ。

GIORGIO ARMANI(ジョルジオ アルマーニ) パッチポケット テーラードジャケット

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upper hights(アッパーハイツ) THE FIVE

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RED WING(レッドウィング) CLASSIC MOC TOE

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テーラードジャケット×ベスト×ジーンズ

オフホワイトのテーラードジャケットにオリーブ色のジレを着込んだコーディネート。アースカラーの配色にライトブルーのジーンズを取り入れることで、爽やかさをプラスしているカラーリングは参考にしたいポイントだ。Vゾーンが狭いデザインになっているジレは、ボタンを半分以上開けることで窮屈に見えないようバランスを調整している。

BARENA(バレナ) クラシック ジャケット

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GUCCI(グッチ) テーパードジーンズ

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グレージャケット×ジーンズ

ダークトーンで統一したカラーリングに、タートルネックとメガネの組み合わせが知的で上品な印象のコーディネート。スニーカーはソールまでダークトーンのものをチョイスすることで、シックな着こなしを完成させている。重苦しい雰囲気になりすぎないよう、ジーンズはロールアップしてアクセントに。

BOGLIOLI(ボリオリ) シングルジャケット

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BORRELLI(ボレッリ)  クラシック スリムフィットジーンズ

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ダークネイビージャケット×ダメージジーンズ

ダークネイビーのテーラードジャケットにダメージ加工が施されたジーンズを合わせたラギッドな雰囲気を醸し出しているジャケパンスタイル。ジーンズのロールアップや胸元を大きく開けたVゾーンが絶妙な抜け感を演出している。サングラスのミラーレンズを、ジーンズの色味とさりげなくリンクさせている点にも注目したい。足元にはオンオフ問わずに活躍が期待できるダブルモンクストラップのレザーシューズをチョイス。

GIORGIO ARMANI(ジョルジオ アルマーニ) ピークドラペル ブレザー

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DONDUP(ドンダップ) ダメージジーンズ

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ストライプジャケット×リジッドジーンズ

インパクトの強いストライプジャケット以外を無地のダークトーンでまとめることで、柄アイテムのこれみよがし感を程よく抑えているコーディネート。無骨な印象のリジッドジーンズは、太めにロールアップして裏地を出すことで抜け感を演出している。

 DOPPIA A(ドッピア アー) ストライプ柄 2パッチシングル ジャケット

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RESOLUTE(リゾルト) デニム 711

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コットンジャケット×ダメージホワイトジーンズ

ジャケット以外のアイテムはホワイトで統一した着こなし。クタ感のあるコットン生地のジャケットとホワイトジーンズに施されたダメージ加工が、清潔感のあるカラーリングに程よくラギッドな要素をプラスしている。モノトーンのスタイリングに、赤い盤面の腕時計やターコイズのブレスレットを差し色として取り入れている小物使いは参考にしたいポイントだ。

AQUARAMA(アクアラマ) シングル3B ストレッチジャケット

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DIESEL(ディーゼル) BUSTER

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ブルージャケット×ブルージーンズ

ピンドット柄が入ったブルーのテーラードジャケットにインディゴブルーのジーンズを合わせてグラデーションを表現したジャケパンスタイル。肉厚でワイドなソールディテールのレザーシューズが足元から重厚感のあるスタイルを構築している。ネイビーとのコントラストがきいた赤いラペルピンが洒脱な印象に。

CESARE PACIOTTI 4US(チェザーレ パショッティ) テーラードジャケット

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DIESEL(ディーゼル) クラシック ストレートジーンズ

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テーラードジャケット×ダメージジーンズ

ハサミのデザインがドット状にあしらわれたテーラードジャケットや、ダメージとリペアの加工が施されたジーンズがユニークで目を引くジャケパンスタイル。ネイビーを基調に、メガネのフレームやブレスレット、クラッチバッグなどの小物で赤を差し色で取り込んだカラーリングが洒脱な着こなしを完成させている。

DSQUARED2(ディースクエアード) スリムダメージジーンズ

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コットンテーラードジャケット×ジーンズ

ジーンズを取り入れたジャケパンスタイルを構築する場合、コットン素材のテーラードジャケットは有力な選択肢になるだろう。上下ともにコットン素材のアイテムで揃えることで統一感が生まれ、馴染みの良い着こなしに仕上がる。シャツはタックインすることで、ジャケパン×スニーカーといったカジュアルなスタイリングも締まりのある印象に。

 POLO RALPH LAUREN(ポロ ラルフローレン) 3Bテーラードジャケット

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rag&bone(ラグ&ボーン) FIT2

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NIKE(ナイキ) コートロイヤル

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テーラードジャケット×ダメージジーンズ

ブラックのテーラードジャケットにグレーのダメージジーンズを合わせたラギッドな雰囲気のジャケパンスタイル。インナーに着込んだバンドカラーシャツが柔和な要素をプラスしている。ダークトーンで仕上げたスタイリングも、パンツのロールアップや足元にチョイスしたランニングシューズによって軽快な仕上がりに。

