
スポンサーリンク
レザースニーカー「buddy(バディ) Corgi」
buddy=相棒という意味があり、顧客様の”相棒”となれる商品制作をコンセプトに活動するブランド「buddy(バディ)」。シンプルなデザインとサイドのファスナーにより、着脱が簡易に設計されたモデルをピックアップ。アッパーには「ベジタブルタンニンなめし」と「クロムなめし」のダブル工程で水に強い独特の風合いを放つレザーを採用。革靴のクリームなどで手入れを行うことで光沢感を出すこともできる点は魅力的だ。
レザースニーカー「CONVERSE(コンバース) ONE STAR」
定番モデルオールスターの後継機として68年にリリースされた「ONE STAR」 コンバースの象徴の星マークを側面にあしらい、永久不変の定番として人気の高いプロダクトとして認知されている1足。当時スムースレザーの供給が難しく製造が一時期中止した歴史を持つなど、コンバースを語る上で外せないモデルだろう。
レザースニーカー「Pantofola d’Oro(パントフォラ ドーロ) SM51」
1886年イタリア中部のアスコリにて設立した「Pantofola d’Oro(パントフォラ・ドーロ)」。 サッカーチームへのスパイク供給で高い評価を集めており、1950年代イタリアの名門サッカーチームユベントスで活躍した選手が、「これはスパイクではない、黄金のスリッパ(パントフォラ・ドーロ)だ 」と称えた一言がブランド名の由来となっている。2002年から、スパイク製造で培ったノウハウを生かしサッカーシューズを彷彿とさせる、ラグジュアリーシューズブランドとしてリスタート。洗練されたデザインと厳選された素材、熟練された職人によるハンドメイドの確かなシューズ作りによって、イタリアの伊達男を筆頭に人気を集めている。
レザースニーカー「adidas Originals(アディダスオリジナルス) ガッツレー」
流通量が少ないものの根強い人気を誇るアディダスのガッツレー(ガゼル)。スエード素材ながら発色の良さも魅力。007ファンの間では、ダニエルクレイグが着用したことでも知られるモデルだ。
レザースニーカー「HENDERSON(ヘンダーソン) PHIL」
1932年にGiuseppe Baracco氏が創業したイタリアシューズブランド「HENDERSON(ヘンダーソン)」。タッセルローファー風のデザインがオフカジュアルコーデにアクセントと品格を与えてくれそうな一足。
8/9GO TO NEXT PAGE






















