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夏服のメンズファッション流行トレンド特集

普段からテーマ別に紹介している夏服メンズファッションコーデ。今回は2017年夏におさえておくべき着こなしやトレンドをキーワード別にピックアップ!※随時更新

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夏服メンズファッションキーワード「無地のクルーネックTシャツに勢いあり」

無地、そしてクルーネックのいわゆる”普通のTシャツ”がトレンドだ。廉価なパックTシャツはもちろんのこと、作りや素材、加工にこだわった高価格帯のTシャツに投資する人も増加。ジャストサイズで着こなす男性が大多数ながら、一部ではドロップショルダーやボックス型のややビッグシルエットのTシャツを使ったスタイリングも見受けられる。2サイズアップするような極端なビッグシルエットではなく、やるにしても1サイズアップ程度が今季の気分だ。表面を毛羽立たせるピーチスキン加工や、表面をシルクにように滑らかにするシルケット加工など生地の質感の違いにこだわってみるのも面白い。

three dots(スリードッツ) JAMES サンデッドジャージー

1995年にロサンゼルスで誕生したthree dots(スリードッツ)。フィット感とクオリティを追求したプレミアムカット&ソーのコレクションを展開するブランドだ。スリードッツの3つのドットには、pure (シンプルで洗練されていること)、effortless (自然体でいられる気持ちよさ)、luxury (最高の素材からくる上質感) の3つの意味が込められている。コームドコットンを使用した定番カットソー。サンデッドジャージーは、ピーチスキンのような心地よいなめらかな肌触りが特徴だ。適度なとろみがあり、襟ぐりも広めに設計されているためインナー使いとしても活躍を期待できる。

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SUNSPEL(サンスペル) TWO FOLD 60’S

1860年に設立された真正な英国製品を生産する伝統的ブランド「SUNSPEL(サンスペル)」。希少な資源から美しく仕上がった生地を使用し、格別な品質の普段着を生産している。ノッティンガム近郊のロング・イートンを拠点とした自社工場も所有しており、世界基準でも最高レベルのコットンを扱えるブランドとしても有名だ。コムデギャルソンのTシャツのボディとして使用されるなど、その品質の高さは折り紙つき。適度な肉厚感を持ちながらもソフトな着心地を実現したホワイトTシャツ。

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N.HOOLYWOOD(エヌハリウッド) UNDER SUMMIT WEAR

2000年に尾花大輔(おばな だいすけ)氏が「MISTER HOLLYWOOD」という古着やリメイク品を販売していたショップを設立。その後、2002年春夏シーズンより「N.Hoolywood」というブランド名で東京コレクションを発表したことが始まりだ。Tシャツは、ブランドをスタートした当時から作り続けられているモデル。肌着として在るものの中で最上級なものを提供するコンセプトのもと、生地や縫製、型紙に到るまでこと細やかに作り込まれている。両脇の縫い目を背中心で一つにまとめ、脇下の縫い代のかさばりを無くすことで着心地を向上させている。

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夏服メンズファッションキーワード「プリーツパンツがビッグトレンドに」

一大トレンドとなっているクラシックスタイルの取り入れは、パンツにおいてはテーラードジャケット以上にわかりやすい。クラシックテイストを加えるディテールとしては具体的に「股上が深い」「腰回りにゆとりがありプリーツが備わっていること」「コインポケット」「ベルトループレス」などが挙げられる。クラシコイタリア系のブランドがこぞってブリティッシュテイストを取り入れている。また、数あるディテールの中でも「プリーツ」に関しては、ストリートやモードブランドなどがカテゴリーの枠を超えて取り入れる仕様だ。夏のマストアイテム「ショートパンツ」においてもプリーツを備えたものが数多くリリースされている。今季はディッキーズなどのワークパンツブランドもプリーツディテールをプッシュしているほどにプリーツパンツはビッグトレンドとなっている。

Incotex(インコテックス) 2プリーツパンツ

1951年にイタリア・ヴェネチアで誕生し、「Solo Pantaloni(=パンツ一筋)」を掲げ、60年以上に渡りパンツを作り続けているブランド「INCOTEX(インコテックス)」。2プリーツが施されることで腰回りにゆとりを与えたモデル。裾に向かってテーパードするシルエットが幅広いスタイリングにフィット。

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G・T・A(ジーティーアー) BAYRON

GTAのワンプリーツクロップドパンツ。クラシック回帰の影響もあって、裾はダブル仕上げ。トレンドをしっかりとらえた仕様と洗練されたシルエットが魅力的だ。

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夏服メンズファッションキーワード「アンクル丈などショート丈のパンツが定番化」

