メンズ サングラス特集

スタイリッシュなメンズ夏スタイルにあわせたい小物と言えば「サングラス」。今回は、注目の日本ブランド、レイバンを始めとしたアイウェアを専門に取り扱う海外ブランド、ラグジュアリーな雰囲気漂うコレクションブランド別に注目のアイテムをピックアップ!

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メンズ サングラス「日本ブランド編」

注目の日本アイウェアブランドをピックアップ!

メンズ サングラス「EFFECTOR(エフェクター) GLORIA

ベーシックな中に東京らしい感性を取り入れながら”Rock On The Eyewear”をコンセプトに生み出される男らしく骨太なデザインが特徴の2005年に誕生したジャパニーズアイウェアブランド「EFFECTOR(エフェクター)」とアンダーカバーのコラボモデル。福井県鯖江市の職人による仕上げや、HAND MADE IN JAPANにこだわったしっかりとしたディテールが特徴のウェリントンベースに、少しだけ吊り目がかったフロントデザインのベーシックなサングラス。

【EFFECTOR サングラス】エフェクター UNDERCOVER GLORIA GY サングラス

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メンズ サングラス「EFFECTOR(エフェクター) KIMBERLY」

“gloria”と比較すると少し小振りな、ユニセックスなモデル。

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メンズサングラス「A.D.S.R.(エーディーエスアール) ATKIN」

DJ JUSEとFLEAKMENU YOSHIOによる大阪発のアイウェアブランド「A.D.S.R.」は音楽やカルチャーを強く意識したデザインを展開。ブランド名は、電子楽器の音色を設定するパラメーターからなる「Attack」「Decay」「Sustain」「Release」を視覚的アプローチとして現代へアジャストしていくという意味が込められている。

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メンズ サングラス「TYPE」

書体の形からインスピレーションを受けたデザインが特徴のオリジナルブランド「TYPE」。ブランド全体の設計はWieden+Kennedy Tokyoが担当している。「書体のデザインがメッセージの伝わり方に影響を及ぼすように、眼鏡フレームの微妙なデザインの違いは、それをかける人の印象に変化をもたらす」をテーマに繊細なデザインのアイウェアを展開。モデルの名前はインスピレーション源の書体によって分かれているため、自分に似合うモデル探しの楽しさもより一層深まること請け合いだ。

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メンズサングラス「RA.D(ラッド)」

水と二酸化炭素へ分解されるエコ素材で作られたメガネは、すべて日本の職人によるハンドメイド。 人間工学に基づいて何度も試作品を重ねてたどりついた形は、快適につけられるのはもちろん、シンプルだけど、時にはスパイスとして、時には個性を表現するものとしてどんなスタイルにもマッチする。フェルトケースと各商品をイメージした香り付きの木箱に梱包されているのでプレゼントにも最適だ。

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メンズ サングラス「Oh My Glasses TOKYO」

国内生産の9割以上を担い、メガネの街として100余年の歴史を歩んで来た福井県鯖江市での生産にこだわり、高品質のアイウェアを展開するOh My Glasses TOKYOのオリジナルブランド。職人による丁寧な手作業によって一つずつアイウェアが生産されている。様々な型式やカラーリングのモデルを展開しており、通販にも対応した送料無料の試着サービスなども徹底されているため、自分の納得できるアイウェアを探すことができる。

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メンズ サングラス「recs(レックス)」

「rage eye control system」からブランド名が付けられた日本のアイウェアブランド「recs(レックス)」。遊び心溢れるポップなデザインを展開するブランドだ。今井翼 氏や堂本剛 氏など多くの芸能人も愛用している。日本人の顔の形状をしっかりと理解したフレームのデザインは、海外ブランドでは味わえない絶妙なフィット感を実現。リーズナブルな価格設定も魅力的だ。

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メンズ サングラス「海外ブランド編」

続いては、アイウェアを中心に扱う注目の海外ブランドをピックアップ!

