ローファー メンズ コーデ 特集

古くはアメトラ、アイビースタイルから人気に火がつき、今やメンズファッションにおける定番となったローファー。スーツに合わせて抜け感を出すこともできるとはいえ、やはり主戦場はジャケパンやカジュアル服。今回はローファーにフォーカスして注目の着こなし&アイテムを紹介!

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ローファー×プリーツパンツスタイル

ダブルのテーラードジャケットにプリールパンツを合わせた風格のあるジャケパンスタイル。足元にネイビーのタッセルローファーを合わせて遊び心をプラス。サングラスのレンズなど随所にブルーを取り込むことで統一感を演出。

SANTONI フリンジローファー

1975年に創業し、今やイタリアを代表する革靴ブランドとして人気を集める「SANTONI(サントーニ)」。ハンドペイントによって表現された絶妙なグラデーションが魅力的なタッセルローファー。

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ローファー×ネイビージャケット×グレーパンツコーデ

ネイビーテーラードジャケットにグレーパンツを合わせた王道カラーコンビのジャケパンスタイル。足元にはバーガンディのコインローファーを合わせてアクセントをプラス。ネクタイはブラウンをチョイスしてアズーロエマローネ。

Rancourt & Co.(ランコートアンドコー) ペニーローファー

2010年に創業したアメリカ製モカシンファクトリーブランド「Rancourt & Co.(ランコートアンドコー)」。Made in U.S.A.にこだわり、昔ながらの職人の手縫いによって仕立てられた最高級のモカシンローファー。 プラグのエッジを出さないモカシン縫い、フルレザーライニングなどモカシンローファーとしては圧巻のスペックを誇る。

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コインローファー×ネイビーパンツコーデ

ブルーシャツにネイビーパンツを合わせてグラデーションを表現したコーディネート。スリッパタイプのローファーが抜け感を演出。

ローファー×ネイビーパンツ×デニムジャケットコーデ

濃紺デニムジャケットにオックスフォードボタンダウンシャツ、ストール、タッセルローファーをコーディネートすることでトラッド感漂わせるドレステイストの装いが完成。

SANTONI タッセルローファー

高品質のレザーとハンドペインティングによって世界から人気を集める、イタリアクラシコの王道ブランド「SANTONI(サントーニ)」。陰影のあるペインティングがこなれ感を演出するタッセルローファー。

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ローファー×チノパンスタイル

スエードタッセルローファーにチノパンを合わせ、トップスはネイビーのヘンリーネックシャツでコントラストをきかせたスタイリング。今期はパンツの裾をダブルで仕上げて履くのが気分だ。

SANTONI タッセル装飾 ローファー

王道ブランド「SANTONI(サントーニ)」。高級レザーをエレガントなカラーにペインティングした斬新なデザインが味わえるのはイタリアシューズブランドの魅力の一つだ。

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ローファー×スーツスタイル

スエードローファーとスーツの色味を合わせたまとまりのあるスタイリング。インナーにサックスブルーのオックスフォードシャツをチョイスして爽やかな印象をプラス。

ローファー×ブラウンスーツスタイル

スエードローファーやバンダナの取り入れによって、程よくカジュアルダウンさせたスーツスタイル。レッド系とブラウン系のアイテムで全体をまとめて統一感を演出。

BOWEN(ボウエン)  コインローファー

フランスの老舗シューズショップのオリジナルブランドとして展開している「BOWEN(ボウエン)」。
生産は英国ノーザンプトンの名門シューズファクトリーにて行なわれている。アッパー、アウトソール共にレザーを採用したベーシックなコインローファー。

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ローファー×ドレスシャツ×ダブルスラックススタイル

ドレスシャツに裾がダブルのスラックスを合わせたスタイリング。足元にボリュームがある分、首周りはノータイですっきりとした印象に仕上げてバランスを取っている。シャツは織り柄の入ったデザインをチョイスしてアクセントをプラス。足元にはブラウンスエードローファーを合わせてグラデーションを表現。

Bettanin & Venturi(ベッタニン アンド ヴェントゥーリ) 3075 Hydro Jasper-1

1850年、ヴェネツィアで創業の老舗ブランド「Bettanin & Venturi(ベッタニン アンド ヴェントゥーリ)」。カデノン製法を唯一扱うことができるベッタニン師は”神の手”と称され、イタリアではカリスマ的存在だ。カデノン製法自体はオーダーメイドのみの展開だが、その技術力の高さは既成靴でも充分味わうことが可能。スエードローファーは、英国調のラストにイタリアの感性が加わったデザイン。