足元をすっきりと見せてくれるアンクル丈、クロップド丈のパンツは夏のポピュラーアイテムだ。スニーカーやローファー、サンダルとの合わせた際に抜け感をキープしてくれる。丈を短くしたくないジーンズなどにおいては、ロールアップでアンクル丈に設定することもスマートな解決策だ。さらにピッティウオモにおいては、アンクル丈に仕上げたパンツの裾をダブル仕上げにする男性が多く見られた。幅は4cmが定番だが4.5~5cmに設定することでよりスポーティーかつトレンド感のある印象を与えられることだろう。

ENTRE AMIS(アントレアミ) コットンパンツ

イタリア、ナポリ発のパンツ専業ブランド「entre amis(アントレアミ)」。センタークリースの入ったデザインが品のある印象を与える。9部丈仕上げのGAGAモデルが定番。

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lideal(リディアル) PETAL

エレガントなカジュアルウェアをコンセプトに、着る人のライフスタイルに溶け込み、高感度ながら主張しすぎないファッションを提案するブランド「lideal(リディアル)」。タックを入れることによって綺麗なテーパードシルエットを実現したクロップドパンツ。

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夏服メンズファッションキーワード「ミニマル&ラグジュアリーな白スニーカーが花盛り」

クリーンな印象を演出する白スニーカーといえば、夏に限らずメンズ定番アイテムだ。着こなしを構成するアイテム数が減り、スニーカーの存在感が高まる夏においては、他の季節以上にスニーカーにこだわり、投資をする価値があると言っても過言ではない。白スニーカーといえば、アディダスオリジナルスのスタンスミスが世界共通の定番品だが、さらに高価格帯のスニーカーブランドが人気を博す。コモンプロジェクトやゴールデングースといった定番ラグジュアリースニーカーはもちろんのこと、バレンシアガなどのハイブランドもミニマルデザインのスニーカーに注力しておりピッティウオモはもちろんのこと、東京都心のファッション感度の高い男性を中心に愛用されるシーンが多く見受けられる。

COMMON PROJECTS Achilles Low

コモン プロジェクトはプラタン・プーパ(Prathan Poopat)氏とフラビオ・ジロラミ(Flavio Girolami)氏がタッグを組んで2004年秋冬シーズンにスタートしたニューヨーク発のフットウェアブランド。この上なくシンプルなデザイン、一足ごとに刻印されたシリアルナンバー、上質なレザーが世界中のファッショニスタから注目を浴びる一足。

COMMON PROJECTS Original Achilles Low スニーカー

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GOLDEN GOOSE DELUXE BRAND Starter

2000年イタリア・ヴェネチア発の最旬ブランド「GOLDEN GOOSE DELUXE BRAND(ゴールデン・グース・デラックス・ブランド)」。フランシーやスーパースターといった有名モデルに続いて新たに注目を集めているモデルがスターターだ。特徴はシンプルなアッパーの佇まいと武骨なソールデザイン。ゴールデングースのトレンドマークであるスターロゴはバックパッチに配されている。

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PHILIPPE MODEL PARIS Logo Patch Sneakers

独特のデザインと職人によるハンドメイドがウケているPHILIPPE MODEL。2008年にスタートしたイタリアのハンドメイドスニーカーブランド。イタリアでもっともハイレンジで高品質の靴を生産さするリヴィエラ・デル・ブレンタで革のカッティングから組み立て、ウォッシュ加工などきめ細やかな作業を職人一人一人が丁寧に行っているのが特徴。ロゴパッチが特徴的なレザースニーカーをピックアップ。

PHILIPPE MODEL PARIS メンズスニーカー 靴 Men's Logo Patch Sneakers

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夏服メンズファッションキーワード「ブレスレット、ウォレットチェーンをメインに多彩な選択肢」

メンズにおいてはネックレスよりもブレスレットやウォレットチェーン、リングといったカテゴリがメイン。クロムハーツやゴローズといった王道のアクセサリーブランドが安定した人気を誇る中、コディーサンダーソンなどラグジュアリーなデザイナーズインディアンジュエリーにも人気が集まる。また、ワカミやプラヴィダ、フィリップオーディベールなど入手しやすい価格帯のブレスも依然として人気が高い。関連ページ:メンズブレスレット特集

amp japan(アンプジャパン) Wクリップ ウォレットチェーン

アクセサリーを通して本当に必要なもの、本当に大切なこと、持続的価値”を造形することをコンセプトに2000年2月にスタートした「amp japan(アンプジャパン)」。伝統的手法を踏襲しながらも、常識にとらわれないクリエイティブが人気を集めている。ナオト・インティライミ氏が愛用しているブランドとしても有名だ。クリップにさりげなく施された刻印のデザインなど、細部にまでこだわった作りのウォレットチェーンは人気アイテムの一つ。

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Andrea D’AMICO(アンドレア ダミコ) ウォレットチェーン

