
スポンサーリンク
エスパドリーユとパンツでコントラストをきかせてコーデにメリハリを
チノパンにネイビーのエスパドリーユを合わせてコントラストをきかせたスタイリング。デニムシャツはタックインして、タイ&ハングの巻き方で腰に合わせたメッシュベルトをみせることでアクセントに。
スエード製のエスパドリーユで品を高める
キャンバス素材のアッパーがエスパドリーユの定番だが、中にはスエードレザーを採用したモデルを展開しているブランドも。レザーならではのドレッシーな出で立ちは、スーツスタイルと好相性。ベージュとライトブルーのカラーリングとエスパドリーユの涼感が爽やかさ溢れる表情を構築する。
主張控えめな黒パンツに柄入りエスパドリーユを合わせてアクセントを加える
アール・デコ調のテキスタイルがアッパーに採用されたエスパドリーユにクロップド丈にロールアップした黒パンツを合わせて抜け感溢れる印象に仕上げたコーディネート。全身をモノトーンアイテムでまとめることでモードな雰囲気を漂わせる。
オールブラックでまとめたエスパドリーユコーデ
ブラックアイテムで全身をまとめてシックな印象を演出したコーディネート。大人の黒コーデはテクスチャーの違いでメリハリを付けるのがポイント。ナイロンパンツとリネンのエスパドリーユによるテクスチャー違いのシャリ感が涼感のある表情へと導く。
足元がスッキリと見えるクロップド丈のジーンズでエスパドリーユの存在感を邪魔しない
エスパドリーユにジーンズを合わせたスタイリング。統一感を与えるようにトップスはライトブルーをチョイスして爽やかさ溢れる印象に。クロップド丈を採用したジーンズのデザインがエスパドリーユと絶妙にフィット。
エスパドリーユを履くときの注意!
ソールが麻素材、アッパーも薄手のため、素足で履きたくなるところだが、真夏は意外と蒸れが気になるため注意したいところ。”隠れて見えないインナーソックス”を履くのがオススメだ。
サンダルのようにかかとをつぶして履くのもアリだが、つぶして何度も履くと、エスパドリーユのかかと部分が痛んで破れる可能性が高まる。いざかかとを踏まずに履こうとした時に使えなくなるのが意外と早いため、かかとをつぶすなら文字通り履きつぶすのは覚悟しておきたい。






