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ポロシャツスタイル×ローファーコーデ

台襟仕様のクリーンなホワイトポロにチェック柄スラックス、デニムジャケット腰巻きをプラスした着こなし。白スニーカーも良いが、ローファーを合わせることでカジュアルな中にもきれいめなテイストを漂わせる。

CARMINAのタッセルローファー

1998年にJose Albaladejoが究極の革靴を求めてスペインでスタートした「カルミナ」。新鋭ブランドと思いきやJose一家は19世紀から靴の製造を続ける歴史あるメーカーで1961年に高級靴ブランドのYANKOを創立している名門。カルミナは、実は創業者が60歳を迎えたタイミングで立ち上げたブランドだけあり安定感も魅力。製法としては伝統的なグッドイヤー・ウェルト製法を採用しほとんどの行程を手作業で行なっているのが特徴。

[カルミナ] CARMINA 000734タッセルローファー

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ジャケパンスタイル×ローファーコーデ

ジャケパンスタイルに抜け感を与えてくれるローファー。近年、主流のタッセルをはずしてリボンタイプを選ぶことで周囲に差をつけてみてはいかがだろうか?

ネイビースーツ×ローファースタイル

ひと昔前までは、ビジネススタイルにローファーを合わせるのはアメリカ人と日本人くらいのもの..と言われてきたがヨーロッパのスーツスタイルにおいてもローファーは定番シューズに。フォーマルな装いとは言えないが、職種や環境が許すならトライしてみたい抜け感あふれる着こなしだ。

神匠のタッセルローファー「Ingenuity」

ノルウェーやスウェーデンの紳士靴技術を採用している、台湾発祥の高級紳士靴ブランド「神匠(シンショウ)」から、つま先に施されたスキンステッチが美しいタッセルローファーです。グッドイヤーウェルト製法で仕上げ、アッパーとソールに本革を使用しているため、履き込むほどに足になじんでいく。

神匠[シンショウ] Ingenuity タッセルローファー

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ローファー×グレーパンツ×ネイビージャケットスタイル

グレーパンツに白ボタンがアクセントになったネイビーダブルブレステッドジャケットを合わせたジャケパンスタイル。インナーのホワイトTシャツはタックインでこなれ感を演出。カジュアル寄りなジャケパンスタイルにはスエードローファーがよく似合う。

デニムオンデニム×ローファーコーデ

武骨な雰囲気漂うデニムオンデニムスタイルにローファーを合わせてこなれ感を演出したコーディネート。タックインやロールアップによってどこか品のある印象に。

Enzo Bonafe ビットローファー

1963年創業の「エンツォボナフェ」からアッパーにDUPUY社の革を使用したビットローファー。TUBOLARE製法で アウトソールには本革を採用。ブランドとしては歴史が浅いながらも、ボローニャに工房を持ち、高いクオリティと靴作りに対する真摯な姿勢は老舗と比較しても遜色なし。顧客にはヨーロッパ各国のVIPが名を連ねる他、前ローマ法王ヨハネ・パウロ2世も愛用。

[エンツォボナフェ] Enzo Bonafe ビットローファー

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青シャツ×白パンツ×ローファーコーデ

青空を思わせる鮮やかなブルーにホワイトパンツをコンビネーション。足元にはライトトーンのスエードローファーを合わせて春夏らしい軽快な着こなしに。

Di Mella(ディメッラ)スエードタッセルローファー

イタリア製の素材・色にこだわり抜き、独自の製法により作り上げられた、軽やかにしてラグジュアリーな風合いを放つスエードタッセルローファー。

(ディメッラ) Di Mella 2055 スエード タッセルローファー [TAN]

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ロールアップ×ペニーローファー

ネオプレッピースタイルとロールアップの相性は◎。ブラウンのスエードローファーを合わせることで抜け感あふれる装いが完成。

CARMINA(カルミナ)のスエードローファー

1998年にJose Albaladejoが究極の革靴を求めてスペインで設立された「カルミナ」。Jose一家は19世紀から靴の製造を続ける歴史あるメーカーで1961年に高級靴ブランドのYANKOを創立しました。スペインのビスポーク靴を飛躍的に成長させた第一人者。彼が60歳のときに更なる高みを望みCARMINAを立ち上げた。グッドイヤー製法であるものの、無骨ではなくエレガントでシャープなデザイン性が特徴の一足。

[カルミナ] CARMINA 010082

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ポロシャツ×ネオプレッピースタイル

ポロシャツとチノパンの組み合わせはプレッピースタイルの進化版。今季が旬のコロニアルカラー×ホワイトコーディネートを上品に見せるために、ポロシャツに上質素材を選ぶのがポイント。

