システム手帳のオススメは?ビジネスパーソンのステータスを底上げする秀逸アイテムを紹介

システム手帳は、革質やデザイン、ブランドによって大きく印象が異なるアイテム。実用的な用途としてだけでなく、ビジネスシーンにおいて自分を表現するステータスアイテムとしての側面も持つ。今回はそんな「システム手帳」にフォーカスし、デキるビジネスマンに相応しいアイテムを紹介!

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長年使える王道ステーショナリー「Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス) リージェント S8754 システム手帳ポケットサイズ」

ホワイトハウスコックスは、1960年にイギリスで創業したレザーブランド。ホワイトハウスとサミュエル・コックスの2人によって設立され、1920年代までは主に乗馬用の鞍などの馬具を製造するほか、イギリス軍用の革製品を納品していた。1970年代にラルフ・ローレンがホワイトハウスコックスのレザー製品に目をつけたことをきっかけに、世界的に名が知れ渡るブランドへと成長を遂げている。リージェントブライドルレザーコレクションのこのアイテムは、携帯に便利なポケットサイズのシステム手帳。ブライドルレザーをベースに自然なシボを型押ししており、キズなどが目立ちにくいのも特徴だ。

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大人の余裕漂う珠玉の品「LOUIS VUITTON(ルイ・ヴィトン) エピ ブラック アジェンダ PM」

フランスのラグジュアリーブランド、ルイ・ヴィトンが手がけるシステム手帳カバー。フランス語で「麦の穂」を意味するエピは、牛皮をクロム塩と植物タンニンでなめし、麦の穂のような型押しを施しているのが特徴の革素材だ。定番のモノグラムよりも落ち着きのある印象で、型崩れに強いのも魅力。ヴィトンならではの高級感はもちろん、6穴バインダーと3つのカードホルダーで実用性も申し分なし。

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アイコニックな型押しで存在感をアピール!「IL BISONTE(イルビゾンテ) システム手帳」

1970年にワニー・ディ・フィリッポとその妻ナディアがイタリアのフィレンツェで創業したイルビゾンテ。ブランド名は水牛(the bison)に由来し、製品にはオリジナルのバッファローマークがアイコンとして型押しされている。バッグを中心にさまざまなレザーアイテムを展開し、ヨーロッパだけではなくアメリカやアジアでも高い注目を集めているブランドだ。手帳カバーにおいてもその存在感とレザーの質感は充分に味わうことができ、経年変化も楽しめる。深さ6cmのポケットにペンホルダーも搭載し、ベルトにスナップボタンを備えた仕様も定番ながら高級感抜群。2019年カレンダーを含むリフィルも付属する。

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