メンズ 水着 特集【2017最新】

海やプールが賑わう夏シーズンに注目度が高まるアイテムといえばスイムウェア。定番サーフブランドからワンランク上のラグジュアリーブランドまで選択肢の幅は広い。今回は、スイムウェアにフォーカスして注目のアイテムをピックアップ!

スポンサーリンク

メンズ 水着「SATURDAYS SURF NYC(サタデーズサーフニューヨークシティ)」

モーガン・コレット氏とジョシュ・ローゼン氏、コリン・タンストール氏の3人が手を組み、2009年ニューヨークにてスタートアップした「SATURDAYS SURF NYC(サタデーズサーフニューヨークシティ)」。ニューヨークのカルチャーとサーフィンがスタイリッシュにミックスされたデザインが特徴。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「ORLEBAR BROWN(オールバー・ブラウン)」

ロンドン発の高級スイムウェアブランド「ORLEBAR BROWN(オールバー・ブラウン)」のトランクス。イギリス国内はもちろんのこと、パリの老舗デパートLe Bon MarcheやアメリカのBarneys、Bergdorf Goodman、Fred Segal、OPENING CEREMONY、Ron Hermanなどで幅広く展開。ジェームズ・ボンドが履いてるスウィムウェアとしても有名だ。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「CUISSE DE GRENOUILLE(キュイズドゥグルヌイユ)」

実はサーフィンが盛んで独自のサーフカルチャーをもつフランスのパリで2010年にスタートしたブランド「CUISSE DE GRENOUILLE(キュイズドゥグルヌイユ)」。コンセプトは「For the GENTLEMAN SURFER」。サーファーのイメージを覆す世界観をベースにシックで品のあるアイテムをリリースしている。こちらは、バイカラーの切り替えデザインで上品な雰囲気を演出したスウィムウェア。ウエストベルトに縫い込まれたループのディテールが実用性を高める。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「DEUS EX MACHINA(デウスエクスマキナ)」

2006年に始動したオーストラリアの新鋭サーフブランド「DEUS EX MACHINA(デウスエクスマキナ)」のサーフトランクス。モーターサイクルカルチャーをベースにサーフィンカルチャー、スケートボードカルチャーを取り込んだような男っぽいイメージが異彩を放つ。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「ONIA(オニア)」

2009年にスウィムウェアブランドとしてマイアミでスタートした「ONIA(オニア)」。革新的なフィット感と高品質のマテリアルで仕上げられた洗練シルエットが特徴。ひとつの商品ごとに厳密なテストが行われ、細部まで丁寧に仕上げられたコレクションは長年での使用を期待できる。デザインよりも質を重視する方は、ONIAのスウィムウェアは有力な選択肢になるだろう。

詳細・購入はこちら 

メンズ 水着「MC2 SAINT BARTH(エムシーツー・セイントバース)」

1994年に誕生したイタリアのアパレルブランド「MC2 SAINT BARTH(エムシーツー・セイントバース)」。カリブ海のリゾート地をイメージさせるゴージャスで味わいのあるデザインのスイムウェアを中心に展開している。プリントデザインを得意とするブランドであり、繰り出されるコレクションは見ているだけでも気分を高めてくれる。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「RIZ BOARDSHORTS(リズ・ボードショーツ)」

イギリスのブランド「RIZ BOARDSHORTS(リズ・ボードショーツ)」。環境に配慮したリサイクル素材を使用したエシカルブランドだ。独創性の高いプリントデザインも魅力の一つ。インスピレーションは全て自然や環境、海にまつわる生き物から得ている。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「BIRDWELL(バードウェル)」

1961年の創業の南カリフォルニアのサーフブランド「BIRDWELL(バードウェル)」のサーフトランクス。バードウェル歴30年、40年というベテランの職人によってハンドメイドで生産されるアイテムは今も昔と変わらないクラシックスタイルを貫き、古くからサーファーの心を離さない。

BIRDWELL水着

詳細・購入はこちら

 

