セーター/ニット メンズ 着こなし【最新版】

秋冬〜春にかけて欠かせないトップス「セーター」。繊細でドレッシーなイメージの強いハイゲージからワイルドでカジュアルなローゲージ、ネック形状も含めると無数のバリエーションが存在する。今回はそんなニットウェアにフォーカスして注目の着こなし&アイテムを紹介!

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ニットカーディガン×ジャケパンスタイル

前立ての網目が変えられたグレーカーディガンに、フランネル生地のテーラードジャケットとジーンズを合わせたカジュアルジャケパンスタイル。足元にブラックのプレーントゥを合わせてカジュアルの中にも締まりのある印象に。

ネイビーニット×カーゴスウェットパンツスタイル

ネイビーのセーターにネイビーのカーゴスウェットパンツを合わせて統一感のある雰囲気を演出したコーディネート。ナイロンコートやホワイトハイカットスニーカーのチョイスがスポーツテイストを加速させる。

HARLEY(ハーレー) CREW NECK SWEATER

1929年スコットランド東海岸に設立されたシェットランドウールとフェアアイル・セーターのニットファクトリー「HARLEY(ハーレー)」。純血シェットランドシープのウールを使用した伸縮性の高いクルーネックセーター。

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ショールカラーニットカーディガン×ネイビーセーター

ローゲージのショールカラーカーディガンにハイゲージニットをインナーにチョイスしたニットの重ね着コーディネート。ノークッションのパンツにアディダスのホワイトスニーカーを合わせて抜け感を演出。

TOMMY HILFIGER(トミー ヒルフィガー) ショールカラーカーディガン

アメリカの人気ブランドTOMMY HILFIGER(トミー ヒルフィガー)のショールカラーカーディガン。編み地に変化をつけることでアクセントをプラス。

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ニットセーター×ジョガーパンツスタイル

モスグリーンのケーブルニットに、ジョガーパンツを合わせてスポーツテイストをプラスしたスタイリング。足元はブーツだが、スリッポンタイプのデザインをチョイスすることによって違和感のないスポーツミックススタイルが完成。

LACOSTE(ラコステ) ケーブルセーター

プロテニス選手が設立したブランド「LACOSTE(ラコステ)」。ケーブル編みセーターに施されたロゴがアクセントになったデザイン。

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ボアコート×グレーカーディガンスタイル

ラペルにボアが施されたボリューミーなブラウンコートに、グレーのカーディガンを合わせてソフトな雰囲気をプラスしたスタイリング。ボトムにストライプ柄のプリーツパンツと一枚革で仕上げられたブラウンレザーシューズを組み合わせてスマートな印象に。

JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー) カーディガン

1784年創業の英国老舗ニットブランド「JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)」。厳選されたメリノウールを使用して生産されたハイゲージカーディガン。フロントはセットインスリーブに対して、バックはラグラン切り替えが施された機能性を考慮した仕様も魅力的だ。

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ネイビーカーディガン×チェックジャケット×ネイビーステンカラーコート

ネイビーのカーディガンとステンカラーコート、シューズの組み合わせが統一感を与える着こなし。テーラードジャケットのチェック柄にもネイビーの入ったデザインをチョイスし、洒脱な雰囲気を漂わせている。

corsini(コルシーニ) 30Gスーパーファインメリノテンジクカーディガン

イタリアの洗練された感性と、日本の匠な技術を組み合わせ、上質かつハイセンスなアイテムを展開するニットブランド「corsini(コルシーニ)」。日本国内でも数台しかない編機で大量生産が難しく、ゆえに希少価値ある逸品30ゲージスーパーファイン天竺を使用したハイゲージカーディガン。

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グレーニットカーディガン×テーラードジャケット×ジーンズスタイル

ソフトな印象を与えるグレーカーディガンにナイロン素材のテーラードジャケットを羽織ってメリハリを効かせたスタイリング。ボトムにはノークッション丈のジーンズをチョイスして品のあるジャケパンスタイルが完成。

ELEVENTY Vネックカーディガン

イタリアブランド「ELEVENTY(イレブンティ)」。メリノウールとシルクがブレンドされたラグジュアリーなハイゲージニットカーディガン。

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ニットセーター×グレーチェスターコートスタイル

チャコールグレーのセーターに、グレーのチェスターコートを合わせてグラデーションを表現したスタイル。タイドアップシャツやグレースラックス、ダブルモンクストラップのチョイスが紳士的な印象をプラス。

