キルティングジャケット/コート メンズ コーデ特集!英国ムード漂うシックな着こなしとおすすめのアイテムを紹介

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ハズし気味のアイテムチョイスでビッグシルエットのキルティングジャケットをメリハリのある印象にコーディネート

ビッグシルエットのキルティングジャケットと短丈ジーンズを合わせ、ハズし気味のチューニングでコーデを魅力的な仕上がりに。ボトムスにもオーバーサイズのアイテムを合わせて全体をユルめのシルエットに仕上げるのは簡単だが、こんなメリハリをきかせたシルエットバランスで他と差をつけてみるのもアリだ。くるぶし丈のジーンズとスニーカーの間から覗かせた赤ソックスによるアクセントの取り入れも見逃せない。

オーバーサイズのキルティングジャケットでイマドキのラグストスタイルを表現

胸元にプリントした白のナンバリングと、二の腕部分にあしらった赤いシェブロンディテールがひと際目を惹くオーバーサイズのキルティングジャケット。デンマークのスポーツブランド「hummel(ヒュンメル)」と新進気鋭のデザイナー、WILLY CHAVARRIA(ウィリー チャバリア)のコラボによる、ストリート感溢れるアイテムだ。こちらの御仁は、そんなイマドキのラグストスタイルにアップデートしたキルティングジャケットに、くしゅくしゅとしたシルエットがルーズな雰囲気を醸す黒のチノパンと黒スニーカーでオールブラックのコーデを表現。インナー使いした黒パーカーのフードを被り、ストリートではお馴染みのこなれ感をプラスしている。

フード付きのキルティングコートにブルーデニムジャケットを合わせてコーデにコントラストのきいた男らしいスパイスをきかせる

黒のフード付きキルティングコートのコーディネートに男らしいスパイスをきかせるなら、インディゴブルーのデニムジャケットのインナー使いが有力な一手となる。黒のデニジャケでは黒キルティングコートに埋もれてしまうこともあり得るので、しっかりとラギッドな雰囲気を主張するなら迷わずインディゴブルーのデニジャケをチョイス。素材的にはナイロンとデニム、色味的には黒とブルーでコントラストをきかせ、コーデを魅力的に仕上げたい。

Traditional Weatherwear(トラディショナルウェザーウェア) キルティングジャケット WAVERLY  SHORT

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キルティングジャケットの迷彩柄からネイビーを拾って全体をまとめた統一感高めのメンズコーデ

迷彩柄キルティングジャケットの着こなしは難易度が高いのでは?と懸念されている方は、是非ともこちらのコーデをご参考に。迷彩柄キルティングジャケットに配されている色味を他のアイテムで拾って合わせれば、決して悪目立ちしたりガチャつくこと無くコーデの雰囲気もしっかりまとまる。こちらでピックアップしたコーディネートはネイビーの色味でまとめ、迷彩柄キルティングジャケットを主役に据えた都会的なスポーツミックススタイルを構築。ハズし的にセットした赤スニーカーによるスパイスの取り入れも抜かりない。

MONCLER(モンクレール) キルティングジャケット

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