メンズ 水着「Mollusk(モラスク)」

2005年に誕生したサンフランシスコ発のサーフブランド「Mollusk(モラスク)」のボードショーツ。西海岸特有のメローな雰囲気を醸し出すデザインが注目され、世界中のアーティストやクリエーターから支持を集める。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「TCSS(ティーシーエスエス)」

the critical slide society(TCSS)はアートをベースにデザインされたサーフウェアで、50年代、60年代のカリフォルニアのスタイルマスターや、60年代後期のオーストラリアのワイルドな先駆者達からのインスピレーションをベースに、モダンなカットワークとレトロなデザインの融合が世界各国で支持される。トレンドとカルチャーを反映したサーフトランクスは特におすすめ。

詳細・購入はこちら

 

メンズ 水着「VISSLA(ヴィスラ)」

2014年に始動した新鋭サーフアパレルブランド「VISSLA(ヴィスラ)」のボートショーツ。ビラボンUSA社で社長をつとめたポール・ノーデが設立したブランドで、“SURF EVERYTHING”をコンセプトに大人にもしっくりくるアイテムを展開。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「captain fin(キャプテンフィン)」

2007年、カリフォルニアのスタイルマスターとして知られるミッチ・アブシャーと、彼の仲間たちを中心にスタートした「CAPTAIN FIN Co.(キャプテンフィン)」はその名の通り、サーフボードのフィンメーカーだが、サーフアパレルもじわじわと人気を高めるブランド。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「NativeYouth(ネイティブユース)」

イギリス、マンチェスター発のブランド「NATIVE YOUTH(ネイティブユース)」。アパレルブランドながら高感度な男性の間で、水着にも注目が集まる。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「VENROY(ベンロイ)」

オーストラリアのシドニーにてスタートしたスウィムウェアブランドVENROY(ベンロイ)」。質実剛健なもの作りにこだわり、オーセンティックな美しさと、自由で開放的な雰囲気をあわせもつプロダクトを生み出すことをモットーに活動を続けている。柄使いもスウィムショーツの中では主張を控えめにしたデザインが多く、子供っぽい印象を与えない。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「ALOHA SUNDAY(アロハサンデー)」

2011年5月にサンディエゴ発のセレクトショップ「ALOHA SUNDAY(アロハサンデー)」。タッグを組んだビリー・ウィッキンズ氏と元プロサーファーのカハナ・カラマ氏は、それぞれ出身がサンディエゴとハワイ。異なるサーフカルチャーをバックグラウンドに持つ二人のセンスの化学反応によって生み出されるオリジナルアイテムが人々を魅了している。そんなアロハサンデーが発表するボードショーツは、持ち出しやコインポケットがクラシカルなトラウザーズを連想させる。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「GRAMICCI(グラミチ)」

1982年にロッククライマーのマイク・グラハム氏が立ち上げたブランド「GRAMICCI(グラミチ)」。180度自然な開脚を可能にした「ガゼットクロッチ」や片手でウエスト調整が可能な「Webbingベルト」を採用したグラミチパンツは、あまりの人気の高さからスイムウェアのコレクションまで展開している。速乾性の高い生地とベーシックなデザインは普段着としての活躍も十分に期待出来る。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「INCOTEX(インコテックス)」

イタリアのパンツ専業ブランドとして有名過ぎる「INCOTEX(インコテックス)」もスウィムウェアを展開している。パンタローネならではの確かな品質の高さと、クラシコイタリアブランドならではのコインポケットディテールなどが魅力的。バックポケットにはパッチ仕様を採用。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「FRANKLIN&MARSHALL(フランクリンマーシャル)」

1999年に、イタリアのヴェローナで設立された、アメリカンカジュアルブランド「franklin&marshall(フランクリン&マーシャル)」。コンセプトはアメリカンカレッジ&スポーツ。スウィムウェアはカジュアルブランドらしい落ち着きのあるベーシックなデザインが多く展開されている。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「BANKS(バンクス)」

