おすすめの手帳・手帳カバー・ダイアリーブランド特集!

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おすすめの手帳・手帳カバー・ダイアリーブランド特集!

おすすめ手帳・ダイアリーブランド⑤「Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス) システム手帳バイブルサイズ」

英国第2の都市バーミンガムから北西のウォルソールにて、1875年に誕生したホワイトハウスコックス。創業当初から1920年代までは鞍や手綱などの馬具用品や、英国軍などからの依頼を受けた軍需用のアイテムをメインに製造してきた。1970年代後半、かのラルフ・ローレン氏からベルトの依頼を受け、ポロブランドで商品化したことを転機に、上質なレザーアイテムを手がけるブランドとして知られることとなった。ビジネスにも最適なオンオフ使えるバイブルサイズのこのアイテムは、ホワイトハウスコックスらしい頑丈なつくりが特徴。25mmという大きめのリング径で、たくさんの書類をバインディングできるのも魅力だ。

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おすすめ手帳・ダイアリーブランド⑥「Filofax(ファイロファックス) クラシックステッチ システム手帳」

ファイロファックスは、1921年に誕生した英国メーカー。現在では当たり前となっているバイブルサイズや6穴リングのメカニズムなどを生み出した、システム手帳のパイオニア的存在だ。紹介するのは、落ち着いた光沢感とステッチが特徴的な日本限定リリースの手帳。スリムサイズやA5サイズ、バイブルサイズと3つのサイズ展開なので、用途に応じて選べる。

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おすすめ手帳・ダイアリーブランド⑦「IL BISONTE(イルビゾンテ) レザーカバー6穴バインダーシステム手帳」

1969年、イタリア・フィレンツェの小さな革製品の店からスタートしたイルビゾンテ。ブランド名は「水牛(BISONTE)」に由来しており、ネイティヴ・アメリカンが食料や衣類、家等に用いるバイソンの皮革を用いたアイテムを手がけてきた。ゴールドボタンがアクセントになったベルト留めタイプのこの手帳は、イルビゾンテのレザーを存分に堪能できる逸品。中央にはロゴを刻印し、経年変化によって風合いがどんどん味わい深くなっていく。コットンキャンバス仕様の内側部分も高級感に溢れる。

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おすすめ手帳・ダイアリーブランド⑧「QUOVADIS(クオバディス) ビソプランプレステージ クラブ」

多くの人々から支持されているバーチカルの元祖、アジェンダプランニングダイアリーの生みの親として知られるクオバディス。1952年に画期的なダイアリーのフォーマットを開発して以降、時代とライフスタイルに応じて日々進化を遂げてきた。そのクオバディスの人気リフィル「ビソプラン」は、メイン使いはもちろん、俯瞰で予定を確認するサブダイアリーやプライベート用など、幅広い用途で活用できる薄型ダイアリー。ステッチがアクセントのカバー「クラブ」もシンプルで使いやすい。

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