三陽山長「友二郎」は日本を代表する内羽根ストレートチップ!5つの魅力を紹介

日本革靴ブランドの雄、三陽山長を代表する内羽根ストレートチップ「友二郎(ともじろう)」。スワンネックのアッパーや独自のグッドイヤーウェルト製法など、匠の技が随所にちりばめられている。今回は三陽山長の「友二郎」にフォーカスし、その魅力を紹介!

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三陽山長のマスターピース!世界屈指の品質を誇る内羽根ストレートチップ「友二郎」

世界品質の革靴を展開する日本のブランド「三陽山長」。そのマスターピースといえる一足が内羽根ストレートチップの「友二郎」だ。高品質なレザーを使用し、高度な職人技術で仕上げることで海外ブランドに勝るとも劣らない品質を実現している。ハイグレードモデルとして、シームレスヒールやベヴェルドウェストを採用した「匠 友二郎」も展開。流通数こそ少ないものの最上級モデルの「二代目極み 友二郎」も存在する。その他にレインシューズ仕様の「防水友二郎」という選択肢も。内羽根ストレートチップを選ぶうえで間違いなく有力候補となりうるモデルだ。

【匠友二郎/TAKUMITOMOJIRO】ストレートチップ

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