メンズ サングラス「Persol(ペルソール) 0PO0714」

イタリア語で「太陽のため」を意味する「Persol」を冠したイタリアを代表するサングラスブランド「Persol(ペルソール)」は1917年創業の老舗ブランドだ。古代戦士の剣からインスパイアされたペルソールのアイコン“矢(シルバーアロー)”のデザインが特徴。

(ペルソール)Persol 0PO0714 54 95/31

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メンズ サングラス「ELECTRIC(エレクトリック) DETROIT XL」

アクティブなライフスタイルを高めるため、優雅かつ最新を特徴としてハイクオリティな物を作り出すことを考えて2000年にカリフォルニアで創立。最高なプロダクトで長く記憶に残る商品をモットーにサングラス、スノーゴーグル、ヘルメット、ウォッチ、バッグ、アパレルそしてアクセサリーを展開するELECTRIC(エレクトリック)。人工メラニンを特殊技術で配合した画期的なハイスペックレンズを採用することで紫外線・ブルー光線をカット、目の保護はもちろん視界もクッキリ。

(エレクトリック)ELECTRIC SUNGLASS DETROIT XL

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メンズ サングラス「Italia Independent(イタリアインディペンデント) 」

FIAT創業一族の御曹司であると同時にファッショニスタ、華麗に浮名を流すプレイボーイとしても知られるラポ・エルカーン氏が創立したイタリア発コンセプトブランド「Italia Independent」のサングラスはイタリアらしい遊び心のあるユニークなデザインが特徴。カール・ラガーフェルドをはじめ、レディ・ガガやオリヴィア・パレルモ、アン・ハサウェイ、ジェシカ・アルバ、カロリナ・クルコヴァ、セルマ・ブレア、サルマ・ハエックといった錚々たるセレブリティたちからも愛されていることで今後もますます目が離せないブランドに。クラシカルテイストを取り入れたダブルブリッジデザインでトレンド感たっぷりのユニセックスモデル。アディダスオリジナルとのコラボモデルにも注目したい。【イタリアインディペンデント国内正規品販売認定店】090V 021 50サイズ Italia Independent (イタリアインディペンデント) サングラス メンズ レディース

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メンズサングラス「SPY+CROSSTOWN×ALCATRAZ」

カリフォルニア北サンディエゴ発祥。サーフ、スノーボード、スケート、モトクロス、などカリフォルニアのアクションスポーツカルチャーと共に発展してきたSPYに比べて、クラシックで現代的なデザインが特徴の「SPY+CROSSTOWN」のサングラス。レンズ脱着が可能なクリップ式レンズのユニセックスモデル。

(スパイ)SPY CROSSTOWN ALCATRAZ DARK TORT - HAPPY GREY GREEN POLAR CLIP

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メンズサングラス「Waiting for the sun(ウェイティングフォーザサン)」

「土に還る素材」をコンセプトに世界のゴミを減らす目標を掲げて作られたフランス・パリ発のブランド「Waiting for the sun(ウェイティングフォーザサン)」のサングラス。材料はTeawoodというオーストラリアより仕入れたエッセンシャルオイルにも使われる肌に優しい素材をフレームに使い、ドイツのカールツァイス社製レンズを採用。

(ウェイティングフォーザサン) Waiting for the sun 24.6g vintage black サングラス

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メンズサングラス「SUPER(スーパー)」

SUPER BY RETRO SUPER FUTURE Daniel Beckermanにより2007年に設立されたretrosuperfutureが一からデザインし、生産するアイウェアブランド。イタリアのファッション、音楽を扱う雑誌「PIG MAGAZINE」の発行人らが、「自分たちの雑誌のスタイルに合うサングラスがない」という一言をきっかけにミラノでスタートしただけありデザイン性の高さは折り紙付き。また生産は全て優れた職人の多いイタリアで行われ、ハンドメイドのフレームに、ドイツの老舗メガネレンズブランドCarl Zeissのレンズを入れたこだわりの仕様。Kanye West,Beyonce, Yoko Ono, Lady Gaga, David Beckham, Justin Bieber, Katy Perry, Christina Aguileraなど多くのセレブリティーにも愛用され、高い人気を博す。中でも、オールレンズデザインの近未来的なデザインやトップがフラットな直線デザインのFlat topが注目モデルだ。

