ジョンスメドレーのカーディガンが極上の着心地を実現する理由とは?3つの魅力を紹介

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ジョンスメドレー製カーディガンの魅力②「高密度のファインゲージニットによる極上の着心地」

ジョンスメドレーの製品の代名詞といえば、ファインゲージニット。いわゆるハイゲージニットだ。ニット製品は1.5〜3ゲージ程度の太めの毛糸でざっくりと編んだものをローゲージニット、7〜10ゲージ程度のものをミドルゲージと呼ぶ。そして12ゲージを超えるものをハイゲージニットと呼ぶのが一般的だが、ジョンスメドレーの製品はその基準を大きく超える30ゲージ。他のブランドには真似できない超高密度の、網目の細かいファインゲージニットこそがジョンスメドレーのお家芸なのだ。

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1枚のカーディガンの生産工程には多くの手作業があり、生産に携わる職人の中には40年ものキャリアを持つ人も少なくない。最新のコンピューター制御の機械も使われている一方で古くから使われ続けている機械もあり、各工程において、何世代にもわたって受け継がれた職人の技術が注ぎ込まれている。長い歴史で培われた技術力によって、他にはないシルキーな質感と極上の着心地を実現しているのだ。

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