
スポンサーリンク
おすすめのポケットチーフをピックアップ!
今回は、様々なシーンでの活躍が期待できるホワイトの無地をベースに注目のポケットチーフをピックアップ!
おすすめポケットチーフ「FRANCO BASSI(フランコ バッシ) ポケットチーフリネンソリッド ホワイト」
1973年、シルク産業が盛んなイタリア北西部のコモにて現オーナーであるフランコ・バッシ氏によって創業された「FRANCO BASSI(フランコ バッシ)」。創業以来、多くの有名ラグジュアリーブランドのOEMを手掛けており、手裁断、手縫製をベースとしたハンドメイドの上質なアイテム製作を行っている。リネンの素材感とシンプルなホワイトがスタイリッシュなポケットチーフ。耳は手巻のハンドメイドと高級感溢れる仕様だ。
おすすめポケットチーフ「SIMONNOT GODARD(シモノ ゴダール) レース柄 リネン ポケットチーフ」
1787年に創業されたリネン、ハンカチーフ、薄地綿織物を北フランスの生産ベースでハンドメイドにて手掛ける老舗ブランド「SIMONNOT GODARD(シモノゴダール) 」。コンセプトは美しいクオリティの繊細な商品作り。ファッションの最高峰と言えるオートクチュール界を筆頭に世界から高い人気を集めており、エルメスやディオールなどの高級メゾンに顧客を持つことからも信頼と品質の高さが伺える。コットンリネン素材のポケットチーフは、繊細な生地感と滑らかな肌触りが特徴のエレガントな質感漂う一枚。
おすすめポケットチーフ「MUNGAI(ムンガイ) リネンチーフ無地」
イタリアはフィレンツェ近郊の町ピストイアにて、100年近く前から貴族や裕福な人々の使うタオルやベッドリネンを作り続けている老舗ブランド「MUNGAI(ムンガイ)」。アイテムによっては、熟練職人の手によって1枚あたりに6時間もの手間暇を掛けて生産される場合も。リネンチーフに使用される素材は、優れた吸水性を兼ね備えているため、品質はもちろんハンカチとしての機能面も最高級な仕上がり。
おすすめポケットチーフ「BREUER(ブリューワー) コットンチーフ」
1892年に、オーストラリアの首都ウィーンでネクタイからスタートしたブランド「BREUER(ブリューワー)」。現在は、ハイエンドなメンズウエアブランドとして成長している。2008年の北京オリンピックでは、フランス代表のユニフォームも手がけた歴史も。無地のコットンチーフは質の高い素材を使用し、イタリアで生産している。
おすすめポケットチーフ「TURNBULL & ASSER(ターンブル&アッサー) パイピングチーフ」
イギリスのロンドンで1885年に創業したビスポークシャツブランドとして知られる「ターンブル&アッサー(Turnbull & Asser)」。1903年から、ビスポークシャツやアクセサリなどで知られるジャーミンストリートに店を構えている。100年以上の歴史を誇る老舗ブランドで、 時代や流行に左右されることなく「本物」を作り続けるブランドとして人気が高い。英国王室はもちろんのこと、米大統領、映画界、音楽界の世界中のセレブリティから愛され、また映画界では、「007」シリーズでジェームス・ボンドの愛用品として登場している。そんなターンブル&アッサーが手掛けるポケットチーフは、メイド・イン・イギリスにて仕立てられており、シルクを100%使用したエレガントな雰囲気漂う一枚だ。
7/7GO TO NEXT PAGE






