グレーニットセーター×スウェットパンツコーデ

グレーセーターからレイヤードさせたホワイトシャツの裾出しやスウェットパンツのチョイスがラフな印象を与えるコーディネート。チェスターコートを羽織ることで野暮ったい印象を与えない。

UNITED ARROWS(ユナイテッドアローズ)  カシミヤ ハイゲージ クルーネック

日本のセレクトショップ「UNITED ARROWS(ユナイテッドアローズ)」が展開するカシミヤ100%のハイゲージニット。

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ブラウンセーター×ライダースジャケット×ブラックジーンズ

無骨な雰囲気漂うライダースジャケットとブラックジーンズの組み合わせにブラウンのニットセーターを着込んでニュアンスをプラスした着こなし。ホワイトTシャツのさりげないレイヤードに注目したい。

ZANONE(ザノーネ) コットン クルーネックニット GIRO N

1986年創業のイタリア高級ニットブランド「ZANONE(ザノーネ)」。上質なコットンを使用した薄手でシャリ感のある春夏シーズンに適したクルーネックニット。

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ブラックニットセーター×ダブルレザーライダースジャケット

ブラックのミドルゲージニットにスタッズが施されたライダースジャケットを羽織ったオールブラックコーディネート。足元にチョイスしたドクターマーチンのイエローステッチが黒コーデに映える。

DIESEL(ディーゼル) ニット K-CORIUM PULLOVER

イタリアの上質なカジュアルウェアを展開するブランド「DIESEL(ディーゼル) 」。表面をコーティングしたような光沢感が美しいニットウェア。腕まわりは細めの設計により、美しいシルエットに。

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グレーニットカーディガン×ネイビースーツスタイル

ネイビースーツにグレーカーディガンを合わせてソフトな印象をプラスしたコーディネート。ホワイトレザースニーカーを足元にチョイスして昨今注目されているスーツ×スニーカースタイルを表現。

DRESSTERIOR(ドレステリア)  コットン天竺カーディガンニット

クラシックかつ上質なワードロープの生産をコンセプトに活動する日本ブランド「DRESSTERIOR(ドレステリア)」。コットン糸を100%使用したミドルゲージのカーディガンニット。

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ネイビーカーディガン×チェスターコートコーデ

ケーブル編みのネイビーカーディガンにネイビーパンツを合わせた統一感のあるコーディネート。ネイビーと相性の良いグレーのチェスターコートを羽織ってこなれた雰囲気に。ワークブーツを足元にチョイスすることで武骨な雰囲気をプラス。

ネイビーニットカーディガン×グレースーツスタイル

ストライプ柄の入ったグレースーツに、ネイビーカーディガンやチャッカブーツを合わせてさりげなくカジュアルダウンさせたスタイリング。タイにもブルー系のアイテムをチョイスしてカーディガンとグラデーションを表現している。

ALAN PAIN(アラン ペイン) HOCKLEY

1907年に設立されたイギリスの老舗ニットメーカー「ALAN PAIN(アラン ペイン)」。ポケットデザインの入ったメリノウール製ハイゲージニットカーディガン。

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ロングニットカーディガン×ライダースジャケットコーデ

ライダースジャケットからグレーのロングカーディガンをレイヤードさせてメリハリを効かせたコーディネート。柄の入ったカバンや、シューレースホールが斜めにデザインされたブーツのチョイスが個性的な雰囲気を演出。

ステンカラーコート×ネイビーセーター

クラシックなディテールのステンカラーコートに、ネイビースーツ、タイドアップシャツ、ネイビーニットセーターを着込んだ紳士的な印象を与える着こなし。アンクル丈とノーソックスで履いたダブルモンクストラップの組み合わせが抜け感をプラス。

JOHN SMEDLEY(ジョン スメドレー) LUKE

1784年創業の英国老舗ニットブランド「JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)」。襟ぐりが広めにとられたハイゲージニットセーター。

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ニットセーター×ダブルライダースジャケットコーデ

レザーライダースジャケットにハイネックを合わせて首回りに立体感を持たせたコーディネート。ボトムにストレートシルエットのパンツをチョイスして武骨な雰囲気を漂わせている。足元には履き込んだ風合いのワークブーツを合わせたい。

KERRY WOOLLEN MILLS(ケリーウールンミルズ) ニットセーター Fisherman Rib Crew Neck Sweater

アイルランド南西部の美しい山々に囲まれたケリーに工場を構える英国ブランド「KERRY WOOLLEN MILLS(ケリーウーレンミルズ)」。イギリス産のウールを使用したリブ編みのケーブルニットセーター。

