黒 ニット コーデ メンズ

黒ニットといえば、着こなしのオンオフ問わず都会的、そしてシックな印象をプラスしてくれるメンズファッション定番アイテムだ。今回は”黒ニット”にフォーカスして、注目の着こなし&アイテムを紹介!

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黒ニット×キルティングジャケットコーデ

タートルネックニットにファーベストやキルティングジャケットを重ね着したザンバルド氏の装い。ボトムはカットオフされたスリムコットンパンツとチェルシーブーツをチョイスしてスマートな印象に。

ROBERTO COLLINA(ロベルト・コリーナ) のタートルネックニット

全ての製品をイタリアにて製造する最高級ニットブランドROBERTO COLLINA(ロベルト・コリーナ)より、ベーシックなデザインで、綺麗なラインが出るウール100%タートルネックをピックアップ。

(ロベルトコリーナ)ROBERTO COLLINA(ロベルトコリーナ) Turtle Neck

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黒ニット×デニムジャケット×トレンチコート

ブラックタートルネックニットに、デニムジャケット、ウール素材のトレンチコートを羽織ってメリハリを効かせた着こなし。ボトムのホワイトパンツはカットオフされたデザインをチョイスするなど、随所にラフな雰囲気を取り入れてこなれ感を演出。

GRAY(グライ) Turtle Neck

伝統的なスコットランド風のニットをベースに、モダンなシルエットや素材感を加えたコレクションがイタリアで人気を集めるニットブランド「GRAY(グライ)」。ボリュームがありながらソフトな着心地が特徴のネップ混タートルネック。

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黒ニット×マフラー×チェスターコートコーデ

黒ニットにチェスターコートを羽織ったシンプルな組み合わせに、ストールのダブルハングで個性を打ち出したコーディネート。ホワイトパンツはさりげなくダメージ加工の入ったものをチョイスして抜け感をプラス。

gransasso(グランサッソ) 12ゲージクルーネックニット

高級ブランドを多く取り扱う代理店のSDIが新たに仕掛けるニットブランド「GRAN SASSO(グランサッソ)」。12ゲージというミドルゲージのタートルネックニットなら、ローゲージニットほど武骨でもなく、ハイゲージニットほど繊細ではないためヘビーユース間違いなしだ。

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黒ニット×大判ストールコーデ

厚手のブラックニットに、似た素材感の大判ストールを首に巻いてモードな雰囲気を漂わせたコーディネート。インナーのレイヤードやグレーパンツのロールアップなど、細かな丈感への気遣いが洒脱な印象に。

Guernsey Woollens(ガンジーウーレンズ) モックネックニット

イギリスとフランスの間にあるガンジー島近辺に伝わる伝統的なセーターブランド「Guernsey Woollens(ガンジーウーレンズ)」。首・肩・裾は船と陸をつなぐハシゴを表現し、肩にあしらわれたガーターステッチは、波や砂浜を表現しているクルーネックセーター。

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黒ニット×ライダースジャケットコーデ

ソフトな雰囲気を演出してくれるブラックケーブルニットに、スタッズの装飾が施されたダブルライダースジャケットを羽織ってメリハリを効かせたコーディネート。足元のシューズは、イエローステッチがアイコニックデザインのドクターマーチン3ホールシューズをチョイス。

ESSENCIA ATLANTICA(エッセンシアアトランティカ) Cable Crew Neck Sweater

2008年、ニットが盛んな国として知られるポルトガルの第2都市であるポルトにて設立されたブランドESSENCIA ATLANTICA(エッセンシアアトランティカ)。スマートな印象をキープしたケーブル編みセーター。

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黒ニット×ステンカラーコートコーデ

タートルネックの黒ニットに、チャコールグレーのステンカラーコートを合わせたシックな印象のコーディネート。パンツはライトグレーのスラックスをチョイスしてグラデーションを表現。

Drumohr(ドルモア) 30ゲージ Drumohr modern

1773年、スコットランドのダムフリースという街で設立された世界最古のニットブランド「Drumohr(ドルモア)」より、ドルモアモダンと呼ばれる上質なエクトラファインウールを使用したタートルネックニットをピックアップ。

