メンズ水着、小僧と差がつく2018夏のおすすめをピックアップ!

海やプールが賑わう夏シーズンに注目度が高まるアイテム「水着」。定番サーフブランドからワンランク上のラグジュアリーブランドまで選択肢の幅は広い。今回は、そんな「メンズ水着」にフォーカスしてカテゴリー別に注目のアイテムをピックアップ!

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メンズ 水着「ビーチやプールに最適!定番サーフブランドが手掛ける旬デザインモデル」

DEUS EX MACHINA(デウス エクス マキナ)のサイドラインショーツ水着

2006年に始動したオーストラリアの新鋭サーフブランド「DEUS EX MACHINA(デウスエクスマキナ)」のサーフトランクス。モーターサイクルカルチャーをベースにサーフィンカルチャー、スケートボードカルチャーを取り込んだような男っぽいイメージが異彩を放つ。トレンドのサイドラインが施されたスイムウェアをピックアップ。どこかレトロなムード漂う配色センスは流石だ。

DEUS EX MACHINA(デウス エクス マキナ) サイドラインショーツ

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SATURDAYS SURF NYC(サタデーズサーフニューヨークシティ)のウィンドウペンチェック柄スイムウェア

モーガン・コレット氏とジョシュ・ローゼン氏、コリン・タンストール氏の3人が手を組み、2009年ニューヨークにてスタートアップした「SATURDAYS SURF NYC(サタデーズサーフニューヨークシティ)」。ニューヨークのカルチャーとサーフィンがスタイリッシュにミックスされたデザインが特徴。こちらのウィンドウペーンチェックが配された水着は大人の男にぴったりな品のあるデザイン。ドローコードとゴムウエストでサイズ調整も可能なのが嬉しい。

SATURDAYS SURF NYC(サタデーズサーフニューヨークシティ)のウィンドウペンチェック柄スイムウェア

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CUISSE DE GRENOUILLE(キュイズドゥグルヌイユ)のバイカラースイムウェア

実はサーフィンが盛んで独自のサーフカルチャーをもつフランスのパリ。そんな土地で2010年にスタートしたブランドが「CUISSE DE GRENOUILLE(キュイズドゥグルヌイユ)」だ。コンセプトは「For the GENTLEMAN SURFER」。サーファーのイメージを覆す世界観をベースにシックで品のあるアイテムをリリースしている。こちらは、バイカラーの切り替えデザインで上品な雰囲気を演出したスウィムウェア。ウエストベルトに縫い込まれたループのディテールが実用性を高める。

CUISSE DE GRENOUILLE トランクス水着

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BIRDWELL(バードウェル)のBeach Britches SWIMWEAR

1961年の創業の南カリフォルニアのサーフブランド「BIRDWELL(バードウェル)」のサーフトランクス。バードウェル歴30年、40年というベテランの職人によってハンドメイドで生産されるアイテムは今も昔と変わらないクラシックスタイルを貫き、古くからサーファーの心を離さない。

BIRDWELL(バードウェル)のBeach Britches SWIMWEAR

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Mollusk(モラスク)のTrunks Board ショート水着

2005年に誕生したサンフランシスコ発のサーフブランド「Mollusk(モラスク)」のボードショーツ。西海岸特有のメローな雰囲気を醸し出すデザインが注目され、世界中のアーティストやクリエーターから支持を集めている。シンプルデザインながら、ポケット位置を少しアレンジするというさりげない遊び心もいい感じだ。

Mollusk(モラスク)のTrunks Board Short

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TCSS(ティーシーエスエス) COUCH SURFER BOARD SHORT PHANTOM

the critical slide society(TCSS)はアートをベースにデザインされたサーフウェアで、50年代、60年代のカリフォルニアのスタイルマスターや、60年代後期のオーストラリアのワイルドな先駆者達からのインスピレーションをベースに、モダンなカットワークとレトロなデザインの融合が世界各国で支持される。トレンドとカルチャーを反映したサーフトランクスは特におすすめ。

TCSS(ティーシーエスエス) COUCH SURFER BOARD SHORT PHANTOM

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VISSLA(ヴィスラ)のモチーフプリントスイムウェア

2014年に始動した新鋭サーフアパレルブランド「VISSLA(ヴィスラ)」のボートショーツ。ビラボンUSA社で社長をつとめたポール・ノーデが設立したブランドで、“SURF EVERYTHING”をコンセプトに大人にもしっくりくるアイテムを展開している。ハワイを連想させるプリントデザインが全面に配されたモデルをピックアップ。総柄デザインながら、ベースがベージュで仕上げられているため大人のシックな雰囲気もしっかりとキープされている。

VISSLA(ヴィスラ)

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captain fin(キャプテンフィン)のTIME WARP BOARD SHORTS

2007年、カリフォルニアのスタイルマスターとして知られるミッチ・アブシャーと、彼の仲間たちを中心にスタートした「CAPTAIN FIN Co.(キャプテンフィン)」はその名の通り、サーフボードのフィンメーカーだが、サーフアパレルもじわじわと人気を高めるブランド。ボーダーが配されたこちらのスイムウェアは、ドローコードにもストライプのアクセントが取り入れられているのがポイントだ。随所に走るラインがミステリアスなムードを漂わせる。

captain fin(キャプテンフィン) TIME WARP BOARD SHORTS

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ALOHA SUNDAY(アロハサンデー)の街履きボードショーツ

2011年5月よりスタートしたサンディエゴ発のセレクトショップ「ALOHA SUNDAY(アロハサンデー)」。タッグを組んだビリー・ウィッキンズ氏と元プロサーファーのカハナ・カラマ氏は、それぞれ出身がサンディエゴとハワイ。異なるサーフカルチャーをバックグラウンドに持つ二人のセンスの化学反応によって生み出されるオリジナルアイテムが人々を魅了している。そんなアロハサンデーが発表するボードショーツは、持ち出しやコインポケットがクラシカルなトラウザーズを連想させる。バックポケットはジップ仕様のため、利便性も申し分なしだ。

ALOHA SUNDAY(アロハサンデー)のシティスイムショーツ

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ambsn(アンビション)のプリントデザインスイムウェア

南カリフォルニア、ロサンゼルスからサンディエゴに行く途中のサーフィンシティーのサクラメントで生まれた「ambsn(アンビション)」のメンズ水着。カリフォルニア製作と素材にこだわるブランドとしても知られる。ロンハーマンで取り扱われれている西海岸サーフブランドの中でも高い注目を集めるブランドとしても有名だ。ポップで洒落のきいたプリントデザインの数々も実に魅力的。

メンズ 水着「ambsn(アンビション)」

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VOLCOM(ボルコム)の4wayストレッチスイムショーツ

1991年、リチャード・ウールコット氏とタッカー・ホール氏とともに、Youth Against Establishment(体制に反抗する若者)のコンセプトのもと、サーフ・スケート・スノーのボードスポーツシーンにおけるファッションを独特なパンキッシュデザインで展開しているブランド「VOLCOM(ボルコム)」。様々なイベントを主催するなど、ブランドの活動が多岐に渡りながらも、設立時のコンセプトを貫く姿勢が人気を集めている。4wayストレッチ素材を採用したスウィムウェアは豊富なカラーバリエーションを展開。左ポケット付近にはブランドのアイコニックデザインであるボルコムストーンのタグをセット。

メンズ 水着「VOLCOM(ボルコム)」

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