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ビルケンシュトック「マドリッド」はどう履くのがおすすめ?
マドリッドはシンプルなデザインを特徴としているだけあって、どんな服装にも合わせやすいのが魅力。クッションを作ったロングレングスのパンツも良いし、こちらの装いのように足首を露出させてすっきりと夏っぽく装うのもおすすめだ。SSENSEではマドリッドを着用したコーディネートとして、こんな着こなしが提案されている。合わせる服に迷った際は、マドリッドを購入する際に思い切ってマネキン買いしてみるのもアリだ。ちなみにこちらのスタイリング事例は、R13のオーバーサイズシャツにワコマリアのジーンズの合わせ。
ビルケンシュトック「マドリッド」のサイズガイド
マドリッドにはレギュラー幅(幅広)とナロー幅(幅狭)、2つのタイプがある。レギュラー幅は足幅が広い人、ゆったりと履きたい人に適した設計で、ナロー幅は足幅が狭い人、すっきりとキレイめに履きたい人向け。自分の身体の特徴やスタイルに合わせたウィズを選べる仕様だ。ワンストラップで構成されたマドリッドは、縦のサイズ選びを誤ると歩行時に足が浮いてしまう原因になり兼ねないため、ジャストサイズの購入がおすすめ。
ビルケンシュトック「マドリッド」は2素材の展開アリ!
基本はこの3色がマドリッドのカラバリ。アッパーのレザーの色に合わせてアウトソールの色も揃えられているのが特徴だ。
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また、レザー素材のモデルの他にも、4,000円とリーズナブルな価格で購入できるEVA素材を使用したモデルも展開されている。こちらはベーシックな色からポップで鮮やかな色まで多数のカラバリが揃っているため、レザーとはまた違った雰囲気を楽しみたい方にはこちらがおすすめだ。






