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黒ニット×ブラックジーンズスタイル

黒ニットを色落ち加工が施されたブラックジーンズにタックインさせ、キャメルのチェスターコート、大判ストールを組み合わせたスタイリング。履き込んだ風合いのスエードレザーシューズが、ワイルドな印象をプラス。

LANDS’ END(ランズエンド) スーピマ・インターロックのタートルネックニット

1963年に、アメリカのシカゴで生まれたファッション通販ブランドLANDS’ END(ランズエンド)」。米国スーピマ協会の商標である「スーピマ」を使用した高品質タートルネックは普段使いに重宝する。

LANDS' END(ランズエンド)スーピマ・インターロック/タートルネック

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黒ニット×チェスターコートスタイル

起毛感のあるツイード素材を使用したグレーチェスターコートの襟を立てて羽織り、インナーはタートルネックニットを合わせて首回りに立体感を持たせた着こなし。ニットキャップ、パンツ、レザーシューズはブラックで統一して都会的な印象に。

Cruciani(クルチアーニ) タートルネック

原毛を糸に変える紡績から縫製に至るまで一つの工場で全て行い、”ニットの最高峰”と評されるほどの高いコストパフォーマンスを誇る「Cruciani(クルチアーニ)」。十八番である27ゲージニットによって作られるタイトシルエットのニットは、年単位で使用しても毛玉が出来にくく長年愛用できると言われている。

 Cruciani タートルネックセーター/ハイネックセーター詳細・購入はこちら

黒ニット×テーラードジャケット×ジーンズスタイル

首の詰まったクルーネックニットとジーンズを合わせたカジュアルスタイルに、テーラードジャケットを羽織って品のある印象をプラスしたスタイリング。ジーンズはハイカットスニーカーの高さまでロールアップさせてこなれ感のある印象に。

William Lockie(ウィリアム・ロッキー) COLLAR SWEATER タートルネックセーター

1874年、スコットランドで創業された老舗のニットウェアメーカー「William Lockie(ウィリアム・ロッキー)」。ニットウェアやカシミアの産地として有名なスコットランドのボーダーズ地方ホーイック地区の工場から生産。目の細かいミラノウールのラグランスリーブタートルネックニットは、上品な着心地とシルエットを誇る。

 WILLIAM LOCKIE ROLL-COLLAR SWEATER - NAVY タートルネックセーター

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黒ニット×ダッフルコートスタイル

ファスナー開きのデザイン性高いダッフルコートに、ハイネックのブラックニットとマフラーを合わせたシックなスタイリング。足元もブラックのタッセルローファーとソックスを合わせて統一感のある印象に。

JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー) HARCOURT

産業革命の初期1784年イギリス・ダービー州のリーブリッジ村で創業されたブランド「JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)」。キメ細やかなニットを使用したハイネックセーター。

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黒ニット×チェスターコートコーデ

裾がカットオフデザインのブラックニットに、チャコールグレーのチェスターコートを合わせたコーディネート。ニットキャップやカモ柄のアイウェア、スニーカーのチョイスがストリートテイストをプラス。

BEAUTY&YOUTH(ビューティ&ユース) へアリー フォルム セーター

日本のセレクトショップブランド「BEAUTY&YOUTH(ビューティ&ユース)」。丸味のあるゆったりとしたシルエットが特長のセーター。

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黒ニット×グレースーツスタイル

ハイゲージのブラックタートルネックニットにグレースーツを合わせたカジュアルスーツスタイル。足元はダブルモンクストラップタイプのレザーシューズをチョイス。

JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー) のタートルネックセーター「BELVOIR」

「JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)」は、天然素材を用いたファインゲージと呼ばれるきめ細かく編みあげられたニットが有名であり、編目は世界でも稀な30ゲージまで編む事が可能。キメ細やかなニットを使用したタートルネックニットは首回りにも優しい肌触りであり、想像以上の軽い着心地を実現している。フロントはセットイン、バックはラグランデザインが施された独特な袖のカッティングにも注目したい。JOHN SMEDLEYタートルネック BELVOIR

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黒ニット×ブルーコートコーデ

ブラックニットにベストを重ね着し、コバルトブルーのブークレチェスターコートを合わせたモードテイスト漂うコーディネート。ボトムは6部丈のワイドパンツを履いて抜け感を演出。