G.H.BASS(ジーエイチバス) ローファー LAYTON

1876年George Henry Bass氏により創業した米国の老舗シューズブランドG.H.BASS(バス)社は世界で始めてローファーのスタイルを確立したことでも知られる。アッパーにキルトとタッセルが付いたデザイン性の高い1足。

G.H.BASS(ジーエイチバス) メンズローファー LAYTON レイトン/キルト タッセル メンズローファー

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ネイビーTシャツワントーンコーデ×ローファースタイル

Tシャツ、ジョガーパンツ、タッセルローファーに至るまで、すべてのアイテムをネイビー/ブルー系でまとめた着こなし。

ferrante(フェランテ) のバイカラータッセルローファー

エレガントな顔立ちと普段使いにぴったりな靴づくりで知られる「フェランテ」に、JACKET REQUIREDが別注したタッセルローファー。アッパー部分はシボ模様のあるネイビー色の表革を用い、タッセル部分とはき口まわりに付くレース(革ひも)部分をブラウン色の革で仕上げたスタイリッシュな一足。

(フェランテ) ferrante バイカラータッセルローファー

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ローファー×ホワイトパンツスタイル

サンドベージュのローファーにホワイトパンツを合わせて爽やかな印象に仕上げたスタイリング。インナーのTシャツもコロニアルカラーをチョイスして統一感を演出。

ネイビージャケットスタイル×ローファーコーデ

ラルディーニのダブルブレストジャケットに、旬なパッチワークデニムを配置した着こなし。足元にはブラウンのタッセルローファーをあわせてアズーロ・エ・マローネに。

CROCKETT&JONESのタッセルローファー「CAVENDISH」

クロケット&ジョーンズのCAVENDISH。ラスト325のブリティシュスタンダードなラウンドトゥ。アメリカ生まれのタッセルローファーのブリティシュ仕様。生後六ヶ月に満たない仔牛の革「Burnished Calf」を採用、やや成長した子牛の原皮を使用しクロムなめしをすることで、 柔らかさとツヤ感が出る。

CROCKETT&JONES(クロケット&ジョーンズ) CAVENDISH-14B DBRN タッセルローファー バーニッシュドカーフ ダークブラウン

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ローファー×ホワイトパンツ×チェックコートスタイル

キルト付きタッセルローファーにホワイトパンツを合わせて抜け感を演出したスタイリング。ウインドーペンチェック柄のステンカラーコートは肩先にタックの入ったパフスリーブのようなデザインをチョイスして、どこかフェミニンな雰囲気を漂わせている。

CHURCH’S タッセルローファー

007が長年採用していたこともあり、男の憧れ的な存在として世界で人気を集める英国革靴ブランド「CHURCH’S(チャーチ)」。フリンジとタッセルデザインが印象的なブラウンローファー。

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ローファー×プリーツパンツスタイル

ブラックレザーローファーに、今季の注目アイテムであるプリーツパンツを合わせたスタイリング。チェスターコート、テーラードジャケット、タートルネックニットは全てネイビーで統一させてまとまりのある印象に。

PREMIATA ENDLESS(プレミアータエンドレス) ローファー

1885年、イアリアはマルケ州モンテグラナーロで創業した老舗革靴ブランド「PREMIATA(プレミアータ)」。エンドレスラインとは、創業当時の社名でルーツを尊重し新たな解釈を取り入れてシューズを製作しているオーセンティックなラインだ。イタリアの代名詞マッケイ製法とグッドイヤーウエルとを兼ね備えたブラックピド製法にて生産されたコインローファー。

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ローファー×ジャケパンスタイル

青みの強いネイビーテーラードジャケットにストライプ地のスラックスを合わせたジャケパンスタイル。カーディガンやニットキャップを合わせてカジュアルダウン。足元には、タッセル付きブラックローファーをチョイスしてこなれ感を演出。

Tricker’s(トリッカーズ) ブラックレザー タッセルローファー

靴作りの名人ジョセフ・トリッカー氏によって1829年に設立され、 現在五代目に受け継がれている「Trinker’s(トリッカーズ)」。英国靴製造のメッカであるイギリスのノーザンプトンに現存する最古のシューメーカーだ。 光沢感のあるレザーを使用して華やかな印象をプラスしたタッセルローファー。

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タッセルローファー×ネイビースーツ×ステンカラーコート

ネイビースーツにタイドアップシャツを着込んだオンスタイルに、タッセル付きローファーを合わせてカジュアルダウンさせたコーディネート。アウターにはライニングにネイビーを配したブラウンステンカラーコートを羽織り、ネイビー×ブラウンの統一感あるツートーンコーデが完成。