BOGLIOLI(ボリオリ) シングルジャケット

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PHILIPP PLEIN(フィリップ プレイン) Meiji ストレートジーンズ

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ダブルジャケット×ジーンズ

ネイビーの生地にホワイトのボタンが映えるダブルジャケットに、程よく色落ちしたジーンズを合わせてカジュアルダウンしたジャケパンスタイル。足元はアディダスのスタンスミスをチョイスすることで、ジーンズ×スニーカーのカジュアルな組み合わせに。トップはドレス、ボトムはカジュアルといったパート分けをすることでこなれた着こなしになっている。

TAGLIATORE(タリアトーレ) ウール ダブルジャケット

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CITIZENS of HUMANITY(シチズンズ オブ ヒューマニティ) GAGE

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adidas(アディダス) STAN SMITH

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テーラードジャケット×ジーンズ

細やかな織り柄が入ったベージュのテーラードジャケットにジーンズを合わせてカジュアルダウンしたスタイリング。サングラス×ジャケットにグラーデーションを取り入れたこなれ感溢れるカラーリングがポイントだ。足元にはアディダスのガゼルをチョイス。

FAY(フェイ) クラシック ブレザー

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NATURAL SELECTION(ナチュラル セレクション) ストレートジーンズ

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adidas(アディダス) GAZELLE

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テーラードジャケット×リジッドジーンズ

ブラックのテーラードジャケットにワイドなリジッドジーンズを合わせることで無骨な雰囲気の着こなしに。インナーにチョイスしたカモ柄のシャツがワイルドさをプラス。シャツはあえて左身頃だけタックアウトしてこなれ感を演出している。

SOLIDO(ソリード) テーラードジャケット

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AMI ALEXANDRE MATTIUSSI(アミ アレクサンドル マテュッシ) クロップドジーンズ

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チェックジャケット×スキニージーンズ

チェックの織りが入ったブルージャケットにスキニージーンズを合わせたカジュアルジャケパンスタイル。インナーにデニムシャツをチョイスすることで、カラーリングと同時に素材でも統一感を出してる点がポイントだ。シャツをタックインすることでタイトで締まりのあるスタイリングになっている。

 LARDINI(ラルディーニ) チェック柄 テーラードジャケット

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G-Star Raw(ジースター ロゥ) リベンドスーパースリム

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グレージャケット×ジーンズ

ダークグレーのドット柄ジャケットに洗い加工がされたジーンズを合わせたカジュアルなジャケパンスタイル。ウエストを落として穿いたジーンズのルーズなシルエットがこなれた雰囲気を醸し出している。足元にチョイスした、これみよがし鮮やかなマルチカラーのスニーカーも、シックなカラーリングの着こなしであれば絶妙なアクセントとして機能する。

Levi’s(リーバイス) 501カスタマイズドテーパード

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ダブルジャケット×ジーンズ

ゴールドのボタンがラグジュアリーな雰囲気を醸し出すダブルジャケットに、アンクル丈のジーンズを合わせてカジュアルダウンしたコーディネート。足元はライトグレーのダブルモンクストラップシューズをチョイスして華やかに。シューズの明るい色合いとスエードの質感が相まって、シックな着こなしにソフトな印象をプラスしている。

GABRIELE PASINI(ガブリエレ パジーニ) ダブルブレザー

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orSlow(オアスロウ) IVY FIT DENIM

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ダブルジャケット×スキニージーンズ

ホワイトのボタンがよく映えるネイビーのダブルジャケットに、程よく色落ち加工が施されたライトブルージーンズを合わせてカジュアルダウン。ジャケットはボタンだけでなくボタンホールやフラワーホールのステッチもホワイトで仕上げられており、ネイビーとのコントラストが洒脱なアクセントになっている。ダブルモンクストラップシューズはブラウンのスエード素材のものをチョイスすることで、ラグジュアリーな雰囲気をプラス。

KURO(クロ) Diamante Vintage Wash

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ストライプジャケット×ホワイトジーンズ

ライトグレーのチョークストライプ柄ジャケットにホワイトジーンズを合わせたソフトな印象のジャケパンスタイル。インパクトのあるネクタイとポケットチーフは柄物同士で合わせることで洒脱な印象に仕上がっている。キルト付きのモンクストラップシューズやチェーン使いなどのディテールがラグジュアリーなテイストをプラス。

