外羽根ストレートチップの革靴特集!ビジネスユースから普段使いまで叶うおすすめ9選

Share

ストレートチップというと内羽根タイプが基本だが、中にはカジュアル使いもしやすい外羽根タイプも存在。堅苦しい印象を与えないので、ほどよく力を抜きたい場合に有効的だ。今回はそんな「外羽根ストレートチップの革靴」にフォーカスし、おすすめを厳選して紹介!

スポンサーリンク

外羽根ストレートチップを選ぶうえで重要なのは色!

最もフォーマルなトゥデザインとされるストレートチップと、軍靴をルーツとするカジュアルな外羽根を組み合わせた“外羽根ストレートチップ”。そんな二面性を持つだけに色味によって印象が大きく変わるため、使用シーンを想定して色から選ぶのが定石だ。たとえば、結婚式などのフォーマルなシーンに履いていくなら黒色を、カジュアルシーンに合わせるなら茶系を選ぶなど。また、どちらの色味もビジネスシーンに履いていけるが、茶系の場合は明るい色味だと会社によってはカジュアル過ぎてNGという場合もあるため注意したい。

外羽根ストレートチップを探す

外羽根ストレートチップおすすめ①「CROCKETT&JONES(クロケット&ジョーンズ) PEEBLES」

きめ細やかな質感が特徴のカーフレザーを採用した「ピーブルス」。木型はクラシックな印象を持つ「335」を用いており、つま先にボリュームと奥行きを持たせたラウンドトゥで日本人の足型にも合いやすい。底材にコルクを敷いているので、履くほどにコルクが沈み、足裏のフィット感が高まっていく。

詳細・購入はこちら

外羽根ストレートチップおすすめ②「SANDERS(サンダース) DERBY SHOES」

サンダースのミリタリーコレクションより紹介するのは、光沢を抑えたポリッシュドカーフを採用した重厚感ある佇まいの「1128」。英国製のコマンドソールを備えており、長時間の歩行に適しているだけでなく、武骨で男らしい印象を高めるのにも一役買ってくれる。また、グリップ性や耐久性にも優れているので雨の日でも安心して履けるのも◎

詳細・購入はこちら

外羽根ストレートチップおすすめ③「REGAL(リーガル) 50UR」

ポッテリした見た目が特徴的な外羽根タイプのストレートチップシューズ「50UR」。つま先に余裕を持たせたオブリークラストを採用することで、足馴染みの良さを高めているのがポイント。ブラックからキャメルカラー、バーガンディなど揃っているのに加え、2万円代と手の出しやすい価格が嬉しいポイント。

詳細・購入はこちら

2/3GO TO NEXTPAGE
Follow us !

会員登録して
OTOKOMAEメールマガジンを受け取ろう

会員登録する

OTOKOMAE 公式 Instagram スナップ