Tricker’s(トリッカーズ) レザー タッセルローファー

老舗の英国革靴ブランド「Tricker’s(トリッカーズ)」。ブラウンレザータイプはネイビースーツと合わせたい。

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ローファー×ネイビースーツ×大判ストール

ネイビースーツに合わせた大判ストールがボリューミーな印象を与える着こなし。トップに重厚感がある分、足元はキルト付きタッセルローファーの素足履きで抜け感を演出。

Florsheim(フローシャイム) Lexington Wingtip Tassel Slip-On

アメトラを語る上では欠かせない、1892年創業のアメリカ老舗靴ブランド「Florsheim(フローシャイム)」。キルトタッセルにブローグが施されたウイングチップタッセルローファー。

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ローファー×ベージュパンツ×ナイロンダッフルコートスタイル

コバのはみ出したソールが凛々しい印象を与えるブラウンローファーに、ブラウンのソックス、ベーシュパンツを合わせてグラデーションを表現したスタイリング。ナイロン素材で仕立てられたオリーブダッフルコートがスポーツテイストをプラス。

Dr.Martens(ドクターマーチン) ローファー ADRIAN

1945年にドイツ軍に属していた医師、クラウス・マーチン( Klaus Martin)氏の手によって生まれたブーツブランド「Dr.Martens(ドクターマーチン)」。エアークッションの効いたバウンジングソールと光沢感のあるレザーが特徴的なタッセルローファー。

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タッセルローファー×ダブルブレステッドスーツコーデ

ダブルコートにダブルブレステッドのオリーブスーツが風格のある印象を与えるコーディネート。足元にタッセルローファーを履いて遊び心をプラス。ライトブルーとモスグリーンの個性的なカラーリングの組み合わせも、金ボタンの統一やツートーンの徹底によりまとまりのある雰囲気に。

CROCKETT&JONES(クロケット&ジョーンズ) タッセルローファー

1879年に誕生した英国を代表するハンドクラフトシューズブランドとして名を馳せる「CROCKETT&JONES(クロケット&ジョーンズ)」。カヴェンディッシュはクラシックなタッセルローファーをベースに、ラウンドトゥのラスト325を採用した洒脱な雰囲気あふれる一足。

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ローファー×グレースーツ×ファーコートスタイル

グレースーツにファーコートを羽織り、ラグジュアリーな雰囲気を演出したスタイリング。ラウンドカラーシャツやタッセル付きローファーをチョイスすることによって、こなれ感溢れるパーティルックが完成。

タッセルローファー×ストライプスーツスタイル

オールバックのヘアスタイルやノーネクタイのラフな着こなしがダンディな雰囲気を漂わせるグレーストライプスーツスタイル。柄マフラーの肩掛けやサングラス、タッセルローファーのチョイスが遊び心を演出。

Corno blu(コルノブルゥ)  FORNAX

イタリアはフィレンツェにて、伝統的オーダーメイドの手縫い靴造りを学んだ靴職人の清角豊(セイガクユタカ)氏が、2005年に立ち上げたブランド「Corno blu(コルノブルゥ)」。イギリスチャールズF.Steadのしなやかなスエードレザーを用いたタッセルローファー。

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ローファー×グレースーツスタイル

グレースーツにタイドアップシャツを着込み、アウターにはヘリンボーンのコートを羽織った品のある雰囲気漂うスタイリング。渋い輝きを放つブラウンローファーを足元にチョイスしてカジュアルダウン。

ALDEN (オールデン) コードバン ローファー

1884年に米マサチューセッツ州のミドルボロウという町で、チャールズ・H・オールデン氏によって創業したブランド。農耕用馬1頭の臀部からほんの僅かな量しか採取することができない「革のダイヤモンド」と言われているコードバンを採用した底光りした光沢を放つローファーシューズ。

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ローファー×ブラウンチェックテーラードジャケット×ベージュパンツ

ブラウンチェックのダブルテーラードジャケットにネイビーシャツを着込んでコントラストを効かせたスタイル。ベージュパンツはダブルのアンクル丈をチョイスし、タッセルローファーの素足履きで抜け感を演出。

セルビッジジーンズ×タッセルローファースタイル

タッセル付きローファーにセルビッジジーンズをロールアップして赤耳を魅せた抜け感のあるスタイリング。アウターにルーズフィットのブルーコットンジャケットを羽織ることでストリートテイストをプラス。

タッセルローファー×ホワイトパンツコーデ

ダブルコートにセカンドタイプのデニムジャケットを着込んだ重厚感あふれる組み合わせに、ホワイトパンツとタッセルローファーをチョイスして抜け感を演出したコーディネート。ローファーには裾にたるみの出ないアンクル丈やノークッションのパンツを合わせたい。

