内羽根ストレートチップ 定番モデル 特集!選んで間違いなしの銘靴13傑

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内羽根ストレートチップ定番モデル③「John Lobb(ジョンロブ) City 2」

「キング・オブ・シューズ」として名高いジョンロブは様々なラインナップの中でも、アイコニックなモデルとして必ず名前が挙がるのがこちらの“シティ2”。ロンドンの中心街にある金融街「シティ・オブ・ロンドン」こと通称シティがその名の由来で、バンカーをイメージして作られた。ラスト「8965」を採用した初代よりもややロングノーズ気味のラスト「7000」を採用しており、より洗練された印象を与える。「シティにはじまり、シティに終わる」という格言も残された最高峰の革靴をぜひチェックしてみてほしい。

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内羽根ストレートチップ定番モデル④「CROCKETT&JONES(クロケット&ジョーンズ) AUDLEY オードリー

2002年に誕生して以降、ブランドを代表するほどの1足として確固たる地位を築いた“オードリー”。パリ店内に工房を構えるビスポーク職人の意見を取り入れて開発されたラスト337による、洗練されたセミスクエアトゥが人気の理由のひとつ。流麗なシルエットと、ホールド感に優れたフィッティングを両立している。

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オードリーの魅力を詳しく知りたい方は、コチラの記事をチェック!↓

140年に及ぶクロケット&ジョーンズの歴史の中でも、「オードリー」は最も...
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