
ここからはオススメのキャップを紹介!
CONTENTS
- タイプごとの違いと特徴を紹介 | キャップの種類と選び方
- 大人がキレイめにキャップをかぶるコツ1 | キャップを浮かせず頭にフィットさせてかぶる
- 大人がキレイめにキャップをかぶるコツ2 | 深くかぶった時と浅くかぶった時の見え方の違いを意識する
- 大人がキレイめにキャップをかぶるコツ3 | 後ろかぶりはアリだが、大人っぽさを損なわないコーデに合わせて実践
- 大人がキレイめにキャップをかぶるコツ4 | 前髪はしまってかぶるのが絶対条件!
- キャップを使ったメンズコーデ事例1 | キレイめスタイルに浅めのベースボールキャップを合わせてアクティブな印象に
- キャップを使ったメンズコーデ事例2 | メッシュキャップを取り入れてカジュアルコーデにアクセントをプラス
- キャップを使ったメンズコーデ事例3 | ジェットキャップでこなれ感のある大人ストリートスタイルを実現
- キャップを使ったメンズコーデ事例4 | ニューエラ 59FIFTYの後ろかぶりでY2Kっぽさを表現
- キャップを使ったメンズコーデ事例5 | ベースボールキャップをあえて浮かせてかぶってコーデのアクセントに
- オススメのキャップ1 | NEW ERA LP 59FIFTY MLB
- オススメのキャップ2 | BoTT「V2 Logo Structured 5-Panel Cap - Forest」
- オススメのキャップ3 | POLO RALPH LAUREN「コットン チノ ボール キャップ」
- オススメのキャップ4 | RHUDE「Service Trucker キャップ」
- オススメのキャップ5 | snow peak「GORE-TEX Rain Cap 2 Foliage」
- オススメのキャップ6 | Goldwin「ナイロンベースボールキャップ」
- オススメのキャップ7 | シュプリーム「Championship Box Logo New Era®︎」
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オススメのキャップ1NEW ERA LP 59FIFTY MLB
まず紹介するのは、ベースボールキャップの定番「59FIFTY」。フラットなツバ、ツバに配されたゴールドのステッカー、スナップバックのないバックデザイン、MLB各球団のロゴがアイコニックなデザインとして世界中で愛されている。そのままかぶるのはもちろん、シールを剥がしてかぶる、ツバを折り曲げてかぶるなど自分らしく工夫して取り入れるのも◎ また、サイズは1/8インチ刻みで展開されており、スナップバックがないので試着してから購入したい。個体差も存在すると言われているので要注意だ。
オススメのキャップ2BoTT「V2 Logo Structured 5-Panel Cap - Forest」
続いて紹介するのは、東京発のストリートウェアブランド「BoTT」のスナップバックタイプのベースボールキャップ。ストリートブランドからは多くのハイクラウンタイプのベースボールキャップが、毎シーズンリリースされている。ストリートブランドのキャップは、遊び心溢れる個性的なロゴやグラフィックが配されているアイテムが多いので、キャップコーデで差別化を図りたい方はチェックしてみてほしい。こちらのアイテムは、サイド部分にブランドのオリジナルロゴ、フロント部分には違うバージョンのブランドロゴが配置されている。
オススメのキャップ3POLO RALPH LAUREN「コットン チノ ボール キャップ」
こちらはPOLO RALPH LAURENの定番キャップ。ロウクラウンタイプで、ポロポニーロゴがフロント部分にあしらわれている。近所に外出するときのキレイめカジュアルスタイルから、きちんとキメたいジャケパンスタイルまで大人っぽいスタイルに幅広くマッチする、汎用性の高い優れモノだ。
オススメのキャップ4RHUDE「Service Trucker キャップ」
こちらはストリートマインド溢れたラグジュアリーを表現するLA発ブランド「RHUDE(ルード)」のトラッカーキャップ。フロント部分にあしらわれた「Service Tire Truck Centers」というワードからブランドらしい遊び心が感じられる。トラッカーキャップは、大定番のアイテムとまではいかないものの、カジュアルアイテムとして毎シーズン様々なブランドからリリースされているので、自分のキャラクターやスタイルにマッチするブランドのアイテムを選びたい。
オススメのキャップ5snow peak「GORE-TEX Rain Cap 2 Foliage」
多くのアウトドアブランドからリリースされているジェットキャップだが、今回はsnow peakのアイテムをプッシュしたい。こちらは本ブランドにて、今季からスタートした「GORE-TEX Performance プロダクトテクノロジー」を採用したレインシリーズ。リサイクル100%のポリエステルと、フッ素フリーの撥水剤が使用されており、高い防水性と防風性に加え、優れた透湿性も備えている。汗の水蒸気が素早く外側に排出されるため、ドライなかぶり心地で長時間着用しても蒸れる心配なし。シンプルな無地デザインのサイドには、Snow Peakのロゴが配置されている。
オススメのキャップ6Goldwin「ナイロンベースボールキャップ」
いまアウトドアシーンのみならずファッションシーンでも勢いのある「Goldwin(ゴールドウィン)」から紹介するのは、ナイロン素材を採用したベースボールキャップ。グレーとブラックといった定番カラーから、イエローとオレンジといったアクセントカラーまで展開されている。リサイクルナイロン糸が高密度に織り込まれたシャリ感のある生地を採用。また、はっ水加工が施されているので、多少の雨なら対応可能な点も◎
オススメのキャップ7シュプリーム「Championship Box Logo New Era®︎」
最後に紹介するのは、2000年代初頭から続くシュプリーム&ニューエラコラボの最新モデルを紹介。今シーズンもフロントに配されたSupremeのボックスロゴは健在だ。カラーリングは、ブラック、ネイビー、レッド、パープル、イエロー、リアルツリーカモがラインナップ。こちらのコラボモデルに限らず、今季もSupremeからは、ボックスロゴはもちろん、他にも定番のSロゴが配置された、ロウクラウンのベースボールキャップ、トラッカーキャップ、ジェットキャップがリリースされているので気になる方はチェックを。




