CROCKETT&JONES(クロケット&ジョーンズ)  タッセルローファー

英国を代表する革靴ブランド「CROCKETT&JONES(クロケット&ジョーンズ)」。ラウンドトゥのラスト325を使用して生産されたスエードタッセルローファー。

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タッセルローファー×グレースーツ×ダブルチェスターコート

タッセル付きローファーにグレースーツを合わせ、ダブルのチェスターコートを羽織ったスタイリング。首回りには柄入りのストールを巻いてアクセントをプラス。

ALDEN(オールデン)  Aberdeen Last タッセルモカシン

ALDEN(オールデン) のAberdeen Last タッセルモカシン。履けば履くほど足に馴染み、独特の皺や艶が出てくる長年の愛用に適した一足だ。

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ローファー×チェック柄スーツスタイル

チェック柄スーツにタイドアップシャツを着込んだオンスタイルをタッセルローファーの素足履きでハズしたスタイリング。タイとポケットチーフ、ブートニエールのカラーリングは統一。あえて丈の詰まったスーツを着ることで、こなれ感のあるカジュアルスーツスタイルが完成。

ローファー×ホワイトパンツ×ジャケパンスタイル

19世紀末からイギリス海軍が艦上用の軍服として着用していた他、フランスはブルターニュ地方の漁師たちにも愛用されるPコート。丈が短いことが多いためクラシックスーツに合わせるのは難しいが、カジュアルなジャケパンスタイルには意外にも馴染む。ネイビーのPコートに、ホワイトパンツをあわせれば、どこか海軍のような洒脱で勇猛な印象をまとう。足元はタッセルローファーで遊びを効かせて。

F.LLI Giacometti(フラテッリ ジャコメッティ) タッセルローファー ダークブラウンスエード

イタリアはベネト地方のファクトリーブランド「F.LLI Giacometti(フラテッリ・ジャコメッティ)」。ラウンドトゥで内振りに設定された木型、適度なノーズの長さとボリュームによって、絶妙なバランスとフィット感を生み出しているタッセルローファー。

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ローファー×オフホワイトスーツスタイル

オフホワイトが個性的なスーツスタイルもピックアップ。インナーにはブルー系のアイテムを合わせて、クリーンに着こなしたい。ブラウンのタッセル付きローファーやポケットチーフがアクセントに。

HENDERSON BARACCO タッセル装飾 ローファー

1932年創業以来、ハンドメイドの靴造りに拘り続けるイタリアのシューズファクトリーブランドHENDERSON BARACCO。スエード素材で製造されたタッセルローファー。

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ローファー×ブラックパンツ×カモ柄ジャケット

武骨な雰囲気漂うカモ柄ジャケットにブラッククロップドパンツとタッセル付きローファーを組み合わせて品のある印象と抜け感を演出したカジュアルスタイル。ベルトはカモ柄のブラウンに色味を合わせたものをチョイスしてこなれ感をプラス。

WH(ダブルエイチ) タッセルローファー

シューデザイナー坪内浩 氏とファッションディレクター干場義雅 氏によって誕生したメイドインジャパンのシューズブランド「WH(ダブルエイチ)」。張り出したコバやコマンドソールが凛々しい印象を与えるタッセルローファー。

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デニムジャケット×プリーツパンツ×ローファーコーデ

デニムジャケットやコットンプリーツパンツなどのカジュアルアイテムに、ダブルブレステッドのジレやローファーを組み合わせてドレステイストをプラスしたコーディネート。アンクル丈パンツや袖のロールアップによって抜け感のある印象に。

CHURCH’S タッセルローファー

英国革靴ブランド「CHURCH’S(チャーチ)」。洗練されたデザインのタッセルローファー。

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ローファー×ツイードジャケット×ジレ×プリーツパンツ

ワイドなラペルデザインと織り柄が特徴的なツイードジャケットに、ジレ、プリーツパンツを合わせた、タリアトーレ創設者ピーノ・レラリオ氏の着こなし。ノークッション丈の足元に合わせた渋い輝きを放つローファーがこなれ感を演出。カントリーテイストが起源のツイード素材とローファーシューズの組み合わせは相性◎。

SANTONI モンクストラップシューズ

1977年イタリアマルケでアンドレア・サントーニ氏が創業した革靴ブランド。様々な製法を巧みに使い分け、現在ではイタリアシューズを代表するブランドとして広く周知されている。グローブのデザインとレザーの切り替えデザインが華やかな印象を演出するモンクストラップシューズ。

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