春秋の180日間、都会的で最高に使える“オーバーサイズチェスターコート”が秘める5つの魅力とは?

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重ね着で防寒したくなるほど寒い冬、逆にTシャツ1枚でも暑い夏。ついついそんな冬夏のメインシーズンに重宝するアイテムに目がいきがちだが、年間でみると活躍するのはほんの2、3ケ月だけ。実は夏や冬の間にあたる微妙な気温の期間こそ1年間の半分にあたる最も長いシーズンで、そこに対応する服に投資することには非常に大きな価値がある。今回はそんな約半年間、最高に使える都会顔のコートにフォーカスして、注目のコーデと共に魅力を紹介!

春コートとしても、秋コートとしても使えるオーバーサイズチェスターコート「Urban shanks」

春コートらしい軽やかさを備えながら、秋コートとしても違和感なく使えるシックな雰囲気が漂う絶妙なバランスに仕上げられたオーバーサイズのチェスターコートが「Urban shanks(アーバン シャンクス)」だ。チェスターコートの特徴である上品なラペルデザインなどはキープしながら、カジュアル使いしやすいように余計なディテールを省くことで洗練された印象に仕上げられている。Tシャツはもちろんのこと、スウェットシャツやフーディ、オーバーサイズのニットなど、イマどきのあらゆるトップスと好相性。軽やかな着心地ながら、男らしい重厚感のあるスタイリングが完成する。

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Urban shanksの魅力①「高密度なのに軽やかなポリツイル生地だから“重厚感があるのに軽やか”が叶う!」

このコートは天然素材よりも軽くて堅牢性があるテクニカルファブリックを使用することで、“高密度なのに軽やかな風合い”を実現している。高密度に生地を織ることによって生まれる微光沢が、上品なムードを演出。ピーチスキンのような微起毛感のあるタッチで、テクニカルファブリックながらコットン見えする独特の風合いもグッドだ。

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Urban shanksの魅力②「まるでマントをまとったヒーロー気分を味わえるような“オーバーサイズ設計”」

身分の高い貴族や騎士、世界の救世主として活躍するヒーローが羽織っているマントを連想させるような、重厚感のあるオーバーサイズ設計のシルエットに注目。たっぷりと分量をとった身幅と軽やかな生地の組み合わせは、着用者の所作に合わせてエレガントなドレープを生み出す。ラフにバサッと羽織り街を闊歩したり、パンツのポケットに手を入れながら身頃をさばいた日常的な姿もサマになることうけあいだ。

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Urban shanksの魅力③「コートの顔になるラペルデザインはクラシックな刻み位置で迫力のあるワイドラペルを採用!」

チェスターコートの顔といえるラペルは、クラシックなデザインをベースに採用。元来のオーソドックスな刻み位置に設定しながら、ラペル幅を存在感のある10cmというワイド設計に仕上げることでデザイン性をプラスしている。ふんわりと返るラペルの立体感もイイ感じだ。

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Urban shanksの魅力④「痒いところに手が届く設計で幅広いスタイルに対応!」

高級感のある総裏仕立てを採用したり、内ポケットを2つ設けて収納面を充実させるなど、外から見えないところにもこだわった設計が嬉しい。また、オーバーサイズのコートで気になる袖丈の余りはロールアップで解消できるように、袖口の見返しは9cmと広めに。ユニセックスウェア感覚で使えるため、女性の方にもオススメできる。

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Urban shanksの魅力⑤「コスパ◎!半年間使えるコートが2万円以下で購入可能」

春秋と半年間使える魅力を備えながら、18,000円(税抜)で購入可能というアフォーダブルな価格設定を実現しているのも堪らない。カラーバリエーションは、ベーシックで使いやすいベージュとブラックの2色展開。この価格なら各色まとめ買いするのも大いにアリだ。

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