G-SHOCK「6900系」の時代を超えて受け継がれる不動の魅力とは?

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G-SHOCK 6900シリーズが愛され続ける4つの理由とは?

G-SHOCKの中では5600系とともに定番とされているモデルの6900シリーズ。初出から四半世紀が経った現在でも欧米では人気が高く、このモデルが多くの人々に重用されている。特にアメリカではHIP-HOPシーンで愛用されることが多く、ストリートファッションに身を包む彼らにとっては5600は若干小ぶりであるため、ほどよい大判サイズの6900を選んでいるのだとか。そんな、世界中で愛され続ける理由には、ルックスにおける4つのポイントが挙げられる。

G-SHOCK 6900のポイント①「3つ目の由来でもある特徴的なトリグラフ」

“3つ目”の愛称にもなっているサークル形状の3連グラフィックが、ストップウォッチや秒表示と連動した多彩な液晶表現を実現している。文字盤の上を針が巡るアナログ時計とは違ったデジタルならではの独創的なウオッチフェイスと言えるだろう。

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G-SHOCK 6900のポイント②「発売当初から変わらないラウンドケース」

発売当初から一貫してすべての造形ラインを同心円状にデザイン。それは、ベゼル部分の内周から外周、さらには左右に張り出したボタンガードまでにおよぶ。ケース全体を円錐状に削ることで、側面のボリューム感を抑制。手首への干渉も軽減している。

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