レザージャケット メンズ特集【本格ブランド厳選】 7 ページ目

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レザージャケット メンズ特集【本格ブランド厳選】

本格メンズレザージャケットブランド⑭「DACUTE(ダクテ)」【イタリア】

2005年にレザー専門業者であるDanilo Boldiniと、ボローニャの人気セレクトショップBarrowの経営者であり、NUURのデザインも手がけるSimone BaruffaとAndrea Bassiの3人がタッグを組んでスタートしたイタリアのレザーウェアブランド。DACUTE(ダクテ)のブランド名はイタリア語の「DA(与える)」と「CUTE(肌・皮)」を組み合わせた造語。ファッションやデザインへのこだわりと深いレザー知識・ノウハウをベースにして本物のmade in Italyを体現するべくリリースされたアイテムが魅力的だ。

おすすめレザージャケット紹介!「DACUTE(ダクテ) レザーブルゾン」

シンプルな設計にサイドアジャスターのディテールがほどよいアクセントをプラスするシングルレザーブルゾン。柔らかなゴートレザーの質感が男の色気を漂わせる。

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本格メンズレザージャケットブランド⑮「Langlitz Leathers(ラングリッツレザーズ)」【米国】

1947年に、ロス・ラングリッツ氏がオレゴン州のポートランドでスタートさせたブランド。約60年近くにわたり、オーダーによるハンドメイドのレザージャケットを生産してきたブランドとして有名だ。創業者のロス・ラングリッツ氏は、17才の時にバイク事故で右足を失うが、その後は義足で数々のバイクレースに参加し、17年間で47個のトロフィーを獲得してしまうほどのバイク好き。そんなバイク好きならではのこだわりが、Langlitz Leathersのジャケットには落とし込まれている。身体の計12箇所を計測して仕立てられる商品は、全てハンドメイドのため1日で制作できるのは6着まで。縫製に加えて、裁断まで手作業で行われる。

おすすめレザージャケット紹介!「Langlitz Leathers(ラングリッツレザーズ) DEATH’S HEAD CASCADE」

戦後間もない1945年、創業者ロス・ラングリッツが自身とレーサー仲間のために5着のみ製作したと言われている幻の銘品”デスズヘッドキャスケード”。

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本格メンズレザージャケットブランド⑯「KAPRAUN(カプラウン)」【ドイツ】

1961年にドイツで創業した高級レザーウェア専門メーカー。特色は世界中から収集したレアな革素材を高い縫製技術によって生み出される個性あふれるレザーウェアの数々。クロコダイル、カンガルー、トナカイなど他のレザーウェアブランドではなかなかお目にかかれないアイテムの数々はドイツだけではなくヨーロッパ全土での高い人気を博す。

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