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メンズサングラス「SABRE(セイバー)」

制御不能な鋭利な牙という意味を持つカリフォルニア・ニューポートビーチ発のブランド「SABRE(セイバー)」。 2007年に始動以来、ハードコアやパンクミュージックをはじめ、スケートボード、サーフィン、アートといったサブカルチャーをバックボーンに持つ。またデザインのみでなく、いち早くジャパンフィットを採用し、シェイプのノーズパットの改良やフレーム幅やテンプル長もモデル別にチューニングを施すなど一般的な海外ブランドとは別次元のかけ心地も特徴。

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メンズサングラス「WINTERCHECK FACTORY(ウィンターチェックファクトリー)」

2009年ニューヨークブルックリン発の「WINTERCHECK FACTORY(ウインターチェック・ファクトリー)」。 美しくユニークで機能性に富んだダイナミックなアメリカ製をモットーにアメリカンヴィンテージを感じさせるインテリア雑貨からアクセサリー、アパレルまで幅広くリーズナブルに楽しめるローカルデザインを展開している。

(ウィンターチェックファクトリー) WINTERCHECK FACTORY TEMPERED SUNGLASS Amber brown lens サングラス

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メンズ サングラス「OLIVER PEOPLES(オリバー・ピープルズ)

1986年にハリウッドで創業したアイウェアブランドOLIVER PEOPLES(オリバー・ピープルズ)」。創業当初は、高級なアイウェアを取り扱うショップとして活動していたが、80年代の前半からオリジナルのアイウェアを製造しており、デビューを果たした。ブランド名は、デザインの原点であるヴィンテージフレームのそばにあったオリーバーピープルズというサインに由来する。高級感溢れるブランドイメージを徹底したマーケティングは世界からの評価も高い。多くのコレクションブランドと活発にコラボレーションを行うブランドとしても有名だ。ヴィンテージテイストをデザインベースに、控えめで洗練されたアイウェアのコレクションを多く展開している。

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メンズ サングラス「KUBORAUM(クボラム)」

2012年にドイツはベルリンにて、リビオ氏とセルジオ氏の二人のデザイナーがスタートさせたアイウェアブランド「KUBORAUM(クボラム)」。アイウェアを”マスク”として捉えた斬新なコンセプトの元、昼夜関係なく24時間いつでも楽しめるレンズのデザインを提案している。生産は全てイタリアのハンドメイド。重厚感のあるフレームデザインが特徴で、ブランドロゴの無い洗練されたデザインは着用した人物のらしさを際立たせるという考えから生まれている。東京発のブランド「ユリウス」とコラボしたアイテムも展開している。

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メンズ サングラス「EYEPETIZER(アイペタイザー)」

モデルごとに作り込まれたコンセプトのもと、エレガントなコレクションを展開するアイウェアブランド「EYEPETIZER(アイペタイザー)」。ユニセックスデザインで、繊細なテンプルデザインと先端のリングデザインが特徴。雑誌のヴォーグなどにも取り上げられるなど、世界からの注目度も高いブランドだ。

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メンズ サングラス「MYKITA(マイキータ)」

2003年、ドイツにてスタートしたアイウェアブランドMYKITA(マイキータ)」。ブランド名は、創業当時の建物がかつて幼稚園(キータ)だったことから付けられている。ネジを一本も使用しないはめ込み式のシンプルなジョイント、ステンレスシートをカットした軽量なフレームなどの革新的デザインを毎シーズン展開することで世界から絶大な人気を集めている。全ての工程をベルリンの自社工房にて行なっており、高品質のアイウェアはハイテク加工と手作業にて生産されている。厚さ0.5mmのフレームをベースとした軽量フレームの快適な掛け心地は一度使用すると病みつきになるファンも多い。

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メンズ サングラス「MOVITRA(ムビトラ)」

全ての製造工程をイタリア国内にこだわりをもち、持ち運び時にケース無しでもレンズを保護する特許取得のフレームデザインが魅力のアイウェアブランド「MOVITRA(ムビトラ)」。2015年に誕生したイタリアブランドだ。デザインベースはクラシックながら、計算し尽くされた回転式のフレームデザインがモダンな雰囲気を漂わせている。レンズには140年の伝統をもつカール・ツァイスを採用。

