クールビズ 着こなし【春夏】

気温の高い5月1日〜9月30日の期間において推奨されるクールビズ。クールビズとひとことで言っても、業種や部署によって許される範囲が異なるのが事実。ITやマスコミの内勤ならアロハシャツにビーチサンダルがOKであっても、金融系の堅い職場では内勤でもジャケット必須な職場も。今回は、春夏のビジネスカジュアルの参考になりそうな着こなし各種を厳選ピックアップ!

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クールビズ 「長袖シャツスタイル」

真夏は半袖シャツという手も無しではないが、肌を露出しないクラシックのエチケットに則り長袖シャツでクールビズを取り入れるのはいかがだろうか。時には、アイテムの組み合わせだけではなく、さりげない腕まくりなどのテクニックを取り入れてみるのもアリだ。

長袖シャツ×コットンパンツスタイル

スタンドカラーのホワイトシャツにコットンパンツを合わせた着こなし。ダブルモンクシューズ、エルメスのベルト、ミニサイズのクラッチバッグをライトブラウンで統一。ラフな着こなしだが質の高いアイテムが大人な雰囲気を感じさせる。

長袖シャツ×ネイビーパンツコーデ

清涼感が魅力的なリネン素材のボタンダウンシャツとメッシュベルトを活用したクールビズの着こなし。オフであれば洗いざらしで、リネンの自然なシワやヨレを楽しむのも良いが、ビジネスカジュアルの場では下の写真のようにプレスしてあるものが好ましい。クリーニング店などのプレスを上手く活用すると仕上がりも美しくスタイリングしやすいだろう。ゴヤールのクラッチバッグ、ブレス使いにも注目したい。

長袖シャツ×チノパンスタイル

ボーダー柄ニットタイ、クロップドパンツ、スウェードのスリッポンの素足履きでほどよい抜け感を演出。爽やかなサックスブルーシャツのチョイスなど、色使いでクールビズを取り入れるのも有力な選択肢だ。

長袖シャツ×グレーパンツコーデ

ロンドンストライプのシャツ、ライトグレーのコットンパンツ、ラインベルトで清涼感を出しつつも、足元はブラウンのスウェードシューズを合わせて締まりのある印象に仕上げたコーディネート。ネクタイにはボーダー柄をチョイスしてアクセントをプラス。

長袖シャツ×サスペンダースタイル

長袖シャツにサスペンダーやタッセルロファーを取り入れて遊び心を演出。ノーネクタイで首回りが寂しくなるクールビズスタイルならサスペンダーが活用しやすい。

チェック柄長袖シャツ×コットンパンツスタイル

ネイビー×ホワイトのチェック柄シャツにグレイッシュブルーのコットンパンツを合わせて統一感を演出したスタイリング。革アイテムをブラウンで合わせてコントラストを効かせている。

長袖シャツ×レザーメッシュベルトコーデ

タックインした長袖シャツの腰元に、レザーメッシュベルトの垂らし巻きでアクセントをプラスしたコーディネート。イタリアンカジュアルの十八番テクニックだ。

長袖シャツ×チノパンスタイル

ノーネクタイならプルオーバーシャツも候補に入れてみるのはいかがだろうか。マーベルトが施された高品質なチノパンと組み合わせれば洗練されたタックインスタイルに。

長袖シャツ×レザーシューズコーデ

シャツ、ボトムはカジュアル寄りなアイテムのチョイスであっても、足元にしっかり磨き込んだグッドイヤーウェルトのレザーシューズを取り入れれば締まりのある印象に。ビジネスカジュアルスタイルは、完全にリラックスしきらない雰囲気に仕上げるのが基本だ。

長袖シャツ×キルトタッセルローファーコーデ

普段取り入れている方は少ないグリーン系のシャツも、TPOに応じたクールビズスタイルによっては検討してみてみる価値アリだ。レイヤードアイテムが減る春夏なら取り入れやすい。

