武骨と品を両立する“こなれシャツ”の魅力とは?

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テレワークの推奨によるビジネススタイルのカジュアル化、ラグジュアリーストリートブランドによるドレススタイルの提案など、いまやドレスとカジュアルの境界は無くなり、ミックスして着こなすのがベーシックなスタイルとなりつつある昨今。ドレスとカジュアルどちらにも馴染みが深いシャツは、いま着るなら両カテゴリーのイイトコどりをしたようなこなれ感のあるデザインを選びたい。

ドレスシャツ工場が作るカジュアルシャツ“Squarzi(スクアルツィ)”は武骨な見た目なのに品がある!

ミリタリーウェアのディテールからインスパイアされた大ぶりのマチ入りフラップポケットが特徴的な「Squarzi(スクアルツィ)」。カジュアルシャツがベースの武骨な見た目ながら、随所にドレスシャツに通ずるディテールを取り入れ、縫製もドレスシャツ工場にて行うことで、どこか品のあるムードも備えた佇まいに仕上がっている。ジーンズをはじめとしたカジュアルパンツはもちろん、スラックス合わせの着こなしも相性バツグンだ。

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Squarziがカジュアルシャツなのに品良く見える理由①「台襟付きディテールでドレスシャツらしい顔立ちに」

ミリタリーシャツは簡易的な1枚襟で仕立てられることが多いが、Squarziは台襟付きディテールを採用することで、ドレスシャツらしい品のある見た目にチューニングされている。上襟の寸法や襟羽根の開きの角度はミリ単位で調整。この細やかなこだわりによって、骨太な印象ながら大人の色気が漂うというワケ。

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Squarziがカジュアルシャツなのに品良く見える理由②「ドレスシャツらしさを後押しする細やかなステッチワーク!」

パッと見ではわからない細やかなポイントにも、品良く見える工夫アリ。ミリタリーシャツはステッチの運針数を粗めに設定してラフに縫われることが多いが、Squarziは細やかな運針でステッチワークを施して繊細な印象に仕上げている。袖口もドレスシャツならではのカフス&剣ボロ仕様を採用。

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Squarziがカジュアルシャツなのに品良く見える理由③「VARDHMANの上質な原料にこだわったオーガニックコットン100%生地を採用」

生地には、細番手の糸40/1(よんまるたんし)のオーガニックコットンを使用した先染めオックスを採用。ボタンダウンシャツなどにも使われる、カジュアルにもドレスにも使える上品な風合いが特徴だ。原料も厳選されたインドのVARDHMANで作ったナチュラルベーシック素材。着るたびに味わいが増すため、ヘビーユースもオススメだ。

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ありそうでない“マチあり”フラップポケットのアクセントがたまらない!

武骨なミリタリームードを打ち出せるトレンドアイテムとしてもピックアップされている胸ポケット付きシャツだが、意外にマチありの大ぶりデザインで探すとなると選択肢は限られてくる。そんな珍しい仕様を採用することで、ミリタリーやワークスタイルならではの武骨な雰囲気たっぷりに仕上げられた「Squarzi(スクアルツィ)」は、他の胸ポケシャツコーデとの差別化にもうってつけ。ありそうでない存在感バツグンのポケットで、メンズコーデに洒脱なアクセントをプラスする。

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旬なミリタリー顔かつボックスシルエットで洒脱なコーデも簡単!ピュアホワイト&ネイビーの2色展開

シャツのシルエットは、ほんのりと肩がドロップする旬なボックス型。裾はスクエアカットで着丈も長過ぎない寸法に調整されているため、1枚での着用はもちろんアウターとしても重宝する。カラーバリエーションはピュアホワイト&ネイビーの2色展開。素材選びから縫製までこだわりを詰め込みながら、1万円台で購入可能というコストパフォーマンスの高さを誇るため、気になる方はぜひチェックしてみてはいかがだろうか?

 

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