野暮ったさゼロの都会派コーデュロイパンツ「Rigel(リゲル)」に宿る5つの魅力とは?

ついついダウンやコートなどのアウターに興味が偏りがちな冬。そんなシーズンこそパンツにこだわれば、簡単に他と一線を画する洒脱なメンズコーデを表現できる。しかし、冬のパンツは防寒性を考慮したもっさりとした質感で垢抜けない印象を与えるものも多く、トレンドや季節感、理想のテイストなどをまとめて考えると、最適解となる一本を探すのは意外に難しい。今回紹介する「Rigel(リゲル)」は、そんな冬のパンツ選びのひとつの解となる可能性大だ。今回は、野暮ったさゼロの都会派コーデュロイパンツ「Rigel(リゲル)」に宿る5つの魅力を、旬なコーディネートとともに紹介!

洗練デザインで旬な“コーデュロイ”の魅力を際立たせた都会派のコーデュロイパンツ「Rigel(リゲル)」があれば、冬コーデの格上げは楽勝!

ソフトで暖かな季節感ただよう風合いと、起毛の光沢によるキレイめな艶っぽさを備えるコーデュロイは、カジュアルスタイルのドレス化がトレンドキーワードとして浮上しているここ数年で注目を集めている素材のひとつだ。なかでも狙い目は、イイ意味で気張り過ぎないルックスが魅力の太畝。そんな太畝コーデュロイのなかでも上質な風合いの生地を使い、旬なテーパードシルエットに落とし込んだパンツがGENTLEMAN PROJECTSの「Rigel(リゲル)」だ。太畝とは言っても野暮ったさはゼロで、都会を闊歩するようなアーバンコーデにもしっくりくる。

コーデュロイパンツ コーデ

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Rigelの魅力①「イタリア製ビアンカラーニの仕上げで“色気”と“品”と“旬”を詰め込んだ太畝コーデュロイを採用」

起毛した風合いとタテ畝が特徴的なコーデュロイ。「Rigel(リゲル)」は、そんなコーデュロイの仕上げでイタリア製の「ビアンカラーニ(エアタンブラー)」を使用して空気の力で糸を揉みほぐすことで、思わず触れたくなるようなふっくら感を実現した上質な生地を採用している。幅4mmと、絶妙な按配に設定された畝の太さもイイ感じ。光をやわらかく反射するような光沢感も嫌味がなく、ほどよい色気を放つ。ストレッチもきいているため、穿き心地も快適だ。

sf

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