オトナ男子がマスターしたい「デニム」×「スラックス」のコーデ術

Share

オトナ男子がマスターしたい「デニム」×「スラックス」のコーデ術

「デニムアイテムを大人っぽく着こなしたい!」そんな気分のときに参考にしたい「デニム」×「スラックス」のコーデ術を紹介!

品良き“デニムシャツ”は上質なウールスラックスがよく似合う

イタリアの洒落者たちが実践するスタイリングのひとつが、上品なドレス仕立てのデニムシャツにスラックスを合わせるドレスカジュアルコーデだ。シャツはボタンを開けて腕まくりの着こなしでラフ感を演出しながら、スラックスで端正な印象に引き締めたドレスとカジュアルのバランス感が洒脱なムードを演出する。夏らしい季節感を出すなら、パンツ丈はクロップド気味、足元は素足履きに見えるインビジブルソックスと革靴を合わせて抜け感を。

サルヴァトーレ ピッコロ × シップスのウエスタンシャツ¥35,970(シップス 銀座店)グランドセイコーの時計 ¥1,034,000 (セイコーウォッチ お客様相談室)

ドローコードでほんのりスポーティ感を加えたウール100%スラックスならオンオフ使いやすい!

“リッチな風合いと日常使いを両立させたウールパンツ素材”をテーマに日本で企画、開発、製造されたスーパー110’Sウール100%生地を採用したスラックス。スーパー110’Sというファインな原料へのこだわりだけでなく、糸から生地にする全工程において作り手の理想が詰め込まれている。計算された打ち込みによって生まれるドレープ性がコーディネートにエレガントなムードを演出。身体に自然とフィットするように高度なアイロンワークを施しているのもポイントだ。ドローコード付きでほんのりスポーティなアクセントが加えられているため、ドレスだけでなくカジュアルな着こなしにも使いやすい。

詳細・購入はこちら

2/2GO TO NEXT PAGE
Follow us !

会員登録して
OTOKOMAEメールマガジンを受け取ろう

会員登録する