白シャツ着こなし特集【2016春夏】

白シャツ着こなしコーディネート画像

着こなしにクリーンな印象をプラスしてくれる “白シャツ” は、シーズン/シーンを問わず活躍するマストアイテム。特に春夏にかけてはコーディネートにぜひ取り入れたいものです。今回は「インスピレーションを与える着こなし」をテーマに、特にハイセンスな白シャツスタイルをピックアップしていきます。

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オフに着こなすドレスシャツ、最旬のバンドカラー仕様「休日出勤なんて言わせない①」

休日の着こなしにドレスシャツを取り入れるなら、今季トレンドのバンドカラーシャツが有力候補。ノークッション丈に仕上げたスラックス、バーガンディーのダブルモンクストラップなどビジネススタイルに見せないアイテムがポイント。

白ドレスシャツ,スラックス,ダブルモンクストラップコーディネートメンズstatic.wixstatic

バンドカラーシャツ×サスペンダー「休日出勤なんて言わせない②」

ジャケットを脱いでもサマになるスタイリング。シャツ一枚で合わせるなら、キザに見えにくい幅広のサスペンダーを選びたい。

白シャツ,サスペンター,ブラックスラックスメンズコーディネートlawyersuits

オフのドレスシャツ着こなしは”ドレスダウン”がポイント「休日出勤なんて言わせない③」

ブルージーンズ、ホワイトスニーカーを取り入れてカジュアルダウン。あくまでもクリーンなアイテム選びが大人のオフカジュアルに最適なバランス。

白シャツコーデ,白スニーカー着こなし,メンズ4.bp.blogspot

白シャツ×ショートブルゾン「レイヤードスタイル」

今季トレンドのショート丈ブルゾン。丈の短さを活かして白シャツレイヤード(重ね着)スタイルに。

白シャツノーカラーブルゾン着こなしメンズfarm6

白シャツ×テーパードスラックス「スタイルの良いメンズはタックインスタイル」

タックインで羨望の眼差しを独り占め!

白シャツスキニージーンズ着こなしメンズ41.media

白シャツ×ハイゲージグレーニット「ライダースもクリーンに着こなす」

イヴサンローランのライダースに、クリーンな印象際立つ「ハイゲージ仕様のグレーニット×白シャツ」のレイヤードをミックス。足元は日本でも人気のオールホワイト仕様のスーパースター。

黒ライダースジャケット,グレーセーター,ブラックデニム着こなしメンズglennhenriksen

白ボタウンダウンシャツ×コットンスラックス「足元に”抜け感”を出そう」

昼夜の寒暖差の激しい季節には、一枚でもサマになりやすいオクスフォード地のボタンダウンシャツが使いやすい。クロップド丈のコットンスラックス、エスパドリーユを使った足元の抜け感がポイント。

白シャツ,タックアウト着こなしメンズコーディネート

白シャツ×ネイビートレーナー「スポーツティーカジュアル」

昨今、散見されるのがスウェットトレーナーとシャツのレイヤードスタイル。

白シャツ,ネイビーニット,ブラックスキニーパンツ.グレーニットキャップ

バンドカラーシャツ×ノーカラージャケット×ワイドテーパードパンツ「トレンドアイテムのコンビネーション」

全体としてはリラックス/エフォートレスなシルエットに、タイトなノーカラーブルゾンをマッチアップしたメリハリのあるコーディネート。

バンドカラーの白シャツ,ノーカラージャケット,ジーンズ着こなしメンズegorevista

ストライプシャツ×ブルージーンズ「男の鉄板シンプルコーデ」

一枚持っておくと重宝するボタンダウン仕様のストライプシャツ。

白シャツピンストライプ,ブルージーンズ,着こなしメンズ1.bp

ストライプシャツ×マウンテンパーカー「色合わせの妙」

ストライプとマウンテンパーカーのピンクが絶妙にマッチ。お気に入りのアウターの色味を活かそう。

ピンクストライプシャツ,ピンクのマウンテンパーカー,着こなしメンズコーディネートFuckingYOUNG

柄シャツ×ブラックコーデ「悪趣味なんて言わせない」

ホワイトベースの柄シャツもブラックコーデに取り入れることで、うるさくならずシックにキマります。花柄はもちろん、今季トレンドのタッキー(悪趣味)な柄を合わせるのもおすすめ。

柄シャツ,ブラックレザーライダースジャケット,ブラックジーンズ着こなし36.media

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