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メンズ サングラス「THIERRY LASRY(ティエリー・ラスリー)」

2006年にティエリー・ラスリー氏が自身の名を冠にして立ち上げたフランスのアイウェアブランド「THIERRY LASRY(ティエリー・ラスリー)」。ヴィンテージのデザインや素材をインスピレーション源にして次世代のアイウェアデザインを提案している。素材にはイタリアの老舗メーカーであるマツケリー社のアセテートのみを採用。ブランドロゴをあえて控えめに設定するなどのこだわりが業界人やセレブの間で人気を集めている。

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メンズ サングラス「DITA EYEWEAR(ディータ・アイウェア)」

1996年、アメリカのロサンゼルスにて設立したアイウェアブランド「DITA(ディータ)」。50-80年代のヴィンテージデザインからインスパイアを受け、現代の素材とシルエットをミックスすることでオリジナリティ溢れるデザインを提案している。ラグジュアリーな雰囲気漂うブランドながら、あえてロゴを目立たせないデザインが、スタイリッシュなフォルムを実現。ブランド力がありながら、クオリティに妥協しない物作りの精神や大々的な広告や宣伝活動を行わないマーケティングがファンの心を掴んでいる。

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CAZAL(カザール) サングラス 607

1975年、ドイツのミュンヘンにあるオプ・クチュール社からCari Zalloni(カリ・ツァローニ)氏をデザイナーに起用してスタートしたアイウェアブランド「CAZAL(カザール)」。流れるような滑らかなフレームシルエットや多彩な色使い、バウハウスに影響を受けた装飾性、微細なディテールへのこだわりは、アメリカにて殺人事件が起きるほどの人気を集めている。BIGBANGのG-DRAGONからイタリアのテーラーブランドとして知られるタリアトーレのデザイナーであるピーノ・レラリオ氏まで愛用している客層の幅も広いブランドだ。人気の高いモデルは「607」。クラシックな佇まいながら、一目でそれとわかる斬新なフォルムが魅力的。

 

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メンズ サングラス「Ray-Ban(レイバン)」

1937年にアメリカ空軍の委託でによってボシュロム社が創立したブランド「Ray-Ban(レイバン)」。1999年からはイタリアのルックスオティカ社に買収されている。「光学的に眼を守らなければ、サングラスとは呼べない」が設立時の基本コンセプト。買収される以前は機能性重視のモデルが多かったが、1999年以降は斬新なデザインを売りにしたモデルが多く展開されている。現在の基本的な生産国はイタリア。

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メンズ サングラス「コレクションブランド」

最後は、ラグジュアリーな雰囲気漂うコレクションブランドが展開しているアイウェアをピックアップ!

メンズ サングラス「TOM FORD(トムフォード) SNOWDON」

ウェア以上に人気の高いトムフォードのアイウェアコレクション。中でも注目したいのが、映画「007 SPECTRE」でダニエル・クレイグが着用した「SNOWDON(スノードン)」。ブランド頭文字のTをテンプルに採用したデザインが魅力的。無理なくかけられるアジアフィットモデルが狙い目。

[トムフォード]TOM FORD サングラス 007 スペクター ダニエル・クレイグ着用 SNOWDON (31) [並行輸入品]

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メンズサングラス「VIKTOR&ROLF(ヴィクター&ロルフ)」

1993年、ヴィクター・ホスティン氏とロルフ・スノラン氏が南仏イェールのヨーロッパ新人デザイナーコンテストでデビューして以来、ウェアのみならずアイウェアにおいても注目を集める「VIKTOR&ROLF(ヴィクター&ロルフ)」のユニセックスモデル。コレクションのコンセプトと同様、伝統的でクラシックなシェイプをベースに、モダンでエレガントなエッセンスを取り入れている。

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メンズ サングラス「FENDI(フェンディ) EYEWEAR」

1925年、アドーレ・フェンディ氏とエドアルド・フェンディ氏がローマに革製品店を創業したことからスタートしたラグジュアリーブランド「FENDI(フェンディ)」。毛皮のコートやズッカ柄、フェンディフェイスなどの斬新なデザインが人気を集めている。フェンディのアイウェアラインはニューヨークを拠点として活動しているマーション・アイウェアがライセンス契約を結び担当していたが、2014年1月1日を期に契約が終了。新たに多くのラグジュアリーブランドのアイウェアを手掛けるサフィログループが2022年末までデザインから製造、流通に到るまで担当することに。幅の太いしっかりとしたフレームと、大振りなレンズのサイジングが特徴。

