キレイめコーデに合うジョガーパンツの選び方は?人気ブランドからおすすめ5モデルを紹介

Share

今回は、キレイめコーデに合うジョガーパンツを厳選して紹介!

キレイめコーデにジョガーパンツを合わせるなら“細身&テーパード仕様”を選ぶのが絶対条件!

とにかく楽チンな反面、キレイめに着こなすのは難しい印象のあるジョガーパンツ。そんなジョガーパンツをキレイめコーデに合わせるという視点で選ぶなら、細身かつテーパードのきいた美脚シルエットがおすすめだ。巷にあふれる太いシルエットのジョガーパンツとは一線を画すソレを選べば、下のスナップをご覧の通り、ジャケパンコーデも違和感なくキマる。次の項からは、そんな条件を満たしたジョガーパンツを厳選して紹介していく。

 

キレイめコーデに合うジョガーパンツを厳選して紹介!

キレイめコーデに合うジョガーパンツ①「ANTICIPO(アンティチポ) ALBANA」

人気パンツブランド「ジャブスアルキヴィオ」で手腕を振るう中新井淳平氏がディレクションしている「アンティチポ」。2021年春夏にスタートしたばかりながら、すでに多くのファンを獲得しているブランドだ。そんなアンティチポより紹介するのは、イタリアの最高峰生地メーカーの一つ、REDA社のACTIVEという高機能ウールを採用した1本。高級感のある光沢を放つ生地だが、防シワ性やストレッチ性、通気性、速乾性に優れているのに加え、家庭でも洗濯可能なイージーケア仕様になっているなど、見た目のみならず機能にもこだわっている。そしてシルエットは流麗なテーパード。こんなジョガーパンツなら間違いなくキレイめコーデに似合う。

詳細・購入はこちら

キレイめコーデに合うジョガーパンツ②「NUMBER M(ナンバーエム) 裏起毛パンツ」

「ナンバーエム」より紹介するのは、これスラックスじゃないの?と目を疑うほど、ドレッシーに仕上げられたジョガーパンツ。スラントポケット、ワンタック、センタークリースといったドレスパンツの要素を取り入れつつ、同ブランドが得意とするウエストゴム仕様を落とし込み、さらに裾にゴムを仕込むことで“ドレッシーなのに超楽チン”を実現。しかも裾にはジップもあしらわれており、開閉具合でコーデの表情を変えることも可能だ。また、裏起毛の生地には内部のムレを外に逃す機能も搭載されており、穿き心地は実に快適。

詳細・購入はこちら

キレイめコーデに合うジョガーパンツ③「EMPORIO ARMANI(エンポリオ アルマーニ) ジョガーパンツ モダール混紡スウェット素材」

「エンポリオ アルマーニ」のスウェットジョガーパンツは、キレイに見せるための工夫が随所に凝らされている。たとえば、スウェット生地に用いている素材。絹のような光沢を放つレーヨンの一種であるモダールを混紡しているため、普遍的なスウェットとはひと味もふた味も違う、高級感のある顔立ちに仕上がっている。さらに、テーパードシルエット&9分丈に仕上げ、ドローコードを内側に配することで端正な佇まいに。これぞ大人のためのキレイめジョガーパンツと言えよう。

詳細・購入はこちら

キレイめコーデに合うジョガーパンツ④「DRESSTERIOR(ドレステリア) ジョガーパンツ」

セレクトショップ「ドレステリア」と、人気ファッションディレクター干場義雅氏との共同企画によって誕生したジョガーパンツ。ナイロン×ポリウレタンのニット素材を用いており、ほどよい光沢感と柔らかな穿き心地を兼ね備えているのが特徴だ。また、撥水性もあるため雨の日にもガシガシ穿いて問題なし。スペックにこだわっていながらも、手の出しやすい価格を実現しているので、ぜひチェックしてみてほしい。

詳細・購入はこちら

キレイめコーデに合うジョガーパンツ⑤「URBAN RESEARCH ROSSO(アーバンリサーチロッソ) エアリーストレッチサマージョガーパンツ」

柔らかな風合いと微光沢のある生地感がまるでウールのようだが、実はポリエステルなど化繊オンリーの生地で作られており、肌離れがよく穿き心地はいたって軽やか。しかもストレッチ性も備えており、動きが制限されにくいのも魅力的だ。また、税込11,000円という破格のプライスで、コストパフォーマンスは抜群。とにかくコスパを重視しているという方にとって有力な選択肢になること間違いなしだ。

詳細・購入はこちら

Follow us !

会員登録して
OTOKOMAEメールマガジンを受け取ろう

会員登録する