ニューバランス スニーカー 特集!履き心地に優れた名作モデルを紹介

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1906年に歩行運動のさまざまな不都合を直す矯正靴メーカーとして誕生したニューバランス。運動生理学や解剖学についての深い理解があってこそ作れる履き心地バツグンのスニーカーは、世界中の老若男女に愛されている。今回は、そんな「ニューバランス」の名作スニーカーを厳選して紹介!

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ニューバランス 名作スニーカー①「574」

1999年に誕生して以来、ニューバランスの看板スニーカーとして根強い人気を誇る「574」。トレイルランニングのための靴として発売され、山道をも走れるクッション性の高いミッドソールやグリップ力に秀でたアウトソールを採用している。アッパーはスエード&メッシュで構成しており、通気性と足馴染みの良さを実現。また、機能性バツグンながら手の出しやすい価格というのも人気に拍車をかけている。

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一般的に574と言えば、ML574のことを指すが、実は他にも種類が存在する。スポーツモデルの「MS574」、プロトタイプである「MLP574」など。また、574の多くはアジアで作られているが、アメリカ製造モデルの「US574」もあるため、こだわりの強い方にはそちらがオススメだ。

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ニューバランス 名作スニーカー②「576」

500番シリーズの4代目として1988年に誕生した「576」。実は574の前身モデルであり、デザインは酷似しているが、オイルドレザーやヌバックレザーなど高級感ある素材をアッパーに用いているのが特徴だ。日本ではスチャダラパーや藤原ヒロシが履いていたこともあり渋カジ全盛期の90年代に大ヒット。それ以来、ニューバランスの間違いないスニーカーとして不動の地位を確立した。

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