冬コーデを旬に格上げする3の手段とメンズスタイルの幅を広げる15のテクとは?【2020最新】

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メンズ冬コーデの幅を広げるテクニック【①〜⑤】

メンズ冬コーデテク①「冬服コートの王道!チェスターコートはノッチの刻み低めが狙い目」

冬コートの王道といえば、チェスターコート。ここ数年はステンカラーコートが存在感を高めていたが、やはりいまだに主戦場はチェスターコートにアリだ。ビジネス用のコートとして1着ワードローブに備えてあるという方も少なくないはず。そんなチェスターコートは今季、ほんのりノッチのきざみ位置を落としたデザインが狙い目。パーカーをレイヤードしたコーディネートでもノッチが隠れない程度の位置に設定されたデザインなら、より胸元に立体感のあるコーディネートを表現できる。新たにチェスターコートの購入をお考えの方は、こんなディテールに注目してみのも良いだろう。

おすすめチェスターコート①「BARENA(バレナ) チェスターコート」

全体的にゆとりのあるシルエットにまとめられたリラックス感のあるチェスターコート。ノッチの刻み位置がコンテンポラリーなイタリアブランドのチェスターコートと比べて気持ち低めに設計することで、絶妙に差別化したセンスが憎い。

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おすすめチェスターコート②「PS PAUL SMITH(ピーエス ポールスミス)

コンテンポラリーというよりもクラシックなノッチの刻み位置に設定された、使い勝手の良いチェスターコート。ほどよくボックス感のあるシルエットも◎

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おすすめチェスターコート③「ACNE STUDIOS(アクネ ストゥディオズ)

きざみ位置を大胆に落として、モードな雰囲気を演出したチェスターコート。ほぼ地面と平行に伸びるラペルの具合も絶妙だ。

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