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グレーカーディガン×ジャケパンスタイル

グレーのカーディガンをストライプパンツにタックインさせて立体感のある織り柄ジャケットを羽織った個性的なジャケパンスタイル。ラウンドカラーのホワイトシャツのチョイスがどこかクラシカルな雰囲気を漂わせる。

Drumohr(ドルモア) 30ゲージ ウールカーディガン Drumohr modern

世界最古のニットブランドと言われる「Drumohr(ドルモア)」。ドルモアモダンと呼ばれる上質なエクトラファインウールを使用したクルーネックセーター。

ニットカーディガン×ノーカラーコートスタイル

ノーカラーデザインのコートとカーディガンに、スタンドカラーのホワイトシャツを着込んで襟をレイヤードさせたスタイリング。カーディガンの第一ボタンのみを留めた着こなしやホワイトシャツの裾だしがこなれた雰囲気を演出している。

キャメルニットカーディガン×ホワイトTシャツコーデ

リブ襟が付いたような編み目デザインのキャメルニットカーディガンにホワイトTシャツを着込んだシンプルなコーディネート。ボトムにはリジッドタイプのジーンズをチョイス。

ネイビーニットカーディガン×ホワイトシャツスタイル

ノーカラーのホワイトシャツにリブ編みのネイビーニットカーディガンを肩掛けしたスタイリング。ノーカラーシャツに加えて、足元にチョイスしたタッセルローファーが抜け感を演出。ネイビースラックスはあえて丈の長いものを履いてリラックスしたスタイリングに。

POLO RALPH LAUREN(ポロラルフローレン)ショールカラー カーディガン セーター

アメリカを代表する人気ブランド「POLO RALPH LAUREN(ポロラルフローレン)」。リブニットで肉厚に仕上げられたショールカラーカーディガン。

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グレーニットコーディネート×ブラックジーンズ

グレーニットにブラックジーンズを組み合わせたモノトーンコーディネートを主軸に腕まくりやロールアップでラフに着崩した着こなし。肩にラフにかけたフランネルシャツもこなれ感を加速している。

rag & bone (ラグ & ボーン) AVERY CREW

2002年にMarcus WainwrightとDavid Nevilleが設立したNYブランド「ラグ&ボーン」から、クラシックなデザインが大人らしいスタイリングを可能にする定番セーター「コットンニットプルオーバー」。 さりげなく背中に縦に入ったリブが、バックシルエットのデザイン性を高める一枚だ。

(ラグ & ボーン)rag & bone AVERY CREWグレーセーター

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ミドルゲージフルボタン仕様ニットカーディガン×タイドアップオックスフォードシャツ

淡い色味にインディゴ染めされたオックスフォードボタンダウンシャツにネイビーのニットタイをあわせ、ブラウンのニットを羽織ったスタイル。ネイビーのコットンパンツも含めブルー主体の着こなしにブラウンをあわせることによってイタリアウオモ定番のアズーロ・エ・マローネを構築。

ZANONEの定番ニット「KYOTO」

1987年、イタリア北西部のギズラレンゴニットウェアブランドとしてALBERTO ZANONE(アルベルト・ザノーネ)氏が始動させた「ZANONE(ザノーネ)」から、ミドルゲージのフルボタン仕様の非常に人気の高いモデル「KYOTO(キョート」。 身幅、肩幅、アームをタイトに、着丈を短めに設定した旬なシルエットが売りのニットカーディガン。首周り、ウエスト部分、袖に長めにとられたリブがシルエットを引き締め、カジュアルシーンにおける洒脱感を漂わせる。

ZANONE,KYOTO,ブラウンニットセーター

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ライトグレーハイゲージニット×モノトーンコーデ

グレージャケット、ハイゲージのグレーニット、色落ちしたブラックジーンズを組み合わせたグレー尽くしのコーディネート。さりげなくレイヤードさせた白Tシャツと、足元に合わせたホワイトのオールスターでモノトーンの範囲内でクリーンな印象をプラス。

JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)コットンセーター「S3797」

1784年創業以来、英国を代表するハイゲージニットウェアブランドとして君臨する「ジョンスメドレー」から厳選されたシーアイランドコットンの極上の肌触りと、確かな技術に裏付けられた品質の高さを誇るハイゲージニット。高価ながらも売れ続ける歴史を超えて愛される不朽の定番セーター。

