誰が見ても上質とわかる!大人の男に相応しい“ドレスTシャツ”の実力とは?

Share

これからの季節、今のうちから早めに考えておきたいのがTシャツ一枚の着こなし。とりわけ無地Tシャツの着こなしは洗練された大人の雰囲気を打ち出すのにもってこいだが、下着のように見えるチープなTシャツでは小僧感が拭えない。そこで狙いたいのは、大人の男に相応しい質と品を備えたワンランク上のTシャツ。この見るからにラグジュアリーな上質素材を使用して、テーラードジャケットやスラックスといったドレスアイテムにフィットするよう設計された“ドレスTシャツ”は、確実に有力候補に入るだろう。

初登場から即完売を記録したGENTLEMAN PROJECTSの“ドレスTシャツ”が進化して帰ってきた!

2019SSの初登場から即完売を記録したGENTLEMAN PROJECTSの「Leo(レオ)」。カジュアルアイテムの代表格であるTシャツながら、スーツやテーラードジャケット、スラックスに合わせても違和感なくフィットするドレッシーな魅力を備えている。そんな逸品をよりラグジュアリーな表情にレベルアップさせたのが今回紹介する「Leo Ⅱ」だ。従来の魅力を活かしながら、より品良く、より洗練された表情に見えるようアップデートされている。

商品詳細はこちら

最新ドレスTシャツ「Leo Ⅱ」の3大進化ポイントをチェック!

「Leo Ⅱ」の進化ポイントは大きく分けて3つ。それぞれの進化ポイントにフォーカスして魅力を紹介!

ポイント①「誰もが上質とわかる“パールヴァティ”素材に進化!」

「Leo Ⅱ」で採用しているのは、穏やかで心優しい、金色の肌を持つ美しい女神を意味する“パールヴァティ”という名前のカットソー生地。その名前にふさわしい柔らかなタッチと上品な光沢を備えたコットン100%の素材だ。32ゲージのきめ細やかな両面編みに、シルケット加工をプラスすることでハリ感をプラスした表情は、誰もが上質とわかるクラス感を演出する。高密度な生地でほどよい厚みもあるため、Tシャツ1枚で着用しても肌が透ける心配もなし。シルエットにも立体感が生まれ、動くたびに生まれるドレープが大人の男の色気を倍増させる。

商品詳細はこちら

ポイント②「ほんのりゆとりを持たせたシルエットにアップデートしてイマどきに進化!」

ウエストのシェイプがきいた色気のあるシルエットや、タックアウトでもだらしない印象を与えないやや短めの着丈は前作のLeoで好評だった“売りのポイント”。そんなポイントはそのまま活かしながら、今作は全体的にほんのりとゆとりを持たせることでイマっぽい雰囲気に。ドレッシーな品を備えながら適度なリラックス感も忘れない絶妙なバランス感は、あらゆるコーディネートで重宝することうけあいだ。

商品詳細はこちら

ポイント③「幅広いアイテムに馴染むミニマルな仕立てに進化!」

裾や袖口のステッチは細幅に、そしてネックはリブの切り替え仕様にチェンジすることで、至極ミニマルな表情にアップデート。身体に吸い付くようなネックラインと、繊細で品のある印象を与えるリブ幅に調整することで、前作と同様にテーラードジャケットのインナー使いにも最適な仕上がりになっている。

商品詳細はこちら

ロングシーズン本気で使える大人ロンTも爆誕!「Leo Ⅱ “Long sleeve”」で着こなし精度を底上げ

「LEO Ⅱ」から新たに加わったロングスリーブモデルも見逃せない。上で紹介した利点に加えて、半袖Tシャツよりも上品顔にまとまり、セーターよりもスポーティーにキマる。さらには夏場や冬場に、長袖のハイテクインナーを着込んでも問題無し。半袖のTシャツとは一味違う、ロンTならではの魅力を骨の隋まで堪能してほしい。

商品詳細はこちら

ロンTならジャケットの裏地が腕にはりつく不快感も無し!

ジャケットのインナーに半袖Tシャツを合わせると、汗で袖部分の裏地がはりついて不快感を覚えるといったことも少なくないが、ロンTであればそんな心配もなし。ジャケットのインナーとしてフィットするよう設計されているため、さらりとジャケットを羽織るだけで洒脱な上品コーデを表現できることうけあいだ。

商品詳細はこちら

ロンTにはさりげないロゴプリントのアクセントも!

ロンTの左裾には、さりげなくロゴプリントも配置。無地のスタイルにほどよい洒脱なアクセントをプラスしてくれる。

商品詳細はこちら

半袖もロンTもカラバリはリアルに使える3色展開!

Leo Ⅱはオーソドックスな「ホワイト」「ブラック」「ネイビー」の3色で展開。どれもリアルに使えるカラーリングのため、まとめ買いして日別に使い分けるのもオススメだ。

商品詳細はこちら

ネイビーTシャツはさりげない首元のグラデーションがリズムを刻む特別仕様!

ネイビーTシャツはリブの色に微妙なトーンの差をつけることで、グラデーションを表現して奥行きのある表情に。首元の絶妙なアクセントがTイチスタイルにありがちなモノ足りない印象を解消することうけあいだ。

商品詳細はこちら

Follow us !

会員登録して
OTOKOMAEメールマガジンを受け取ろう

会員登録する

OTOKOMAE 公式 Instagram スナップ