
これより先は、2022年以前の内容となっているためちょっとイマのトレンドから乖離した着こなしも散見されるが、なかには先取りした着こなしもあるのでお時間のある方はご一読を!
CONTENTS
- カーディガンの基礎知識 | そもそもカーディガンとは?
- カーディガンの基礎知識 | カーディガンという名称はイギリスの伯爵の名前が起源!?
- カーディガンのメリット | 季節によってアウターとしてもインナーとしても着回し可能な使い勝手が良い!
- カーディガンの着こなし事例1 | キレイめ感を付与するアイテムとしてカーディガン活用する
- カーディガンの着こなし事例2 | Tシャツ、柄シャツ、カーディガンが織りなす美レイヤード
- カーディガンの着こなし事例3 | ショールカラーカーディガンならジャケット感覚でコーデに投入可能!
- カーディガンの着こなし事例4 | Tシャツ&ショートパンツというラフなコンビにハイブランドのカーディガンを合わせてクラス感を付与
- カーディガンの着こなし事例5 | カーディガンとパンツで同系色のグラデーションを描くとキマりやすい
- おすすめカーディガン1 | GENTLEMAN PROJECTS ワイドVネックカーディガン「ROY(ロイ)」
- おすすめカーディガン2 | GENTLEMAN PROJECTS「THE WOOSTER CARDIGAN(ザ ウースター カーディガン)」
- おすすめカーディガン3 | International Gallery BEAMS【別注】SLOANE / スパンシルク Vネック カーディガン
- カーディガンを使ったメンズコーデを紹介!
2 ページ以降を表示しています。
1ページ目に戻るスポンサーリンク
カーディガンを使ったメンズコーデを紹介!
グリーンのチェック柄カーディガンとネイビーのワイドパンツで今の気分にマッチするルーズな着こなしに
リラックス感のある着こなしやルーズなシルエットが鍵となるイマドキなスタイリングをカーディガンで表現するなら、ミドルゲージからローゲージのざっくり系ロングカーディガンがうってつけ。こちらのスナップでは、グリーンのチェック柄ロングカーディガンを柄シャツの上から羽織り、ネイビーのワイドパンツとの組み合わせで今の気分にマッチするエフォートレスな装いに。トップボタンだけを一つだけ留めた抜け感のある着こなしもナイス。
Opening Ceremony(オープニングセレモニー) カーディガン
スウェット生地のカーディガンをチョイスしてニットとは一味違うカジュアルコーデに
ニットとは生地感の異なるスウェットのブルーカーディガンに色味を揃えたボーダーTシャツ、ネイビーパンツとネイビーのドライビングシューズを合わせたヒューゴ・テイラー氏。上半身を明るいブルーで爽やかなムードを演出し、下半身をノーブルなネイビーで落ち着いた大人の雰囲気に。ニットよりもラフな着こなしがサマになるスウェットカーディガンのチョイスが面白い。
BARNS OUTFITTERS(バーンズ アウトフィッターズ) カーディガン
カーディガンをプラスして、ラフなタンクトップ&ジーンズコーデを上品顔に調整
白のタンクトップと色落ち感のあるブルーのスリムジーンズをペアリングし、風をはらむようにグレーカーディガンをサラリと羽織ったギャレット・ヘドランド氏。男らしさと精悍さが際立つタンクトップとジーンズの組み合わせに、しなやかなハイゲージのカーディガンをプラスして、上品なコーデを完成させている。カーディガンのエレガントな雰囲気に呼応させた、ツヤ感のあるブラウンシューズのチョイスも◎























