ニューノーマル時代の新定番ジャケット「Roberval(ロベルヴァル)」が秘める3つの魅力とは?

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ニューノーマル時代の到来によって、大人の男の必需品であるテーラードジャケットに求められるアドバンテージは変わりつつある。かつてビジネスパーソンのウィークデイスタイルの定番であったタイドアップシャツにスラックスを合わせたクラシックなジャケパンスタイルは徐々に影を潜め、気張らないジャケットスタイルが台頭。それに伴い「Tシャツやニット、スニーカーと好相性なジャケットがいい」「しっかり感は最低限でOK、トレンドを反映したオフでもサマになるちょっとゆるめのデザインがいい」といった声が多くなってきた。今回は、そんなニューノーマル時代にふさわしいテーラードジャケット「Roberval(ロベルヴァル)」の魅力を紹介!

ここが魅力①「確かな存在感とブルゾン感覚で羽織れる気軽さを両立したお役立ちジャケットがなんとアンダー3万円!」

太すぎず細すぎないラペル幅のシングルピークドデザインに、ブルゾン感覚で気負わず羽織れるゆとりを持たせた丸みのあるシルエットによって、モダンな印象に仕上げられたテーラードジャケットが「Roberval(ロベルヴァル)」。構築的で正統派、ジャストサイジングなジャケットスタイルを求める御仁よりは、あくまでドレッシーな雰囲気を漂わせながらも、イマドキのゆるい感覚で洒落っ気あるジャケットスタイルを求める男性に最適な仕上がりになっている。

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標準的なジャケットに比べて裄丈が長めのデザインのため「日本ブランドのジャケットは、肩がつっぱる・袖が短い」と感じるような男性にも安心。逆に標準的な国産ジャケットの寸法がちょうど良い男性がジャストサイズで着たいという場合は、袖丈調整が必要なサイズ感だ。

ハイブリッドギャバジンでしっかり見えと楽チン着心地を両立!

素材は、縦糸にSUPER100原料のウールを取り入れて上品顔に仕上げながら、横糸にストレッチ性のあるT400を使用することで楽チンな着用感を実現したハイブリッドギャバジンを採用。見た目は上品なのに着心地は楽チンという美味しいとこ取りの仕様を叶える工夫は素材にもあらわれている。撥水性も兼ね備えているため、雨でジャケットがビショビショに…なんて嫌な思いをする心配も少ない。

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ここが魅力②「洗練ベーシックデザイン×ハイブリッドギャバジン素材を採用しているからオンオフ通じて快適&こなれ感たっぷりに着こなせる」

あくまでもベーシックながら、ピークドラペルのディテールを取り入れることで凛とした表情を演出したデザインに、ハイブリッドギャバジン生地が組み合わされば鬼に金棒。オンオフ通じて快適&こなれ感たっぷりなジャケットの着こなしが完成する。タートルネック合わせの準・フォーマルな装いもご覧の通り。スーツのような緊張感がありながら、フォーマル過ぎないこなれたムードが漂うのは「Roberval(ロベルヴァル)」ならではの魅力のひとつだ。

ドルモアのニット2万9000円(ビームス六本木ヒルズ)

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ここが魅力③「人気ドレスパンツ Libraとセットアップで組み合わせてもOK!」

テーラードジャケット「Roberval(ロベルヴァル)」は、GENTLEMAN PROJECTSの人気ドレスパンツ「Libra(リブラ)」と同じ生地を採用しているため、セットアップでの着用が可能。今やニューベーシックなスタイリングとなりつつあるスーツ×スニーカーの軽快な着こなしもサマになること間違いなしだ。

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