(ジョンスメドレー)JOHN SMEDLEY S3797ニットセーター

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ミリタリージャケット×ショールカラーニット

ミリタリージャケットにショールカラーニット、ブルーシャツを重ね着し、首回りに立体感を持たせた着こなし。ウールハットを合わせてソフトな印象に。ボトムはリジッドタイプのジーンズをチョイス。

ローゲージニット肩掛けスタイル×ドレスシャツ

オールシーズン活用できるコットン素材のローゲージニットをドレスシャツスタイルに肩掛けしたコーディネート。足元のドライビングシューズにネイビーを合わせて統一感を演出しつつ、ネイビーの補色であるイエローを差し色使いした洒脱感あふれる着こなしがポイント。

Drumohr(ドルモア) 5ゲージ メリノウールクルーネックセーター

「世界最古のニットブランド」として有名な、 スコットランド生まれの老舗「Drumohr(ドルモア)」から、ドルモアモダンと呼ばれる上質なエクトラファインウールを使用したクルーネックセーターを紹介。ビジネスカジュアルからオフカジュアルまで幅広いシーンで着回しの効く一着。

(ドルモア)Drumohr(ドルモア) 5ゲージ メリノウールクルーネックセーター

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ライトグレーカーディガン×スラックス×スニーカースタイル

身体のラインにタイトフィットしたライトグレーのニットカーディガンをドレスシャツにあわせたコーディネート。ボトムロールアップやスニーカーで着崩しを取り入れてこなれ感漂う着こなしに。

JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)  ニットカーディガン「KRIS」 

ジョンスメドレーのメリノウールカーディガン。

(ジョンスメドレー)JOHN SMEDLEY KRIS カーディガン

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ショールカラーニットコーディガン×白Tシャツ×スキニーデニム

ショールカラーニットに白Tシャツをあわせたカジュアルなスタイルだが、足元にはサイドジップブーツをあわせてややきれい目なテイストを加えた洗練ニットコーデ。

ブラックニット×チェスターコートスタイル

秋冬に重宝するトレンドアイテムモックネックニットをチェスターコートに合わせたスタイリング。クルーネックにはない首元のボリューム感とハイゲージニットにはないスッキリとした印象と着心地が魅力。ボトムとトップスをブラックで統一することで縦ラインを強調しスタイルアップも狙える着こなしだ。

JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)モックネックニット「HARCOURT」

ジョンスメドレーから最高級のメリノウール使用したモックネックニットを紹介。ニュージーランド・メリノウールとジョンスメドレー・シーアイランドコットンという2つの素材を組み合わせ、染色も自社工場で糸の段階から行うため、色合いに深みがあり、繊維の持つ贅沢な柔らかい肌触りをいつまでもキープ。

(ジョンスメドレー)JOHN SMEDLEY HARCOURT

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チャコールグレーニット×コート肩掛けスタイル

ダークグレーのウールセーターに同系色のコートを肩かけしたスタイル。ボトムにもブラックをチョイスしてシックにまとめながらも、ホワイトカットソーを面積広めにレイヤードさせることによって効果的に軽さを演出した着こなし。シンプルな着こなしだけあって、コート、サングラス、シルバーなどのデザイン性が目をひく。

gransasso(グランサッソ) 8ゲージ製品染クルーニット

1952年にイタリアで創業されたニットブランド「GRANSASSO」。多くのメゾンブランドのOEMを引き受けていることからもクオリティの高さは折り紙付きのグランサッソ自社工場で生産されるガーメントダイニットをぜひお試しあれ。

(グランサッソ)gransasso 8ゲージ製品染クルーニット

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ハイゲージクルーネックニット×ドレスシャツ

タイドアップしたドレスシャツにあわせるニットといえば、カーディガンやVネックが定番だが昨今は特にクルーネックをあわせたコーディネートも散見される。ダニエル・クレイグもそのスタイルを取り入れるひとり。退屈しがちなウォームビズスタイルに取り入れを検討したい組み合わせだ。

JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)「S3797」

厳選されたスメドレーズ・シーアイランドコットンの極上の肌触りや基本デザインを踏襲しながら、日本人の体形によりフィットするように別注した新しいモデル。各所のリブも細くリデザインされ、コーディネートの幅を広げてくれるディテールが備わった一着にアップデート。

(ジョンスメドレー)JOHN SMEDLEY S3797

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ケーブルニットセーター×キルティングベスト

秋冬のトップスやアウターは、油断すると単調でソリッドなアイテム一辺倒になってしまいがち。縦に流れる立体的なテクスチャーが魅力のケーブルニットや適度に凹凸のあるキルティングジャケットなどテクスチャーで遊ぶ着こなしはいかが?