2014年、日本・オーストラリア・アメリカの3カ国の共同プロジェクトとして誕生した全く新しい今までにないブランド「BANKS(バンクス)」のボードショーツ。リサイクルポリエステル生地を使用するなど、地球環境に負荷を掛けないように守り、機能性も追求する姿勢で知られる。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「HYDROGEN(ハイドロゲン)」

多種多様なブランドとのコラボレーションやドクロのアイコニックデザインによって、創業から10年足らずで世界に名を轟かしたラグジュアリースポーツを提案するブランド「HYDROGEN(ハイドロゲン)」。スポーティな雰囲気漂うスウィムウェアコレクションにも、裾にブランドロゴがデザインされたラバータグが施されている。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「Patagonia(パタゴニア)」

1957年創業のアメリカを代表するアウトドアブランド。展開する水着の中でもBaggiesシリーズはミニマルなデザインで知られる定番。ショート丈とロング丈がラインナップ。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「ASPESI(アスペジ)」

イタリアはミラノを代表するトータルファッションブランド「ASPESI(アスペジ)」。ベーシックかつ機能的なデザインと素材にこだわった服を提供するブランドとして、多くの人々に愛されている。このブランドが展開するスウィムウェアで注目したいポイントはやはり素材だ。ポリエステルよりも耐久性が高いと言われるナイロン素材にポリウレタンを20%もミックスすることで驚異的な伸縮性を持たせている。生地の接ぎ目は三本針ステッチで頑丈に仕上げているため、生地の縫い目が破ける滑脱の心配も少ない。

詳細・購入はこちら 

メンズ 水着「AFENDS(アフェンズ)」

2006年に設立されたブランド「AFENDS(アフェンズ)」のサーフトランクス。70年代オーストラリアのヒッピーカルチャーの聖地として有名なバイロンベイにて、その第二世代として生まれ育ったDeclan WiseとJono Salfieldを中心にアート、音楽、サーフ、ストリートからインスパイアされたコレクションを展開。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「DRUMOHR(ドルモア)」

英国の老舗ニットブランドとして知られる「DRUMOHR(ドルモア)」。現在はイタリアに生産地を移している。ルームウェアとしても活躍が期待できそうな華やかなプリントが施されたスウィムショーツ。バックポケットはマジックテープによって開閉口を固定できる。出し入れを容易にするために施されたタブのディテールもまた良しだ。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「SUPERDRY(スーパードライ)

アサヒ スーパードライのビールメーカーからインスパイアを受けて誕生したと言われるイギリス発のファッションブランド「SUPERDRY(スーパードライ)」。極度乾燥という間違った日本語デザインが、ヨーロッパを中心に爆発的な人気を集めている。逆輸入された日本語デザインのスウィムウェアをあえて着用すれば、ビーチで一目置かれること間違いなしだ。風景画を取り入れたハイセンスなプリントデザインにも注目したい。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「MARCELO BURLON(マルセロ・バーロン)」

デザイナーやDJ、哲学者とマルチに活躍する場を展開するマルセロバーロン氏によって、2012年に立ち上げられたイタリアブランド「MARCELO BURLON(マルセロ・バーロン)」。大胆なグラフィックデザインが特徴で、ストリートを始めとした多くの層から高い評価を得ている。スウィムウェアはロゴデザインをワンポイント施したシックなデザインをメインに展開。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「DSQUARED2(ディースクエアード)」

1994年、カナダ出身のディーン氏とダン・ケイティン氏による双子兄弟が設立したファッションブランド「DSQUARED2(ディースクエアード)」。カナダに生まれ、ミラノでキャリアを積み、ロンドンに在住しながらイタリアでコレクションを発表し続ける彼らの多様なバックグラウンドが反映されたデザインが世界から注目を集めており、スウィムウェアも例外ではない。ストリートブランドからインスピレーションを受けたデザインなど、ポップテイストもたくみに取り入れたディースクエアードならではのセンスが光る。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「ambsn(アンビション)」

