
ここからは、大人が上品に穿きたいバギーパンツを厳選紹介!
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オススメのバギーパンツ1スーパーノヴァ「Wide selvedge jeans」
こちらは、東京を拠点にデニムプロダクトを数多く展開する「SuperNova(スーパーノヴァ)」のバギージーンズ。ブランド定番の岡山県産デニムを使ったジーンズシリーズの一作で、腰回りにゆとりのある1タック入り仕様となっている。加えて、色落ち加工は控えめで品よく仕上げられており、キレイめカジュアルコーデと好相性。
オススメのバギーパンツ2アワーレガシー「THIRD CUT Digital Denim Print」
アワーレガシーのデニムシリーズ「THIRD CUT」から登場したこちらのバギージーンズは、トロンプルイユ(だまし絵)加工が施されたユニークな一本。ダメージや色落ちといったヴィンテージ感のあるディテールは、実はすべてプリントで表現されている。シルエットはバギーの中でもやや細身に設計されており、大人が穿きやすい一本に仕上がっている。
オススメのバギーパンツ3アクネ ステュディオス「ミッドライズ ワイドジーンズ」
アクネ ステュディオスから紹介するのは、ブラックカラーのバギージーンズ。SNSなどで話題を集めている奇抜な色落ちや装飾を施したモデルが印象的な同ブランドだが、実はミニマルな佇まいの一本も展開されている。こちらは、色落ちを極力抑えたソリッドな仕上がりで、シンプルな装いにもすっとなじむ一本だ。
オススメのバギーパンツ4ヴァラード「BAG」
「VALAADO(ヴァラード)」はパンツをメインに展開する新進気鋭ドメスティックブランド。そんな本ブランドから紹介するバギースラックス「BAG」は、ウエスト周りがフィットして裾に向かい広がっていく、メリハリのあるシルエットの1本。センタークリースが半永久に消えない特殊加工が施されている。
オススメのバギーパンツ5シュタイン「ロングワイド トラウザー ST.1257」
東コレでのインスタレーションも記憶に新しい「ssstein(シュタイン)」は。トレンドに左右されず、年齢や性別を超えて着用可能なプロダクトが特徴。ブランドを象徴する肩の落ちたオーバーシルエットのアウターやジャケットと好相性なルーズフィットのパンツも多数展開されている。本作は、わたりから裾までストンと落ちる2プリーツ入りのワイドシルエット。エレガントなムードを漂わせると仕上がりに。
オススメのバギーパンツ6スタジオニコルソン「FUME PANT IN DARKEST NAVY」
スタジオニコルソンは、ロンドンを拠点とするブランド。英国らしいオーセンティックで質実剛健なものづくりに、日本から着想を得た質素な美意識を融合させたモダンな世界観が特徴だ。こちらのパンツは、春夏と秋冬のシーズンの狭間に毎シーズン登場する「モジュールコレクション」からリリースされた一本。ブランドが展開する英国ならではの肩や胸まわりに構築的なフォルムを持たせたジャケットに合わせた設計となっており、ゆるやかに弧を描くラウンドシルエットが印象的だ。素材にはリネンとレーヨンの混紡生地を採用し、品のある控えめな光沢感と高い耐久性を兼ね備えている。
オススメのバギーパンツ7リーバイス®︎「578™ バギージーンズ カプリ ミディアムインディゴ」
リーバイスの大人気バギージーンズ「578™」からがショートパンツに。超が付くほどバギーなフィット感、長めの股下、ミッドライズ、クラシックなワイドレッグとなっている。
オススメのバギーパンツ8ステューシー「JERSEY SHORT」
ステューシーからは、リラックスフィットのショートパンツを紹介。ガーメントウォッシュ加工が施されたこちらの1枚は、コットンジャージー素材を採用したドローコード仕様となっており、とてもラフな仕上がりに。キレイめなシャツをトップスにはあわせたい。













































