“ドレスに合うTシャツ”選びに絶対外せない4条件とは?

シンプルであるがゆえに“仕立て”“シルエット”“素材感”によってクオリティの差が如実に現れる大定番アイテム「無地Tシャツ」。なかでも昨今の潮流であるドレススタイルのカジュアル化にフィットする上品なデザインとなると、クオリティは良いけど高額過ぎて日常使いは難しい、お手頃だけどイマイチ仕立てがしっくりこないなど、意外にライフスタイルにドンピシャなTシャツには出会えていないという方が多いのでは?今回はそんなドレスに合う「Tシャツ」を選ぶうえで欠かせない4つの要素にフォーカスしながら、オススメのTシャツを紹介!

ドレスに合うTシャツ選びに欠かせない要素①「テーラードジャケットのインナーでもかさばらない“計算された美シルエット”」

ドレスに合うTシャツとは、スーツやテーラードジャケット、スラックスに合わせても違和感なくフィットする魅力を備えたTシャツのこと。例えばジャケットスタイルでは、まるで男性の造形美を下支えするドレスシャツのように、ウエストが絞られた美シルエットを選ぶのが定石だ。USA製の肉厚なTシャツに見られるボックスシルエットのTシャツでは、ジャケットの中でもたつきが生まれるだけでなく、ジャケットそのもののシルエットを崩してしまう恐れがある。出来るなら、テーラードジャケットのようにほどよくウエストがシェイプされた上品顔のTシャツを選びたい。

_DSC2417.クレジット有り

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ドレスに合うTシャツ選びに欠かせない要素②「ドレスなマインドにフィットするシルキーな贅沢素材!」

Tシャツの素材感もドレスアイテムとの相性を左右する重要ファクターのひとつ。生地が薄過ぎず厚過ぎず、かつタッチがしなやかな超長綿をチョイスするのがオススメだ。例えば、超長綿でも繊維長の長さや希少性で最高峰とされるスビンを採用した贅沢タッチのファブリック。スビンのなかでも「ファーストピック(初摘み)」の原料を使用しているため、ドレッシーな繊細さを備えながら、触り心地はシルキーで滑らか。思わず触れたくなる極上のタッチを実現している。こんな素材を使用したTシャツであれば、着心地の良さはもちろん、ドレスアイテムとの相性も言わずもがな。大人の品を演出しながら装いを格上げしてくれる。

ドレスに合うTシャツ選びに欠かせない要素②「ドレスなマインドにフィットする“ふわっふわ”の贅沢素材!」

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