南カリフォルニア、ロサンゼルスからサンディエゴに行く途中のサーフィンシティーのサクラメントで生まれた「ambsn(アンビション)」のメンズ水着。カリフォルニア製作・素材にこだわることでも知られる。
ロンハーマンで取り扱われれている西海岸サーフブランドの中でも高い注目を集める。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「KENZO(ケンゾー)」

高田賢三氏が設立した日本を代表するファッションブランド「KENZO(ケンゾー)」。ポップなデザインが人気を集めており、中でもアニマルをモチーフにしたプリントやブランドロゴをアレンジしたデザインはストリートで人気が高い。そんなブランドロゴをサイドにプリントしたスウィムウェア。ビーチでもさりげなくこなれ感を演出できる。

詳細・購入はこちら 

メンズ 水着「STONE ISLAND(ストーンアイランド)」

水着スタイルにもクラシック回帰のトレンドが反映されている。注目すべきは丈感だ。膝上から5cm以上の位置に裾が配されるデザインがよりクラシカルなデザインと言われている。イタリアを代表するカジュアルファッションブランドの「STONE ISLAND(ストーンアイランド)」もショート丈のスウィムウェアを展開している。ボタンなどの細部にブランド名を刻印することでらしさを表現。

詳細・購入はこちら 

メンズ 水着「LA PERLA(ラ・ペルラ)」

1954年にイタリアで誕生以来、伝統と職人技術を基盤にトレンドを取り入れた上質なアイテムを提案するラグジュアリーブランド「LA PERLA(ラ・ペルラ)」。ランジェリーからはじまり、現在はトータルラグジュアリーブランドとして世界中で人気を集めている。スウィムウェアはカラフルな色使いのポップなデザインから無地でディテールにこだわった仕様のものまで揃った種類の幅の広さが魅力的。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「VALENTINO(ヴァレンティノ)」

1960年に創業したラグジュアリーブランド「VALENTINO(ヴァレンティノ)」。2016年よりピエールパオロ・ピッチョーリ氏の美学によって新たなブランドの世界観を表現している。スウィムウェアは甘くエキゾチックなプリントデザインが魅力。カモ柄一つとっても、他ブランドにはないエレガンス溢れる雰囲気を放つ。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「BRIONI(ブリオーニ)」

1945年、イタリアはローマにて創業した紳士服ブランド「BRIONI(ブリオーニ)」。最高級の仕立てと素材使いによってイタリアのエレガンスを追求しているブランドだ。スウィムウェアも紳士服ブランドならではのこだわりが感じられる仕上がりだ。例えば、柄生地を使用したスウィムウェアは出来る限りの柄合わせを行なっている。バックポケットは一見存在しないように思えるほど正確に柄を一致させる技術力の高さはブリオーニならではの意匠を感じさせる。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「VOLCOM(ボルコム)」

1991年、リチャード・ウールコット氏とタッカー・ホール氏とともに、Youth Against Establishment(体制に反抗する若者)のコンセプトのもと、サーフ・スケート・スノーのボードスポーツシーンにおけるファッションを独特なパンキッシュデザインで展開しているブランド「VOLCOM(ボルコム)」。様々なイベントを主催するなど、ブランドの活動が多岐に渡理ながらも、設立時のコンセプトを貫く姿勢が人気を集めている。4wayストレッチ素材を採用したスウィムウェアは豊富なカラーバリエーションを展開。左ポケット付近にはブランドのアイコニックデザインであるボルコムストーンのタグをセット。

詳細・購入はこちら

メンズ 水着「DIESEL(ディーゼル)」

プレミアムカジュアルのコレクションを提案することで世界から高い人気を集める「DIESEL(ディーゼル)」。スウィムウェアは、ディーゼルのジーンズコレクションに見られるディテールが反映されている。例えば、ブランドロゴの切り替えが施されたコインポケットはわかりやすいデザインの一つだ。他にはバックポケットのステッチデザインなど、ディーゼルならではの遊び心溢れるアレンジが随所に施されている。

詳細・購入はこちら

FOLLOW US