長袖シャツ アイテム紹介

LUIGI BORRELLI (ルイジボレッリ) シャツ

1957年、ナポリにおいてシャツメーカーとして創業したブランド。ナポリの伝統工芸によるハンドメイド仕立てと良質な素材使いによって、熟練した職人の手仕事が施されたシャツは世界的なラグジュアリーシャツブランドとしてあまりにも有名だ。南イタリアのシャツでありながら、英国シャツのような威厳も兼ね備えた逸品を数多く発表している。関連記事▶︎ハンドメイドシャツの雄、ルイジボレッリの魅力とは?

LUIGI BORRELLIシャツ

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TURNBULL & ASSER‎(ターンブル&アッサー) シャツ

1885年、レジナルド・ターンブル(Reginald Turnbull)とアーネスト・アッサー(Ernest Asser)という二人のシャツ職人によって上流階級向けの紳士服屋をロンドンのジャーミンストリートに構えたのが始まり。あのジェームズ・ボンド氏が愛用していたことでも知られる。ターンブルカットと言われる襟の形状やターンナップカフスなどのディテールに加え、洗練されたシルエットに魅了されるファンは少なくない。関連記事▶︎ターンブル&アッサーのシャツは何故セレブから愛されるのか

(ターンブル&アッサー)TURNBULL & ASSER‎ コットンポプリン リージェントカラー ドレスシャツ

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BARBA(バルバ) シャツ

1964年、バルバ兄弟によってナポリに創業されたブランド。創業当時は、シャツなどを中心とした小さなファクトリーだったが、1990年代初頭から長年培った手縫いやカッティング技術などを活かし「バルバ」として商品展開、現在では「ルイジ・ボレリ」「フライ」に並ぶブランドに成長している。オーナー自体が細身体型なこともあり、アームホールが細く、全体が細身シルエットなので日本人に似合いやすいことでも知られ、とりわけ日本における人気が高い。ブラックレーベルとゴールドレーベルの二つのラインがあり、ゴールドレーベルの方がハンドワークで作り込まれていることもあり、やや高価。ダンディライフはバルバのカジュアルレーベルだ。

バルバシャツ詳細・購入はこちら

クールビズ 着こなし「ベストの取り入れ」

シャツ1枚では心もとないという方は、ベストの活用は有力な選択肢になるだろう。着こなしや素材を選ぶことで季節を問わず活用もできる。

ベスト×ボタンダウンシャツスタイル

サックスブルーのボタンダウンシャツに、ネイビーのベストを重ね着してグラデーションを表現したコーディネート。シャツ単体で着こなしに物足りなさを感じる方は、ベストの取り入れを検討してみるのはいかがだろうか。

ベスト×オックスフォードシャツコーデ

オックスフォードのグレーシャツにネイビーのベストをオン。コットン素材のベストをチョイスすることで夜っぽさを回避。

ベスト×タイドアップシャツスタイル

Vゾーンに織り柄が施されたタイドアップシャツにラペル付きのベストを合わせてジャケットライクな着こなしに。ボトムにはジーンズを合わせてカジュアルダウン。

ベスト×半袖シャツスタイル

半袖シャツをかなり短めに腕まくりして抜け感を演出。肌が露出される夏場は身体作りにも気を配りたい。

ベスト×アズーロ・エ・マローネ

イタリア人が好むと言われるネイビー×ブラウンのコンビネーション、アズーロ・エ・マローネ。ネイビーのベストに対して、ブラウンはポケットチーフとタイにチョイス。

ベスト アイテム紹介

T-JK(ティージャケット) ベスト

重衣料を得意とするTONELLOが生み出したブランド「T-JACKET(ティージャケット)」。まるでTシャツを羽織っているかのような軽い着心地を実現させたコレクションが人気を集めている。同じく軽やかな着心地を再現したジレ。