1991年、デザイナーであるアンドレア・ダミコ氏がボローニャにて創業したブランド「Andrea D’AMICO(アンドレア ダミコ)」。ベルトが有名なブランドだが、ウォレットチェーンも展開している。タイトで洗練されたデザインがスタイリングにスマートなアクセントをプラス。

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夏服メンズファッションキーワード「涼しさと履きやすさが人気、スポーツサンダル」

スニーカー感覚で履ける手軽さ、そして風通しの良さから清涼感も味わえるストラップが配されたスポーツサンダルがトレンドだ。Tevaはもちろんのこと、SUICOCK、SHAKA、CHACO、KEENなど選択肢が広いのでファッションスタイルや履きやすさに合わせてチョイスしたいところである。ちなみにビーチサンダルの街履きは、東京都内各地において例年に比べて影を潜めているのが印象的だ。

Tevaのユニバーサルアーバン

スポーツサンダルの代名詞「Teva(テバ)」のブランドアイコン的モデル、ユニバーサルシリーズからオールブラックのクールな一足。

teva,テバ,オリジナルユニバーサル

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KEENのUNEEK

2003年に始動したカリフォルニア発のアウトドアサンダルブランド「KEEN」。「サンダルはつま先を守ることができるのだろうか?」という創業以来かかげる着想から生まれたデザインが特徴。

KEEN UNEEKキーン/ユニーク

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SUICOKE DEPAシリーズ

2006年に誕生した新鋭フットウェアブランド「SUICOKE(スイコック)」。何といっても「ビブラムソール」を搭載したサンダルを世界に先駆けて開発したことは有名。洗練されたミニマルデザインも人気の秘密。

SUICOKEスイコックdepaデパ

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夏服メンズファッションキーワード「ノータイでもサマになるシャツ」

夏において重宝するのはノーネクタイでサマになるシャツ。カジュアルシーンにおいては、バンドカラーシャツやノーカラーシャツが人気をキープしている。ビジネススタイルにおいては、セミワイドカラーがベーシックかつタイドアップスタイルにもノータイスタイルにも対応できることからも重宝するが、カッタウェイやホリゾンタルといった、ノータイスタイルをすっきりと見せてくれる開きの広いカラーも年々、人気度を高めている。

LUIGI BORRELLI (ルイジボレッリ) シャツ

1957年、ナポリにおいてシャツメーカーとして創業したブランド。ナポリの伝統工芸によるハンドメイド仕立てと良質な素材使いによって、熟練した職人の手仕事が施されたシャツは世界的なラグジュアリーシャツブランドとしてあまりにも有名だ。南イタリアのシャツでありながら、英国シャツのような威厳も兼ね備えた逸品を数多く発表している。20種類以上の豊富な襟型を備えることでも知られる。

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ORIAN(オリアン) リネンシャツ

M.T.C社のオーナー、ジャンガエターノ・オリアン(Giangaetano Orian)氏が1990年に立ち上げた北イタリア発祥のオリアン。同じ北イタリアの名門ギローバーで経験を積んだ創業者が、自身の理想とするシャツを完成させるためにスタートした。マシンメイドながら、名門サルトリアのノウハウを機械製造に落とし込み、ハンドメイドの完成度を誇るのがオリアンのシャツだ。ソフトフィニッシュで仕上げたふわりとした衿や、機能的な腕周りはまさに手作業のクオリティである。

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夏服メンズファッションキーワード「涼しげで楽なローファーが人気」

年を追うごとにタッセルローファーやコインローファーといった紐なしドレスシューズが人気を高める。なかでもタッセルローファーが、とりわけイタリアや日本のメンズに人気が高いが、キルトが施されたキルトローファーやビットローファーといったアイテムも徐々に注目を高めている。

ローファー

G.H.BASS(ジーエイチバス) ローファー LAYTON

1876年George Henry Bass氏により創業した米国の老舗シューズブランドG.H.BASS(バス)社は世界で始めてローファーのスタイルを確立したことでも知られる。アッパーにキルトとタッセルが付いたデザイン性の高い1足。

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CHURCH’S(チャーチ) タッセルローファー

靴作りの名匠ストーン・チャーチ氏の技術を受け継いだ曾孫のトーマスが妻のエリーザ氏、息子のアルフレッド氏、ウィリアム氏と共に、1873年に靴作りの町ノーザンプトンのメープル・ストリートに小さな工房を開いたことから始まった老舗シューズブランド「CHURCH’S(チャーチ)」のタッセルローファー。独自の素材ポリッシュドバインダーカーフをアッパーに施して、耐久性を向上させると共にブランドのらしさを演出している。

