10万円アンダーで買えるダウンジャケット6選

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上質なものを手に入れるとなると10万円オーバーや20万円オーバーも珍しくないダウンジャケット。とはいっても、できれば予算は抑えてコストパフォーマンスの良いものを手に入れたいところ。そこで今回は、10万円アンダーで購入可能なおすすめのダウンジャケットを厳選して紹介!

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10万円アンダーのダウンジャケット①「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス) ヒマラヤンパーカ」

一着目に紹介するのは「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」のヒマラヤンパーカ。ほどよいボリューム感とヨーク(肩まわり)から袖口にかけての切り替えデザインが特徴的な名作ダウンジャケットだ。こちらのモデルは全体をブラックで統一し、フードの赤の裏地がアクセントとして◎ ブラックのダウンジャケットでもどこかにスパイスの効いたデザインのものが欲しいという方におすすめのアイテムだ。

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10万円アンダーのダウンジャケット②「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス) 1996 レトロヌプシ」

ザ・ノース・フェイスのダウンジャケットを紹介するとなると、もうひとつ外せないのがこちらのヌプシジャケットだ。こちらのモデルは1996年に発売されたヌプシジャケットのデザインを復刻しており、名前の通りレトロなムードを醸し出すカラーリングとパネルデザインがたまらない一着。カラバリも豊富に展開されているため、ぜひ画像下のリンクからお好みのカラーを探してみてはいかがだろうか?

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10万円アンダーのダウンジャケット③「C2H4(シーツーエイチフォー) Filtered Reality」

スポーツウェアとストリートウェアをベースにしたアイテムを得意とする、LA発の新進気鋭ブランド「C2H4」。斬新で実験的なモノ作りに定評があり、こちらのダウンジャケットもそんなC2H4の哲学が存分に落とし込まれている。身頃のダウンパックを3種類のピッチで構成した変則的なデザインや、存在感たっぷりなフロントのフラップデザインなど。他と被りたくないという方は、こんなエッジの効いたダウンジャケットを選んでみては?

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10万円アンダーのダウンジャケット④「PARAJUMPERS(パラジャンパーズ) Fire Base ボンバージャケット」

アラスカの航空レスキュー部隊のユニフォームからインスパイアを受けたアイテムで人気を博す、イタリアのカジュアルアウターブランド「PARAJUMPERS(パラジャンパーズ)」。ブランドの由来の通り、フライトジャケットをベースにしたアイテムが多く、ここでピックアップしたダウンジャケットもボンバージャケットをトレースしている。ステッチによってダウンパックが分けられた、いわゆる一般的なダウンジャケットではなく、ミリタリーテイストにダウンの保温性をプラスしたアイテムだ。

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10万円アンダーのダウンジャケット⑤「nanamica(ナナミカ) インサレーションジャケット」

東京・代官山にあるショップ「nanamica(ナナミカ)」のオリジナルブランド。アウトドアアイテムを得意とし、ザ・ノース・フェイスとのコラボラインであるザ・ノース・フェイス パープルレーベルを企画していることでも有名だ。そんなナナミカからは、装飾を省いたミニマルな表情に、ゆったりとしたシルエットがイマの気分にぴったりなダウンジャケットをピックアップ。素材にはポリエステルタフタ素材を使用しており、軽くて撥水性があるためアウトドアからタウンユースまで幅広い活躍が期待できる。襟には収納式のフードが備えられており、フーデッドデザインとスタンドカラーデザインで2通りの着こなしを楽しむことが可能だ。

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10万円アンダーのダウンジャケット⑥「TAION(タイオン) ノーカラージャケット」

“TAION=体温”から名付けられた日本発のインナーダウン専門ブランド。今回はアウターとしても使えそうなインナーダウンジップアップ式のアイテムをチョイスした。ボートネックのように襟ぐりが広くカットされたデザインで、インナーダウンとして使い勝手バツグンなのはもちろん、秋や春先には抜け感のあるライトアウターとしても◎ 3シーズンで使えるうえ、1万円台で購入できる手頃な価格も嬉しい。他にも1万円アンダーで買えるアイテムも展開されているため、気になる方はぜひ画像下のリンクからラインナップをチェック!

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