ハイゲージニット×秋冬ジャケパンスタイル

ダークネイビーのジャケットにチャコールグレーのスラックスをあわせた秋冬らしいトーンによって季節感を表現した着こなし。インナーにはジャケットのシルエットに響きにくい薄手のハイゲージニットが定番だ。

corsini(コルシーニ)30GスーパーファインメリノテンジクV

30ゲージスーパーファイン天竺を使用したニット。日本国内でも数台しかない編機で大量生産が難しく希少価値ある逸品。

(コルシーニ)corsini 30GスーパーファインメリノテンジクV

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白スニーカー×ワントーンニットコーデ

スウェットパンツに上質素材&仕立てのハイゲージニットあわせてクリーンな着こなしが完成。アイテムの上質感が好印象のポイントだ。

JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー) ハイゲージニットS3797

1784年英国にて創業の老舗ニットウェアブランド「ジョンスメドレー」から、シーアイランドコットンの極上の肌触りが特徴の一枚。特に日本人の体形によりフィットするように別注したこのモデルには要注目だ。

John Smedleyネイビーニットハイゲージ

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リジッドデニム×トーンオントーンコーデ

自分でイチから育てる楽しみを満喫するなら、糊つきのリジッドデニム(生デニム)。ブルー系のアテイムと合わせてトレンドのワントーンコーデに。

ブラウンニット着こなし×チノパン

ライトベージュのカジュアルセットアップスーツにブラウンセーターをあわせた着こなし。レイヤードさせたオックスフォードシャツ、ボトムのロールアップ、キャンバススニーカーによってラフな中にもクリーンな印象を植え付けるスタイル。浅めにかぶったネイビーのニットキャップがブラウンとナイスなコンビネーションを構築。

SHIPS(シップス) WOL

ガーメントダイにより独特な風合いを演出した「SHIPS(シップス)」のセーター。

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ネイビーハイネックニット×フランネルスーツコーデ

秋冬らしい着こなしに欠かせないダークブラウンのフランネルスーツにネイビーのハイネックセーターをあわせた着こなし。トレンドの幅広ラペルのジャケット、足元はホワイトのスタンスミスではずしながらもサングラスレンズやソックスといった小物はネイビーで統一し色数を抑えるなど、計算づくのアイテム選びが満載の着こなしだ。

SCAGLIONE(スカリオーネ)ハイネックニット

1960年ミラノ郊外のベルガモで設立してから、1980年に2代目ジョバンニ・スカリオーネに代替わりしたのちニット専業ブランドとしてリスタートしたSCAGLIONE(スカリオーネ)。世界中の一流と呼ばれるショップで展開をされ続けることからも証明される高品質ニットをぜひお試しあれ。

(スカリオーネ)SCAGLIONE ニット

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ブラックニット×差し色コーデ

ブラックで統一したトップスとボトムに対して、イエローのニットキャップによるアクセントカラーを効かせた着こなし。

ROBERTO COLLINA(ロベルト コリーナ) ウールクルーネックニットセーター

1981年、イタリアのボローニャ郊外にて設立したイタリアを代表するニットウェアのファクトリーブランド「ROBERTO COLLINA」から、定番「ウール素材のクルーネックセーター」。ラグジュアリーブランドのOEMをこなしてきた経験をベースに製造されるニットウェアながら、リーズナブルな価格設定も魅力だ。

(ロベルト コリーナ)ROBERTO COLLINA ウールクルーネックニットセーター

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ニットカーディガン×ボーダーカットソースタイル

ざっくりとした風合いのニットカーディガンに襟ぐりが広めのボーダーカットソーをチョイスしたリラックス感漂う雰囲気のコーディネート。グレーコットンパンツはアンクル丈をチョイスして抜け感を演出。