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SANTONI(サントーニ) フリンジ ローファー

イタリア発祥のシューズブランド、「SANTONI(サントーニ)」。イタリアにおいてもイギリスにおいても、一流とされる革靴ブランドの多くが100年以上の歴史を重ねている中、サントーニはその半分以下の期間でトップブランドの仲間入りを果たしたブランドとしても知られている。そんなサントーニから、ハンドペイントによって独特の黒の表情を演出したキルト付きウィングタッセルをピックアップ。スエード素材切り替えの絶妙なバランス感覚が洒脱な雰囲気を加速させる。

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夏服メンズファッションキーワード「サングラス」

日差しが強い季節だからこそ、サングラスは欠かせないアイテムに。特にボストン型、ウェリントン型、ボスリントン型といわれる形状が人気を集めると同時に、レンズにコーティングを施したミラーグラスもポピュラーだ。サングラスのフレームやレンズを服の色味とリンクさせるなど、ちょっとした工夫がサングラススタイルの洗練度を高めてくれるだろう。

Ray-Ban(レイバン) サングラス

1937年にアメリカ空軍の委託でによってボシュロム社が創立したブランド「Ray-Ban(レイバン)」。1999年からはイタリアのルックスオティカ社に買収されている。「光学的に眼を守らなければ、サングラスとは呼べない」が設立時の基本コンセプト。買収される以前は機能性重視のモデルが多かったが、1999年以降は斬新なデザインを売りにしたモデルが多く展開されている。現在の生産国は基本的にイタリアだ。

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MYKITA(マイキータ) サングラス

2003年、ドイツにてスタートしたアイウェアブランドMYKITA(マイキータ)」。ブランド名は、創業当時の建物がかつて幼稚園(キータ)だったことから付けられている。ネジを一本も使用しないはめ込み式のシンプルなジョイント、ステンレスシートをカットした軽量なフレームなどの革新的デザインを毎シーズン展開することで世界から絶大な人気を集めている。全ての工程をベルリンの自社工房にて行なっており、高品質のアイウェアはハイテク加工と手作業にて生産されている。厚さ0.5mmのフレームをベースとした軽量フレームの快適な掛け心地は一度使用すると病みつきになるファンも多い。

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KUBORAUM(クボラム) サングラス

2012年にドイツはベルリンにて、リビオ氏とセルジオ氏の二人のデザイナーがスタートさせたアイウェアブランド「KUBORAUM(クボラム)」。アイウェアを”マスク”として捉えた斬新なコンセプトの元、昼夜関係なく24時間いつでも楽しめるレンズのデザインを提案している。生産は全てイタリアのハンドメイド。重厚感のあるフレームデザインが特徴で、ブランドロゴの無い洗練されたデザインは着用した人物のらしさを際立たせるという考えから生まれている。東京発のブランド「ユリウス」とコラボしたアイテムも展開している。

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夏服メンズファッションキーワード「パイル地アイテムで快適に」

パイル地といえば、ループ状の糸が織り込まれたタオル生地。肌触りが良い上に吸汗性が高く、汗染みも目立たないことから夏ファッションの快適度を高めてくれる心強い相棒になることだろう。今季は特にポロシャツやショートパンツにパイル素材を用いたアイテムが多くセレクトショップ展開されている。パイル地といっても風合いは様々なので、自分の好みにあったパイルアイテムを探す楽しみもあるだろう。

Guy Rover(ギ・ローバー) ポロシャツ ホリゾンタルカラー パイル

1967年北イタリア・ヴィチェンツャ創業のブランド「GUY ROVER(ギローバー)」。オールマシンメイドのシャツでは最高峰のクオリティを誇ることで知られている。高級ブランドのシャツを生産してきたファクトリーとしても有名だ。裾辺りにワンポイントのデザインが施されたパイル生地のポロシャツ。

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GIRELLI BRUNI(ジレッリブルーニ) クルーネックTシャツ パイル

イタリアはヴェローナにて、デザイナーのGUARTIERO GIRELLI BRUNI氏により2004年に誕生したメーカー「GIRELLI BRUNI(ジレリ ブルーニ)」。全ての工程をイタリアで行う高品質なカットソーブランドだ。技法もサルトリアをベースに仕立てており、カットソーながら立体的なシルエットに仕上がっている。サイドにスリットの入ったタイトシルエットのパイルクルーネックカットソー。

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FIVE BROTHER(ファイブブラザー) TERRY SHORT PANTS 今治タオルパイルショーツ

1890年ニューヨークでスタートした「FIVE BROTHER(ファイブブラザー)」。 ワークウェアブランドとして知られているが、モダンヘリテージラインは現代に向けた洗練コレクションを展開している。こちらは、世界に誇る品質の高さで知られる愛媛県今治市のタオルブランド「今治タオル」を生地に採用したショートパンツ。驚異的な吸水力で汗をかく夏シーズンも快適に。

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夏服メンズファッションキーワード紹介、後半に続く!

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