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本格メンズレザージャケットブランド⑪「GIORGIO BRATO(ジョルジオ ブラット)」 【イタリア】
斬新な質感のレザーと、パンクにインスパイアされたヴィンテージスタイルが特徴のブランド「GIORGIO BRATO(ジョルジオブラット)」。レザータンニングにおいて高い評価を得ており、樹脂や自然の植物のみを利用するベジタブルタンニングという手法でハイクオリティなレザーアイテムを生み出している。
おすすめレザージャケット紹介!「GIORGIO BRATO(ジョルジオ ブラット) PELLE ライダースジャケット」
PELLEはダブルジップを採用したシングルタイプのライダースジャケット。見た目から感じられる独特の温かみは、薬品を一切使用しないベジタブルタンニングによるもの。細やかなシワ加工や染色の具合がヴィンテージライクな一着となっている。
本格メンズレザージャケットブランド⑫「AERO LEATHER(エアロレザー)」【英国】
1975年に英国・ロンドンで創業したブランドだが、1983年に拠点をスコットランドに移している。創業時はカウハイドレザーを素材として使用していたが、のちにホースレザーに変更。品質に徹底的にこだわった少量生産にこだわっており、現在職人はなんと9人のみ。熟練職人が革の選別、革とライニングは手作業で切り出し、昔ながらの足踏みミシンで本来必要とされる縫い圧の3.25倍の圧力で縫い上げるというまさに職人によるこだわりの世界。
おすすめレザージャケット紹介!「AERO LEATHER(エアロレザー) CAFE RACER」
フロントに配された4つのジッパーポケットが特徴のレザージャケット。タイトシルエットでありながら、アクションプリーツによって可動域が確保されているため動きやすい。
本格メンズレザージャケットブランド⑬「666」【東京】
1985年に誕生して以来、英国のロックスタイルを中心にその最新トレンドを日本国内に発信し続けたセレクトショップ「666」。当時のライダースジャケットの多くが、海外からの輸入品で日本人にフィットするものが少なかったため、日本人の体型にフィットするライダースジャケットをテーマに独自パターンを開発することで始動したオリジナルブランド「666 Leather Wear」を展開しておりレザーファンからファッショニスタまで幅広い人気を博す。身体にしっかりフィットしながらもノンストレスの着心地を実現させ、現代にふさわしいファッション性を兼ね備えるライダースジャケットは非常に優秀だ。ちなみに英国メイドにこだわってきた同ブランドのライダースジャケットだが、さらなる品質向上と安定供給を目的に生産拠点を100%日本に変更している。
おすすめレザージャケット紹介!「666 Leather Wear ライダースジャケット」
バイクライディングのシーンを想定して生産されたこだわりのライダースジャケットコレクション。英国のロックスタイルを意識した本格的なディテールデザインに注目だ。
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