ENTRE AMIS(アントレ アミ) Gaga ホワイトデニム

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テーラードジャケット×ダメージジーンズ

霜降り柄が独特な雰囲気を醸し出すテーラードジャケットに、ダメージ加工がワイルドな印象のジーンズを合わせたこなれ感溢れる着こなし。ロールアップした足元にスニーカーを合わせることでスポーティーな要素をプラスしている点にも注目だ。

LUIGI BORRELLI(ルイジボレッリ) 六者混サマーツイードチェック3Bジャケット

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DOLCE&GABBANA(ドルチェ&ガッバーナ) ダメージジーンズ

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ダブルジャケット×ホワイトジーンズ

ネイビーのダブルジャケットにホワイトジーンズを合わせたシンプルなジャケパンスタイル。注目したいのはジャケットとシャツをいずれも同じブランドであるISAIA(イザイア)で揃えている点。ネイビー基調の配色だからこそ、コントラストで赤い珊瑚のブランドロゴ刺繍が映えている。

nudie jeans(ヌーディージーンズ) SKINY LIN

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ネイビージャケット×ジーンズ

タイドアップしたジャケットスタイルに、色落ちしたジーンズを合わせることで程よくカジュアルダウンさせた気取らないコーディネート。足元には光沢のあるプレーントゥのレザーシューズをチョイスすることで、上品で締まりのある雰囲気に仕上げている。

BARENA(バレナ)  テーラードジャケット

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YANUK(ヤヌーク) ラウンジパンツ

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ホワイトテーラードジャケット×ジーンズ

ブラックとホワイトのモノトーンコントラストが洗練された印象を与えるスタイリング。色味を合わせずとも、テーラードジャケットがコットン素材のためジーンズとうまく馴染んでいるのがポイントだ。重苦しい印象になるのを回避するため、ロールアップしたジーンズにホワイトのローテクスニーカーを合わせて軽快感を引き出している。

HARDY AMIES(ハーディ エイミス) カジュアルジャケット

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SIVIGLIA(シビリア) ブラックデニム

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テーラードジャケット×ジーンズ

インナーにシャツを着込み、襟を立てて首元から出すことでこなれた着こなしを表現しているジャケパンスタイル。ユニークなディテールを取り入れることで、シンプルなスタイリングにアクセントをつけている。ジーンズをロールアップして肌を見せることで、窮屈な印象にならないよう気を配っている点にも注目したい。

ERMENEGILDO ZEGNA(エルメネジルド ゼニア) パッチポケット テーラードジャケット

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ARMANI JEANS(アルマーニジーンズ) ストレートジーンズ

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TOD’S(トッズ) スエード タッセルローファー

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テーラードジャケット×ダメージジーンズ

クタ感のあるテーラードジャケットにダメージ加工が施されたジーンズを合わせたカジュアルなジャケパンスタイル。インナーとスニーカーはホワイトのアイテムをチョイスすることで、清潔感のある雰囲気に。ジーンズはクッションができすぎないようロールアップすることで、シルエットバランスをうまく調整している。

Z ZEGNA(ジーゼニア) ノッチラペル デニムジャケット

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rag&bone(ラグ&ボーン) FIT3

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Admiral(アドミラル) PARKLAND

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ストライプジャケット×ダメージジーンズ

ロンドンストライプのテーラードジャケットはストライプ柄に目が行きがちだが、ネイビーの部分にピンドット柄が施されている点まで注目したい。インナーには胸元がすっきりして見えるVネックのTシャツを着込むことで、柄のこれ見よがし感を回避している。ダメージジーンズにベルトとレザーシューズのスタッズがロックテイストをプラスし、ワイルドな着こなしを完成させている。

TAGLIATORE(タリアトーレ) ストライプ柄 ブレザー

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ダブルジャケット×ライトブルージーンズ

ネイビーのダブルジャケットと色落ち加工が施されたライトブルージーンズを合わせたカジュアルジャケパンスタイル。ネイビーのタッセルローファーを足元にチョイスすることで、色味が統一されたまとまりのある印象に仕上がっている。

GIORGIO ARMANI(ジョルジオ アルマーニ) ダブルブレザー

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Re-Hash(リハッシュ) スリムジーンズ

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テーラードジャケット×ジーンズ

ピンチェックのテーラードジャケットにブルーシャツを着込んでコントラストをきかせたスタイリング。ドット柄のポケットチーフはシャツと色味をリンクさせることで、こなれた雰囲気を醸し出している。足元にチョイスしたビットローファーがカジュアルなジャケパンスタイルにエレガントな印象をプラス。

LARDINI(ラルディーニ) チェック柄 ジャケット

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JACOB COHEN(ヤコブ コーエン) スリムジーンズ

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次のページでも、引き続き黒シャツを使用したコーディネート事例をピックアップ!

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