ロイヤルワラントとは?男なら誰しも憧れる英国王室御用達ブランド特集

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英国王室御用達ブランド【アパレル編】

TURNBULL & ASSER(ターンブル&アッサー)「シャツの革命児にして王者」

ロンドンで1885年に創業したビスポークシャツブランド。その当時は無地で地味なデザインのシャツが男性シャツの常識だったが、鮮やかな色や柄を用いた遊び心あるシャツを普及させたことで有名だ。顧客には、チャーチルやレーガン、ジョージ・ブッシュなど各国の首脳からチャップリン、ある・パチーノ、ショーン・ペンなどの俳優まで幅広い。映画007(ダブルオーセブン)の中にも多数登場し、主人公である“ジェームス・ボンド”が愛用していたことでも知られている。

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BURBERRY(バーバリー)「創業以来トップを走り続けてきた英国の代表的ブランド」

“タイロッケンコート”や“トレンチコート”と聞けば、誰もが頭に浮かべるであろうブランド“バーバリー”。1856年にハンプシャー州ベイジングストークにて、トーマス・バーバリーが創立したブランドだ。農民が汚れを防ぐために服の上から羽織っていた上着をヒントにギャバジン生地を発明し、それまで着心地が悪かったとされるレインウェアに革命をもたらした。現在に至るまで老若男女を問わず人気を集めており、長きに渡りトップブランドとして君臨している。

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DAKS(ダックス)「3つのロイヤルワラントを保持し、英国を代表するブランド」

1894年創業の英国を代表するトータルアパレルブランド。世界初のテーラード機械化や世界初のベルトレススラックスの開発など、紳士服に革新を起こした。3つのロイヤルワラントを所持している企業は、DAKS含め17ブランドのみ。衣料品の分野に限れば、DAKSを含めて5社しかないことからも、皇室からひときわ高い評価を得ていることがわかる。

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