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BEVILACQUA(ベビラクア) ジレ

1950年にイタリアのフィレンツェで創設されたファクトリーブランドをミラノの有力セレクトショップ「ERAL55」のスタッフがリバイバルさせたという背景をもつ異色のシャツブランド「BEVILACQUA(ベビラクア)」。シャツに合わせるコーディネートの面白さを引き出すことをコンセプトにジレも展開している。

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TAGLIATORE(タリアトーレ) シングルジレ

デザイナーが縫製の仕様からスタイリングの提案まで携わるイタリアブランド「TAGLIATORE(タリアトーレ)」。リネンを使用したホップサック生地で清涼感溢れる仕上がりに。関連記事▶︎男の色気を引き出すタリアトーレ(TAGLIATORE)の魅力とは?

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クールビズ 着こなし「サマージャケットスタイル」

ピンクや水色、グレーなどのシャツは汗じみが目立ちやすい。汗じみを隠す意味でも、ジャケットは活用する価値アリだ。コットンやリネン、アンコン仕立てなど、夏仕様のテーラードジャケットなら、気温の高い季節にも取り入れやすい。

サマージャケット×シャンブレーシャツコーデ

リネン素材のテーラードジャケットにデニムシャツを合わせてカジュアルジャケパンスタイルが完成。オフホワイトのコットンパンツが清涼感を加速させる。

サマージャケット×オフホワイトパンツコーデ

ワイドラペルが印象的なダブルブレストのネイビージャケットにノークッションで仕上げたオフホワイトのパンツを組み合わせたジャケパンスタイル。端正なブルーシャツをノータイでサラりと合わせながら、足元にはモンクストラップがアクセントになったブーツを履いてさりげなく個性を演出。ブーツの合わせ以外は、リネン製のホワイトチーフなど主張をおさえたアイテムチョイスがポイントだ。

サマージャケット×ピンクシャツスタイル

ネイビーのサマージャケットにピンクシャツを合わせてコントラストを効かせたスタイリング。リネン柄のパンツを合わせて清涼感をプラス。

サマージャケット×ストライプシャツスタイル

ブルーの取り入れで見た目の清涼感をプラスしたジャケパンスタイル。洗い加工でブルーの色味を強めたスキニージーンズをボトムにチョイスしてリラックス感のある雰囲気を漂わせている。

サマージャケット×グレーグラデーションスタイル

チャコールグレーのテーラードジャケットにライトグレーのスラックスを合わせてグラデーションを表現したスタイリング。ノーベルトでさりげなくクールに。

サマージャケット×ジャケパンスタイル

ベルト代わりにスカーフを取り入れて個性を演出したスタイリング。ベージュジャケットにネイビーパンツの組み合わせがコントラストを効かせている。

サマージャケット×チェックシャツスタイル

カジュアルよりのチェックシャツをミックスしてこなれ感を演出したスタイリング。ホワイトパンツをチョイスして抜け感をプラス。

サマージャケット×イエローパンツスタイル

ネイビーテーラードジャケットにイエローパンツを合わせてコントラストを効かせたスタイリング。カラーパンツはアンクル丈をチョイスすることでスマートな印象に。

サマージャケット アイテム紹介

LARDINI(ラルディーニ) シャツジャケット

イタリアはアンコーナに工場を持つ王道イタリアクラシコブランド「LARDINI(ラルディーニ)」。シャツのような仕上がりによって清涼感を持たせた段返り3Bテーラードジャケット。関連記事▶︎イタリアファクトリーブランドの雄”ラルディーニ”の魅力とは?

