最強のダウン「水沢ダウン」の魅力とは?

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水沢ダウン代表モデル紹介③使い勝手抜群の軽量モデル「SHUTTLE(シャトル)」

水沢ダウンの中でも最軽量を誇るモデル。熱接着ノンキルト加工とシームテープ加工を施した4WAYストレッチ素材など、優れた機能性はそのままに軽量化を実現。フード部には着用時のフィット感を調整するBoaシステムを採用しており、雨天時は手軽に密閉性を高めることが可能だ。

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水沢ダウン代表モデル紹介④ロングヒットを続けるベーシックモデル「ANCHOR(アンカー)」

2008年に水沢ダウンジャケットの初期モデルとして登場して以来、ロングセラーを続ける一着。表地に「DERMIZAX MICRO STRETCH」、裏地に「HEAT NAVI」といったおなじみの素材を使いながら、ベーシックなデザインでどんな場面でも着こなせる仕上がりに。他モデルと同様2列ジッパーでメッシュ生地を取り入れているため、衣服内にこもりやすい不快な熱や湿気に脅かされる心配もない。

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【関連記事】水沢ダウンの原点モデル「ANCHOR(アンカー)」の魅力とは?

2008年に登場以来、年々存在感を高める「水沢ダウン」。ヨーロッパブランドひしめ...

水沢ダウン代表モデル紹介⑤新たにディティールを随所に取り入れた一着「TRAVERSE(トラヴァース)」

2018FWの新モデルとして登場した「TRAVERSE」。高い耐水性を実現し、水分含浸を防ぐ製造工程はそのままに、表地の素材には新しい「DERMIZAX MATTE FLEX 2L」を採用。防風防水に高い威力を発揮しながら、軽やかな着心地を可能としている。裏地には他のモデル同様、光を熱へと変換し積極的な保温性能を発揮するHEAT NAVIを採用。フロントジッパーには、滑りがなめらかで開閉時に音を発しないサイレントジッパーを新たに導入している。さらにジャケットサイドに配したパラジップにより、片手で容易にジャケットのサイドが大きく開口するため、プルオーバージャケットでありながら軽快な着脱を可能としている。

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