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タトラス 40モデル以上のダウンジャケットから選抜【攻め VS 守り】

タトラス 40モデル以上のダウンジャケットから選抜【攻め VS 守り】

毎冬40モデル以上のダウンジャケットを展開するタトラス。スーツにも合うキレイめなデザインから、モードなデザインまで、選択肢がかなり多いため、タトラスのダウンジャケットが気になるけど、どれを選んだら良いか分からない…という方もいるのでは?そこで今回は、タトラスのダウンジャケットを選ぶ上での一つの指標として、オフスタイルのおしゃれ偏差値を上げる「攻め」と、オンオフ両用でいける「守り」の両観点でアイテムを選抜!

タトラスの攻めダウン1AILANTO

コットンナイロンのタイプライター素材を用いた、カラーコントラストが特徴のダウンジャケット。一見すると派手なデザインだが、どのモデルもベーシックカラーがベースになっているため、意外と合わせやすい。ボリュームあるスタンドカラーや複数ポケット、ポケット内袋に起毛素材を採用した寒冷対応仕様、リブ編みの袖口などの機能的デザインを多数搭載。休日のショッピングや旅先での羽織りとしても、軽快さと機能を併せ持つ。「休日こそ洒落感をきかせたい」場面で活躍するモデルだ。

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タトラスの攻めダウン2FLORO

ミリタリーテイストをベースに、オニオンステッチを大胆に配したスタンドカラーダウンジャケット。ボディの下1/3や前立てをウール素材で切り替えることで、コントラストのある素材感とともに、リブ仕様のストームカフス(袖口)や裾の丸ゴム&ストッパーによるフォルム調整機能でメリハリを効かせられる。ゆったりとしたサイズ感となっており、中に厚手のスウェットやニットを着込んでも着膨れせずに余裕を持って着用可能。ダウンジャケットコーデに個性を出したい場合におすすめの一着だ。

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タトラスの攻めダウン3BAO

ステッチ幅を広めに取ることでヴィンテージライクな表情を演出し、光沢素材とマット素材の切り替えによるコントラストがデザイン上のポイント。防寒性を高めるたっぷりのダウン量や、取り外し可能なフード、裾の丸ゴム+ストッパーによる調整機能、リブ仕様のストームカフスを備えており、機能性とデザインの両立が図られている。ダウンジャケットを着るならハリのあるボリュームを楽しみたい、という方はこんなダウンパックのデザインを選んでみてほしい。

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続いては、守りのダウンジャケットを3型紹介!

タトラスの守りダウン1DOMIZIANO

タトラスのベストセラーダウンであるドミッツィアーノ。シンプルで品のあるデザインで汎用性が高く、裾がやや長めに設定されているため、スーツやジャケパンスタイルにも合わせやすいオンオフ両用のダウンジャケットだ。ウールにシルクを混紡した上品な光沢がある表地で、ラグジュアリーなムードもたっぷり。ナイロン系ダウンにはない「大人の余裕」を醸し出せるダウンジャケットだ。

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タトラスの守りダウン2FONDO

アメリカ軍のN-3Bジャケットのディテールをモチーフにした、ミリタリーデザインのダウンジャケット。ミリタリーとは言っても、ファー付きのフードや丈の長いデザインがエレガントで、スーツスタイルにもよく合う。カジュアルでミリタリー要素を活かすのもアリだ。

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タトラスの守りダウン3DINANDO

ドミッツィアーノをアップデートしたディナンドは、ロロ・ピアーナが手がけるハイブリッド素材のウールナイロンを使用。スーパー150のウール糸を使用した繊細でやわらかいタッチに加え、ナイロンならではの耐久性や軽さなどの機能性も兼ね備えている。ビジネスからカジュアルまで幅広く対応し、素材・仕様共に高級感と機能性を兼ね備えた一着だ。

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