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giannetto(ジャンネット) ジャケット

1979年創業のカミチェリア・サンフォート社が、2008年から展開する南イタリアの新鋭シャツブランド「Giannetto(ジャンネット)」。リネン素材によって仕立てられた3パッチタイプのテーラードジャケット。

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T-JK(ティージャケット) テーラードジャケット

Tシャツのような仕上がりのテーラードジャケットを生産する「T-JK(ティージャケット)」。ニット素材を使用し、ソフトな着心地を実現したテーラードジャケット。裏毛にきなり糸を採用することでデニムのような生地の表情を実現。

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TAGLIATORE(タリアトーレ) シングルジャケット

ウエストのセクシーな曲線が魅力的なイタリアブランド「TAGLIATORE(タリアトーレ)」。ホップサックの織り柄とリネン素材が清涼感を演出するシングルジャケット。

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BOGLIOLI(ボリオリ) テーラードジャケット

イタリアにて100年以上の歴史を持つ老舗ブランド「BOGLIOLI(ボリオリ)」。コットンリネン素材を採用したアンコンジャケット。うっすらと表現されたチェック柄がアクセントをプラス。関連記事▶︎ボリオリが生み出すアンコンジャケットの魅力とは?

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クールビズ 着こなし「ショートパンツ×ジャケットスタイル」

基本的に国内外問わずビジネスの場でショートパンツを取り入れるのは、一部のクリエイティブ職やITエンジニア職などを除きほとんどの場合NGだろう。よってカジュアルなスタイリングの参考というのが現実的かもしれない。ショートパンツを取り入れる場合、すね毛の処理も心掛けたい。脱毛までいかなくともトリマーによるカットや脱色処理すると見た目にむさ苦しい印象が解消され、清涼感のある印象に。

ショートパンツ×グレーダブルジャケットスタイル

ダブルの打ち合わせが風格のある雰囲気を漂わせるグレーテーラードジャケットに、柄入りのハーフパンツを合わせて大胆にハズしたリラックススタイル。足元には、スニーカーではなくブラックレザーのダブルモンクストラップシューズをチョイスすることによって、締りのある表情を獲得。

ショートパンツ×ジャケットスタイル

風格のあるダブルブレストジャケットにストライプのショートパンツを合わせて清涼感のある雰囲気を演出。足元にはオレンジのラバーソールが目を引くタッセルローファーをチョイスしてアクセントをプラス。

ショートパンツ×ジャケットスタイル

カーキのダブルジャケットを基軸にネイビータイ、ショーツを合わせて精悍な着こなしに。タイとパンツをネイビーで合わせて統一感を演出。

ショートパンツ×ジャケットスタイル

ノーブルな上半身とラフなショートパンツの対比がポイント。ゴムベルトではないショートパンツを合わせれば違和感のないタックインスタイルが完成。

ショートパンツ×ジャケットスタイル

細めのメッシュベルトでスタイリッシュな雰囲気に仕上げたスタイリング。ネイビーのジャケットにサックスブルーのシャツを合わせてグラデーションを表現。ノータイで首回りに寂しさを感じる場合は、ポケットチーフをクラッシュドなどでインして華やかさをプラスしたい。

ショートパンツ アイテム紹介

ENTRE AMIS(アントレ アミ) ショートパンツ

イタリア、ナポリ発のパンツ専業ブランド「entre amis(アントレアミ)」。センタープレスの入った爽やかなショートパンツ。

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rag & bone(ラグ&ボーン) STANDARD ISSUE SHORT

2002年にマーカス・ウェインライトとデヴィッド・ネヴィルが始動した米国のブランド「Rag & Bone(ラグアンドボーン)」。ファッションデザイナーとして教育を受けていない二人が「毎日着たくなるような服を作りたい」という想いを持ってジーンズのコレクションからスタートしている。日本製の肌さわりの良いコットン素材を採用し、スリムなシルエットで様々なスタイリングに合わせやすい仕上がりに。

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PT BERMUDA(ピーティーバミューダ) COLOUR

PT BERMUDA(ピーティーバミューダ)は、PT01のハーフパンツライン。子供らしい印象を与えがちなハーフパンツだが、PTの絶妙なパターンワークによって品のあるシルエットに仕上げられている。関連記事▶︎メンズパンツ業界に”面白み”を持ち込んだ「PT01」とは?

