水着 メンズ 特集!小僧と差がつく2019夏のオススメをブランド別でピックアップ

海やプールが賑わう夏シーズンに注目度が高まるアイテム「水着」。定番サーフブランドからワンランク上のラグジュアリーブランドまで選択肢の幅は広い。今回は、そんな「メンズ水着」にフォーカスしてカテゴリー別に注目のアイテムをピックアップ!

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メンズ 水着「ビーチやプールに最適!定番サーフブランドが手掛ける旬デザインモデル」

DEUS EX MACHINA(デウス エクス マキナ) サーフパンツ

2006年に始動したオーストラリアの新鋭サーフブランド「DEUS EX MACHINA(デウスエクスマキナ)」のサーフトランクス。モーターサイクルカルチャーをベースにサーフィンカルチャー、スケートボードカルチャーを取り込んだような男っぽいイメージが異彩を放つ。そんな同ブランドよりピックアップしたのは、全面に柄が配された主張の強いサーフパンツ。実は水陸両用のモデルで、バミューダパンツとしても活躍が期待できる。

DEUS EX MACHINA(デウス エクス マキナ) サーフパンツ

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SATURDAYS SURF NYC(サタデーズサーフニューヨークシティ) ウィンドウペンチェック柄スイムウェア

モーガン・コレット氏とジョシュ・ローゼン氏、コリン・タンストール氏の3人が手を組み、2009年ニューヨークにてスタートアップした「SATURDAYS SURF NYC(サタデーズサーフニューヨークシティ)」。ニューヨークのカルチャーとサーフィンがスタイリッシュにミックスされたデザインが特徴。こちらのウィンドウペーンチェックが配された水着は大人の男にぴったりな品のあるデザイン。ドローコードとゴムウエストでサイズ調整も可能なのが嬉しい。

SATURDAYS SURF NYC(サタデーズサーフニューヨークシティ)のウィンドウペンチェック柄スイムウェア

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CUISSE DE GRENOUILLE(キュイズドゥグルヌイユ) スイムウェア

実はサーフィンが盛んで独自のサーフカルチャーをもつフランスのパリ。そんな土地で2010年にスタートしたブランドが「CUISSE DE GRENOUILLE(キュイズドゥグルヌイユ)」だ。コンセプトは「For the GENTLEMAN SURFER」。サーファーのイメージを覆す世界観をベースにシックで品のあるアイテムをリリースしている。シンプルなデザインから、ピックアップしたような存在感の強いモデルまで様々あるので、ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

CUISSE DE GRENOUILLE(キュイズドゥグルヌイユ) スイムウェア

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BIRDWELL(バードウェル) Beach Britches SWIMWEAR

1961年の創業の南カリフォルニアのサーフブランド「BIRDWELL(バードウェル)」のサーフトランクス。バードウェル歴30年、40年というベテランの職人によってハンドメイドで生産されるアイテムは今も昔と変わらないクラシックスタイルを貫き、古くからサーファーの心を離さない。

BIRDWELL(バードウェル)のBeach Britches SWIMWEAR

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Mollusk(モラスク) Trunks Board ショート水着

2005年に誕生したサンフランシスコ発のサーフブランド「Mollusk(モラスク)」のボードショーツ。西海岸特有のメローな雰囲気を醸し出すデザインが注目され、世界中のアーティストやクリエーターから支持を集めている。シンプルデザインながら、ポケット位置を少しアレンジするというさりげない遊び心もいい感じだ。

Mollusk(モラスク)のTrunks Board Short

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