ブリーフケース 特集!デキるビジネスマンに相応しいアイテムを紹介

Share

4ページ以降を表示しています。

元のページを表示

4ページ以降を表示しています。

目次を表示
スポンサーリンク

高級感ひとしおなレザー製ブリーフケースでビジネススタイルを格上げ!

レザー ブリーフケースおすすめ①「SERAPIAN(セラピアン) ブリーフケース」

イタリア・ミラノのバッグ専業ブランド、セラピアン。1923年創業のこのブランドは、1970年代初頭から現在に至るまで数多くのラグジュアリーブランドのOEMを手がけて名門ファクトリーでもある。バッグブランドとしての名声も広く知られており、あのオードリー・ヘプバーンが劇中で使用した。また、洒落者として知られるフランク・シナトラが愛用したことでも有名である。開口部が広く設けられたこのブリーフケースは、2層のデザインで、パソコンやタブレットの収納しやすさが魅力。ライニングには、高級車のシートなども使われている合成スウェード「アルカンターラ」を使用している。

詳細・購入はこちら

レザー ブリーフケースおすすめ②「TUSTING(タスティング) 2WAY ブリーフケース」

タスティングは、1875年に英国ノーサンプトンにて皮を鞣すタンナーとしてビジネスをスタートしたブランド。ノーサンプトンと言えば、英国革靴の聖地。150年の長きにわたり、チャーチ、エドワード・グリーン、チーニー、ジョン・ロブ、クロケット&ジョーンズといった数多くの革靴ブランドに最上級のレザーを提供してきた歴史を持つ。そんなタスティングが手がけるビジネスバッグは、丁寧に鞣された皮の質感が最大の魅力。5代目当主にあたる現社長ウィリアム・タスティングは英国において「ブリティッシュレザーマエストロ」と称されるだけあって、光沢感や風合いは絶妙である。5年先、10年先のエイジングにも期待せずにはいられない。

詳細・購入はこちら

レザー ブリーフケースおすすめ③「SMYTHSON(スマイソン) ブリーフケース」

ロンドンのニューボンドストリート133番地で1887年に設立されたスマイソンは、上流階級向けの文房具で名を上げたブランド。顧客にはヴィクトリア女王やエドモンド・ヒラリー、マドンナなどが名を連ねる。現在はレザーアイテムが有名なだけあって、ブリーフケースの品質も一級品。収納性に優れた大判のブリーフケースで、フロントのベルトディティールをアクセントにしたスタイリッシュなデザインが魅力だ。見た目の高級感もさることながら、マチ付きのフロントポケットやサイドまで大きく開くファスナー開閉口、しっかりとした作りのハンドルなど、機能性も両立させているのが見事。

詳細・購入はこちら

5/7GO TO NEXTPAGE
Follow us !

会員登録して
OTOKOMAEメールマガジンを受け取ろう

会員登録する

OTOKOMAE 公式 Instagram スナップ