バンズの人気スニーカー「オールドスクール」が誇る6つの特徴とは?注目コーデも紹介!

Share

2ページ以降を表示しています。

元のページを表示
スポンサーリンク

バンズ「オールドスクール」の特徴①「ひと目でわかる象徴デザイン!サイドのジャズ・ストライプ」

オールドスクールの最大の特徴と言えば、サイドに施されたレザーパーツをおいて他にないだろう。創業者であるポール・ヴァン・ドーレン氏が、他ブランドとの違いを模索するなかで1977年に考案。波を連想させるような美しい曲線デザインから、「ジャズ・ストライプ(jazz stripe)」と名づけられた。バンズはさまざまな名作スニーカーを生み出しているが、「バンズの靴」と聞いてジャズストライプの入ったオールドスクールを思い浮かべる人は多いはず。バンズを象徴するデザインであることはもちろんだが、世界中のスニーカーを見渡してもこれだけアイコニックなディティールは少数派だと言えるだろう。

詳細・購入はこちら

近年ではオールドスクールのデザインをオマージュするブランド「Revenge×Storm(リベンジストーム)」が人気を博すなど、今なおジャズストライプがシューズ業界に与える影響は大きい。

【関連記事】最注目株のスニーカーブランド「リベンジストーム(Revenge×Storm)」の魅力とは?

国内外のセレブやインフルエンサーが愛用したことから、一躍注目される存在となった「...

バンズ「オールドスクール」の特徴②「大人の着こなしにも対応するスエードレザーアッパー」

アッパーのメイン素材にはスエードを使用。キャンバス地のスニーカーよりもカジュアル感が抑えられ、大人の着こなしにも合わせやすい仕様となっている。スムースレザーを使用したジャズストライプとの、素材の対比も隠れた魅力。ダブルステッチとシングルステッチを使い分けた縫製など、シンプルに見えてヒネりのきいたディティールが長きにわたって愛される由縁だ。

詳細・購入はこちら

3/7GO TO NEXTPAGE
Follow us !

会員登録して
OTOKOMAEメールマガジンを受け取ろう

会員登録する

OTOKOMAE 公式 Instagram スナップ