
ここからはおすすめのオックスフォードシャツを紹介!
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おすすめのオックスフォードシャツ1BROOKS BROTHERS「コットン オックスフォード フライデーシャツ」
ブルックス ブラザーズから紹介するオックスフォードシャツは、「カジュアルフライデーに着るシャツ」をイメージして設計された1着。美しいロールの襟、袖口のギャザーなど伝統的なディテールはそのままに、短めの着丈となっているので、タックインとタックアウトどちらにもマッチする。エンザイムウォッシュが強めにかけられており、ヴィンテージシャツのようなダメージ感のある仕上がりに。
おすすめのオックスフォードシャツ2POLO RALPH LAUREN「アイコニック オックスフォード シャツ」
ブランド創業初期に登場して以来、ポロルックの重要な柱として地位を築いてきたこちらの定番オックスフォードシャツ。現在に至るまで、このアイコニックなデザインが継続されている。左胸に配置されたポニーロゴ、ブランドの中でももっともルーズシルエットであるクラシックフィットのボディ、そして低いアームホールと太めのスリーブを実現したカッティングが特徴的だ。
おすすめのオックスフォードシャツ3LUIGI BORRELLI「コットンロイヤルオックスボタンダウンシャツ/GABLE」
イタリアのシャツ専業ブランドからも1着紹介したい。ルイジボレッリ定番ボタンダウン「GABLE」は、ブランド最高傑作と謳われた「VALERIO」の後継モデル。衿羽根を短く、襟腰を低く、さらには衿羽根の開きをやや大きくすることで、すっきりした印象に生まれ変わっている。また、ボディは“動きやすさ”と“美しさ”を合わせ持つタイトめなフィッティング。そして、生地はロイヤルオックスフォードを採用しているので、ドレススタイルにぴったりだ。
おすすめのオックスフォードシャツ4GENTLEMAN PROJECTS「BARON」
GENTLEMAN PROJECTS「BARON」は、イタリアンカラーをベースに型紙をアレンジし、気分に合わせて“セミワイドカラー”と“オープンカラー”2通りの着こなしを楽しめる新感覚の襟型が特徴のカジュアルシャツ。通常時はセミワイドカラーで、オープンカラーに切り替える場合は、フロントの第2ボタンから10~12cmまでをプレスして折り目をつけて着用するのがおすすめ。また、1枚ではもちろん、Tシャツに合わせてシャツジャケット感覚で着こなせる身幅広めのBOXシルエットとなっている。裾はタックインで着こなす想定のワイシャツに多いラウンドカット仕様だが、タックアウトで決まる長さに調整されている点も◎
おすすめのオックスフォードシャツ5BEAMS PLUS「B.D. Oxford」
ビームスプラスは、昨今オーセンティックカジュアルファッションを好む海外のお洒落層から支持を獲得しており、セレクトショップオリジナルの枠にとどまらない人気ブランドだ。こちらのオックスフォードシャツはブランドのアイコン的存在。1960年代のヴィンテージシャツをベースに、シングルニードルのステッチやサイドの巻縫いなど細部にまでこだわりが落とし込まれている。
おすすめのオックスフォードシャツ6ユニクロ「オックスフォードシャツ」
ユニクロの人気のオックスフォードシャツは、計算された前後の身幅やウエストの絞り、裾幅などモダンな設計の1着。前立てやカフスの幅、襟先の長さやS字ロールの形状など、日本人にマッチする設定となっている。オフホワイト、グレー、ブルー、ネイビーの4色展開。
おすすめのオックスフォードシャツ7無印良品「洗いざらしオックスボタンダウン長袖シャツ」
無印良品の定番のオックスフォードシャツは、オンオフ問わず、幅広いシーンで着まわし可能な1着。体に馴染むシルエットとなっており、より体に沿うような腕回り、胸、胴の構造に。カーディガン代わりとしてアウター感覚でも重宝するベーシックなデザインだ。綿本来の風合いを生かすために、オーガニックコットンを洗いざらしで仕上げている。
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