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メンズ サングラス「DIOR(ディオール) EYEWEAR」

1946年にクリスチャンディオール氏が自身の名を冠にしてデビューしたコレクションブランド「DIOR(ディオール)」。ウェアのコレクションはもちろんのこと、ヴィンテージデザインを踏襲しつつ、グラマーなルックに仕上げたデザインが魅力的なディオールのアイウェアも人気が高い。フェンディやマークジェイコブスのアイウェア生産を手掛ける実力派カンパニーのサフィログループが担当。メンズラインのDior Hommが展開するサングラスの多くのモデルには、ブランドを象徴する”ダーツ”のデザインがテンプルに落とし込まれている。

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メンズ サングラス「GUCCI(グッチ) EYEWEAR」

1921年、イタリアのフィレンツェにてレザー専門のショップ&ファクトリーとしてスタートした「GUCCI(グッチ)」。現在はイタリアを代表するラグジュアリーブランドとして世界中で人気を集めている。ホースビットなど乗馬の世界からインスパイアされたアイコンや鞍の腹帯に由来する「緑 赤 緑」の織物が有名だ。アイウェアは多くのコレクションブランドの生産を手掛けるSafilo社がOEMを担当。ラグジュアリーなデザインの中にグッチのロゴやアイコニックデザインである「赤 緑 赤」のラインデザインが落とし込まれている。

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メンズ サングラス「MONCLER(モンクレール)」

1952年にRene Ramillon(レネ・ラミヨン)氏とAndre Vincent(アンドレ・バンサン)氏がフランスのモネステ・ド・クレァモンにて設立したブランド「MONCLER(モンクレール)」。高級ダウンジャケットのコレクションからスタートし、現在はトータルファッションを手掛けるラグジュアリーブランドとして活動の幅を広げている。アイウェアコレクションは2013年の秋シーズンから展開をスタート。今まで作り上げたブランドの伝統的な哲学を守りながらも、洗練されたコレクションを生み出している。多くのモデルのテンプルにブランドロゴを施すことでブランドのらしさをキープ。適度な厚みと丸みのある洗練されたフレームデザインは要チェックだ。

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メンズ サングラス「SAINT LAURENT(サンローラン)」

1961年に設立したフランスのラグジュアリーブランド「SAINT LAURENT(サンローラン)」。元々はYves Saint Laurentとして活動していたが、2012年よりブランド名を「SAINT LAURENT(サンローラン)」に変更している。サフィロ社がOEMを務めるアイウェアコレクション。シンプルで洗練されたデザインに刻印されたブランドロゴが洒脱な印象を演出。

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メンズ サングラス「BOTTEGA VENETA(ボッテガヴェネタ) 」

イタリアのヴェネト州ヴィチェンツァを本拠地とするファッションブランド「BOTTEGA VENETA(ボッテガヴェネタ)」。ブランド名は、「ベネチアの工房」を意味する。職人の技術を活かしたイントレチャート(手編み込み)のデザインが有名だ。そんなアイコニックデザインを連想させるような彫刻が施されたアイウェアシリーズ。シャープなシルエットのフレームと相まって、大人の色気を漂わせる。生産はサフィロ社が担当。

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メンズ サングラス「MARC JACOBS(マークジェイコブス)」

1986年にデビューしたコレクションブランド「MARC JACOBS(マークジェイコブス)」。モダンで高感度なデザインのアイウェアを多く展開している。奇抜なデザインながらサフィロ社がOEMを手掛けているため、掛け心地も考慮されたアイウェアに仕上がっている。

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メンズ サングラス「YOHJI YAMAMOTO」

日本を代表するコレクションブランドと言われて、YOHJI YAMAMOTOが思い浮かぶ方は少なくないだろう。斬新なコレクションで高い人気を集めており、アイウェアにもデザイナーの意匠がしっかりと反映されている。

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