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HYDROGEN(ハイドロゲン) チノショートパンツ

1歩先を行く燃料(=水素)という意味でネーミングされた「HYDROGEN(ハイドロゲン)」。スポーティな素材感で仕立てられたチノショートパンツ。バックにはブランドのアイコニックデザインであるスカルの刺繍をセット。

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クールビズ 着こなし「ポロシャツを活用」

汗を吸収してくれる機能性の高いポロシャツもクールビズの重要アイテムだ。環境省の発表している服装規定によると、クールビズの場合NGとされているが6月1日から始まるスーパークールビズでは許されている。スーツのインナーにポロシャツを取り入れるなど、着こなしの幅も意外と広い。

ポロシャツ×ジーンズスタイル

ラコステのポロシャツにブラックジーンズを合わせたIT系の会社に馴染みそうな着こなし。サイドジップブーツを足元に合わせて締まりのある雰囲気に。

ポロシャツ×ワントーンコーデ

ネイビーワントーンコーデ。取り入れが難しそうなワントーンコーデだが、キレイめスラックスならトライしやすい模様。足元にブラウンスエードのダブルモンクストラップをチョイスしてコントラストを効かせている。

ポロシャツ×デニムジャケット腰巻きスタイル

ホワイトのポロシャツをベースにスラックスやデニムシャツ腰巻きでブルーをプラスした爽やかな着こなし。タッセルローファーを取り入れてこなれ感を演出。

ポロシャツ×スーツ

イタリアンセレブLapo Elkann氏の着こなし。オフホワイトのダブルブレストスーツにポロシャツをあわせたコーディネートセンスに大人の風格を感じる。

ポロシャツ×グレースーツスタイル

クラシック回帰のトレンドを意識したグレースーツスタイル。ワイドラペルやプリーツパンツ、サスペンダーの取り入れがクラシカルな雰囲気を加速させる。スーツのインナーにポロシャツをチョイスしてハズしを取り入れ。

SUNSPEL(サンスペル) SEA ISLAND COTTON KNIT

1860年に設立され、真正な英国製品を生産する伝統的なブランド「SUNSPEL(サンスペル)」。自社工場を持っており、世界でも最高級な品質のコットンで衣服を生産している。シーアイランドコットンを使用して編み上げられた上質なポロシャツ。

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Drumohr(ドルモア) 30Gコットン 半袖ニットポロシャツ

世界最古のニットブランドと言われる「Drumohr(ドルモア)」。ニットブランドならではの滑らかな質感で仕上げられたポロシャツ。台襟付きのデザインはビジネススタイルにも取り入れやすい。関連記事▶︎世界最古のニットブランド、ドルモア(Drumohr)の魅力とは?

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JOHN SMEDLEY(ジョン スメドレー) ポロシャツ ISIS

1784年英国創業の老舗ニットウェアブランド「JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)」。柔らかな肌触りが魅力的なポロシャツ。袖丈を長めに設計し、袖口や裾はリブ編みによってスポーツテイストをプラス。関連記事▶︎007も愛用する英国老舗ニットブランド「ジョンスメドレー」の魅力とは?

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DREW&CO.(ドリューアンドコー) ニットポロシャツ

古典的で洗練されたスタイルをテーマに2014年よりスタートしている「DREW&CO.(ドリューアンドコー)」。化繊ミックスのテキスチャーで生地の風合いに遊び心を加えたポロシャツ。

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CIRCOLO(チルコロ) ポロ ショートスリーブ

イタリアはバーリに拠点を構え、テキスタイルメーカーS.G.L.社が展開するブランド「CIRCOLO 1901(チルコロ)」。得意の染め加工によってアタリの風合いを違和感なく表現したポロシャツ。関連記事▶︎チルコロ 1901 業界に衝撃を与えた”スウェットジャケット”の魅力とは?

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