グレークルーネックニット×スラックスコーディネート

グレーとホワイトのみで構成されたモノトーンコーデ。色使いが少ない分、ニットのテクスチャーでインパクトを加えたい。

ANDERSEN ANDERSEN(アンデルセンアンデルセン) 海軍クルーネック

2009年、デンマークのアンデルセン夫妻によりスタートしたニットウェアブランド「ANDERSEN-ANDERSEN」。海洋国家であるデンマークはもともとニット製造が盛んな地域だったが、後継者不足によって斜陽傾向にあったが、夫妻は昔ながらの伝統的な編み方を継承しつつ、船員、漁師、ハンターのニットウェアデザインをベースとしたアイテム作りを始動。今回紹介するセーラーセーターは、前後が対称的な構造となっており、これは古い海軍のセーラーセーターから着想を得ている。忙しい船員が前後を気にすることなく着用できるというデザインだ。

(アンデルセンアンデルセン)ANDERSEN ANDERSEN THE NAVY CREW NECKクルーネックメンズニットセーター

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グレーセーター×ブルージーンズ

グレーとネイビーのシンプルデザインアテイムで構築されたミニマルコーデにオーソドックスなブルージーンズを合わせた着こなしながら、ニットのテクスチャーとデニムの色落ちがコーディネートにアクセントをプラス!

Nudie Jeans セーター 「Dag」

2001年に元ヨーロッパLEEのデザイナー、マリア・エリクソンによってスウェーデン、ゴーテボーグで設立されたデニムブランド「ヌーディージーンズ」。ジーンズはもちろんのこと、デニムに合わせやすいアイテムにも強みを持つ。ごわついたルックスのセーターですが、手触りは軽やかでソフトです。首の内側に施されたオレンジのチェーンステッチがデニムライクなディテールを備えた一枚。霜降りグレーのようにみえて実はホワイト×ブルーのニットはブルーデニムに相性抜群だ。

(ヌーディージーンズ)Nudie Jeans Dag 421616003 B06 セーター

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フィッシャーマンニット×ネルシャツコーデ

グレーのフィッシャーマンセーターのインナーにブルーベースのネルシャツを合わせたカジュアル&ワイルドなスタイリング。ニットの袖口からシャツをラフにのぞかせ、ラフな中にもこなれた印象を感じさせる着崩しが完成。

ショールカラーニットカーディガン×タイドアップシャツ

Tシャツからタイドアップシャツまで幅広いアイテムにフィットするショールカラーカーディガン。

GABRIELE PASINI(ガブリエレ パジーニ) ショールカラーニットカーディガン

GABRIELE PASINIのショールカラーニットカーディガン。コットンパイル調の生地は、着心地も爽やか。多色使いで編み上げられた生地は、味わい深い表情を演出。

GABRIELE PASINI(ガブリエレ パジーニ) ショールカラーニットカーディガン

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Vネックセーター×ヘンリーネックTシャツ

深めでリブが太めのVネックニットにネイビーのヘンリーネックTシャツを合わせた着こなし。英国伝統のグレンチェックのトラウザーズを取り入れながらも、ローファーや腕まくりで巧みに着崩したスタイルがポイント。ニットに合わせるようにブラウン系のべっ甲フレームをチョイス。

グレーハイゲージニット×ネイビーセットアップスーツ

オフカジュアルに取り入れたいセットアップスーツスタイル。全体的にタイトなシルエットがスニーカースタイルによく似合う。足元とインナーにグレーをあわせてノーブルな印象に。

JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー) A3834

最高級のメリノウールを使った肌触りの良いニット。薄手なのでジャケットやスーツのインナーにも最適だ。

 

(ジョンスメドレー)JOHN SMEDLEY A3834

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グレーセーター×ダメージデニム×グレーブーツ

グレーの霜降りセーターにデニムをあわせたペールトーン主体の着こなし。さらに足元にライトグレーのサイドゴアブーツをあわせることで統一感とともに個性溢れる着こなしが完成。ざっくりしたニットは、ともすれば野暮ったい印象になりがちだが、デニムのスキニーシルエットやダメージ加工によって野暮な印象を全く感じさせないコンテンポラリーなスタイルに。

インバーアラン シェットランドウール クルーネックセーター

「ハンドメイドニットの最高峰」とも言われるスコットランドのニットメーカー「インバーアラン」。フィッシャーマンセーターが有名だが、実はシンプルなニットにも定評が集まる。シェットランドウールをスコットランドでフルファションやジャガード機などの伝統的な機械により編み上げた一枚。

(インバーアラン)INVERALLAN クルーネック シェットランド

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ニットでアクセントを加えた着こなし

オレンジのニットをタイドアップしたドレスシャツにあわせつつ、ブラックデニムをコーディネート。オレンジにあわせるようにブラウンのフルブローグシューズをチョイス。

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