HERITAGE(ヘリテージ) ハイネックセーター

1960年、ボローニャ創業のニットメーカー「HERITAGE(ヘリテージ) 」。シンプルな編み目を徹底させたタートルネックニット。

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黒ニット×フライトジャケットコーデ

ブラックニットにブラックレザーで仕立てられたフライトジャケットを合わせた武骨な着こなし。アンクル丈のホワイトパンツを合わせて抜け感を演出。マフラーとソックスのカラーリングをさりげなく合わせて統一感のある印象に。

SIDE SLOPE(サイドスロープ) BASIC TURTLE NECK

2005年に日本で設立されたニットブランド「SIDE SLOPE(サイドスロープ)」。イタリア紡績のエクストラファインメリノウールを使用したタートルネックニット。裾と袖口のリブにはSIDE SLOPEの特徴である振り柄を施し、シンプルなデザインの中にアクセントをプラス。

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黒ニット×Pコートスタイル

首回りにドレープが入った黒ニットに、Pコートを合わせたスタイリング。ホワイトスニーカーのスタンスミスはシューレースを変えて個性を演出。

黒ニット×ジャケパンスタイル

ブラックタートルネックニットに、グレンチェックのテーラードジャケット、ブラックジーンズを合わせたシックなモノトーンジャケパンスタイル。足元は外羽根式ブラックレザーのストレートチップをチョイス。

Drumohr(ドルモア) 30ゲージ Drumohr modern

世界最古のニットブランド「Drumohr(ドルモア)」。上質なエクトラファインウールを使用したタートルネックニット。

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黒ニット×チェックパンツコーデ

黒ニットに胸ポケットが両側に付いたデザインのコートを羽織り、チェックパンツでアクセントをプラスしたコーディネート。足元は上品な光沢を放つパンチドキャップトゥをチョイスしてドレスアップ。

BOSS HUGOBOSS(ボスヒューゴボス) タートルネックセーター

1923年、ドイツ・メッツィンゲンに創立したメンズウェアブランド「BOSS HUGOBOSS(ボスヒューゴボス)」。スリムフィットで作られたハイゲージのハイネックセーター。

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黒ニット×ブラックレザージャケットスタイル

黒のタートルネックニットに、ブラックレザージャケットを羽織り、ボトムはワイドなブルージーンズを合わせたラフなコーディネート。ブラックレザーからレイヤードさせたインナー使いに注目したい。

John Tulloch(ジョンタロック) GEELONG LAMBS WOOL TURTLE NECK SWEATER

1900年、スコットランドにて創業された老舗ニットブランドのJohn Tulloch(ジョンタロック)より、生後半年以内の子羊の毛を厳選したジ―ロンラムズウール100%で、柔らかく仕上げたタートルネックニットをピックアップ。JOHN TULLOCH ジョンタロック GEELONG LAMBS WOOL TURTLE NECK SWEATER ジ―ロンラムズウール タートルネックセーター

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黒ニット×ジャケパンコーデ

黒ニットにグレーのテーラードジャケット、グレーパンツを合わせたジャケパンスタイル。スニーカーはオールブラックのスタンスミスをチョイスしてカジュアルテイストをプラス。

CORONA(コロナ) BASIC HALF TURTLE NECK SWEATER -KeyHole

2006年に設立された日本のアメリカンブランド「CORONA(コロナ)」。ラムズウールを使用したハーフタートルネックセーター。

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黒ニット×チェスターコート襟立てスタイル

黒のタートルネックニットにブークレ素材のチェスターコートを襟立てし、首回りに立体感を持たせたスタイリング。グレーパンツはロールアップさせて、足元のスタンスミスを引き立たせている。

mila schon(ミラショーン) タートルネックセーター

1959年より続く、イタリアのブランド「mila schon(ミラショーン)」。オートクチュールがデザインの原点であり、エレガンスなブランドとして人気を集めている。カシミヤ100%の滑らかな風合いのタートルネックニット。

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黒ニット×デニムシャツ×モッズコート

ハイゲージニットに、デニムシャツ、モッズコートを合わせて武骨な雰囲気を漂わせたコーディネート。ボトムにチョイスしたスキニータイプのコットンパンツはロールアップさせて抜け感をプラス。

FEDELI (フェデーリ) セーター ウール ブラック

1934年、北イタリアのMonzaに誕生したニットブランド「FEDELI(フェデーリ)」。当時の最新技術を誇る機械を使い、MADE IN ITALYを世界に展開している。クルーネックタイプのベーシックウールセーター。

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黒ニット×ミリタリーブルゾンスタイル

ジップアップデザインの黒ニットに、ハーフ袖丈デザインのミリタリージャケットを羽織った個性溢れるニック・ウースター氏の着こなし。ホワイトシャツのレイヤードや腰から垂らしたドローコードのアイテム使いに注目したい。

黒ニット×ダメージジーンズコーデ

ミリタリーテイストの強いコートと、リップ加工が施されたスキニージーンズ、チェルシーブーツを合わせたタイトシルエットのコーディネート。タートルネックの裾からは、インナーのホワイトTシャツをレイヤードさせてこなれ感を演出。

DSQUARED2 Ski タートルネックセーター

1994年、カナダ出身のディーン氏とダン・ケイティン氏による双子兄弟が設立したファッションブランド「DSQUARED2(ディースクエアード)」。親指を通せるホールを袖口に採用し、手を覆えるデザインが施されたタートルネックセーター。

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黒ニット×トレンチコート×タイドアップシャツ

タイトなサイジングのトレンチコートに、ブラックセーターとタイドアップシャツを合わせたスタイリング。全体的なカラーリングをモノトーンで統一させて、シックな印象を演出。

トレンチコートとセーターとタイドアップシャツの重ね着mulpix

Zanone(ザノーネ) ラウンドネックセーター ミドルゲージ

1987年、イタリア北西部のギズラレンゴニットウェアブランドとしてALBERTO ZANONE(アルベルト・ザノーネ)氏により創業されたブランド「Zanone(ザノーネ)」。身頃と袖の編み目デザインが変えられたラウンドネックタイプのセーター。

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黒ニット×テーラードジャケットコーデ

タートルネックセーターに洗い加工が入って味のある風合いのテーラードジャケットを羽織ったこなれた印象のコーディネート。ブラックスキニージーンズを合わせてスマートな印象に。

 

ANTONY MORATO(アントニーモラート) タートルネックセーター

イタリアのメンズファッションブランド「ANTONY MORATO(アントニーモラート)」。デザイン性とコストパフォーマンスの高さを実現したシャープなラインが特徴のタートルネック。

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黒ニット×ワイドパンツスタイル

ブラックタートルネックにジップアップブルゾン、チェスターコートを合わせ、ボトムにはワイドパンツをチョイスしたスタイリング。袖や襟元のレイヤードやアイテムのバランスが取れた絶妙な丈感に注目したい。

SCAGLIONE(スカリオーネ) ニット

1960年ミラノ郊外のベルガモで設立後、1980年に2代目ジョバンニ・スカリオーネ氏によりニット専業ブランドとして新たなスタートを始めた「SCAGLIONE(スカリオーネ)」。身頃、袖にチェックの編み目デザインが施されたタートルネックニット。

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黒ニット×グレースーツスタイル

ブラックチェスターコート、グレースーツ、ブラックニットのグレー&ブラックのカラーリングでまとめたシックなスタイリング。チェスターコートの襟は立てて着用し、立体感のある着こなしに。

PAUL SMITH タートルネック セーター

1970年に、セレクトショップから始まった英国ブランド「PAUL SMITH(ポールスミス)」。ネック、袖口、裾部分にリブ編みが施されたカシミヤセーター。

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黒ニット×キャメルコートコーデ

キャメルコート以外のアイテムをブラックで統一させ、メリハリを効かせたコーディネート。パンツはクロップド丈をチョイスすることで抜け感をプラス。

CHRISTIAN DADA リブ編み タートルネックセーター

2010年、森川 マサノリ氏が設立したブランド「CHRISTIAN DADA(クリスチャン ダダ)」。全体にリブ編みデザインを採用した肉厚なタートルネックニット。

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黒ニット×グラデーションジャケットスタイル

ブラックタートルネックニットにグレーのグラデーションデザインが施されたテーラードジャケットを合わせたスタイリング。ボトムにブラックスキニーパンツを合わせてシックな印象に。

DEVEAUX タートルネック カシミアセーター

2016年よりNYにてコレクションを発表しスタートしたブランド「DEVEAUX」。襟元がリブ編みデザインのカシミヤセーター。

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